目の前で彼女が黒人とSexするのを見てた - 官能な体験談・短編、フェチ話


目の前で彼女が黒人とSexするのを見てた


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目の前で彼女が黒人とSexするのを見てた

自分の彼女が目の前でヤられる、っていうの経験した人いる?




俺はちょっと前にあった。


しかも男の方はガチムチマッチョの黒人。





あんまりうまく当時の状況を説明できないんだが、あの日以来、寝取られ癖というのか何なのか、妙に興奮収まらない。




以下説明したいと思う。



俺・・学生、22歳。この春に就職予定
彼女・・専門学校生、19歳 むっちり系で乳はでかい




あの日、俺と奈々(仮名)は喧嘩をしていた。


理由は些細な事から。



彼女が学校の繋がりで入っているLINEのグループの男と個人的に連絡を取っていたからだったんだ。




「なによ。別にいいでしょ」




開き直って、隠そうともしない奈々。




「お前なぁ..」




売りことばに買いことば。




俺と奈々はそれまでに経験した事も無い、言い争いになった。



「出て言ってよ!」




「ねぇ!」




奈々は俺を彼女の部屋から追い出しにかかる。




「ヤダよ!」




抵抗する俺。




しばらくして2人とも、無言になった。

俺の方はそうしていたら、また普段と同じような関係に戻れるって思ってたんだ。


まあ、好きだったしね。



でもーーー



そしたら衝撃的な展開に。



「分かった。」




彼女は俺に冷たい視線を向けると、徐にスマホを取り出して誰かに連絡していた。




そしてしばらくして現れたのはガチムチマッチョの黒人。




「あ..」




人は良さそうな男が、彼女と一緒にいる俺の事を見て戸惑っている。




「あの...」





俺はそんな光景にどうして良いか分からず戸惑っていたが、彼女の方は冷静だった。




隣にいたガチムチマッチョの方を向いて一言。




「キスして」




場の空気が変わったような気がした。




「ぇ...ぇえ...?」





たどたどしい日本語で同様する黒人男性。


だが、彼女すくっと立ち上がると、背を伸ばして相手の首に手を回し、勝手にキス。




舌を差し出し、絡み合う。




(ぁ...ぁぁ...)




俺はどうして良いか分からずただ呆然としていた。




「分かった..? 」


「こういうことなの。」





「早く出てって!」





彼女は冷たい視線を出しながらそういい放った。




ただ、こちらとしてもあまりの展開に、また憤っていたのもあって、はいそうですか、と席を立つ訳にはいかないと思った。





だからヤケになって、意地になってただ目の前の光景を眺める。




「ねぇ!」




「ねえっ!」





奈々はイライラした様子で俺を見ると、仕方がない、と言う感じで行為を続けた。




「ぁ.....ぁぁ...」





彼女の舌が伸び、相手の分厚い唇に吸い込まれていく。




そして彼女自身が自らの胸に相手の手のひらを持っていき、揉ませた。



「ね、シテ...」




勝手に服を脱ぎ始め、そして黒人男性のズボンを降ろす。




「ぁぁ..」




黒人男性も戸惑ってはいたが、胸を一通り揉みしだくと、その気になったのか、ズボンの中はギンギンの巨大サイズだった。




「ね..早く..!」




奈々は俺を見た。




これが最後と言わんばかりに少し待ち、そして俺が動こうとしないのを見て、ペニスを口に。





じゅる....っっる....





ちろちろと舌先がどす黒い亀頭を這い回っていた。




衝撃的。



それ以外の言葉が無かった。




目の前で、勃起したモノを見るのも初めてだったし、ましてやそれが外国人、黒人男性のすごいヤツだった。




「ふふふ...」




彼女はいつも見せないように色っぽい目つきをしてそして黒人のものゆっくりと口に含む




瞬間、黒人のものがさらに大きく膨張してみた


「ぁぁっ....ぁ...」


「はぁ....っ.....」




こんな様子を眺めながら呆然する俺がいた。



そして密かに股間膨張し、腫らしていた。




それは絶対に彼女に知られたくない事で、自然に手元を腰の辺りにおいてそれを隠す。



じゅ...っるる...




「っはぁ...ぁ...」



「んっ...ん....」





それでも、彼女は俺の緊張を他所にフェラを続けていた。



そして右手は股間。



普段はそんな女じゃないのに、自らくちゅくちゅと股間をいじっていた。


すでに濡れているみたい。




「ね...シテ..」





そしてごろんっと横になり、股を開く。



俺の存在など感じていないかのように。




股間をいじっていた手はそのままに、くぱぁとひだを触って開く。




「ッァァ...ァ!」





黒人の男性が横たわるそれに突進するにはあまり時間はかからなかった。





覆い被さるように抱きつき、たぷんっと垂れたFカップの乳に顔を埋めると、そのまま生で挿入。





「ウォッーーー」





後はズガンズガンッ、と巨根が打ちこまれた。



「はぁ......やぁっ.....!」



「ぁっ.....ぁっ....ぁぁ!」



奈々は狂ったように声を出し、乱れていた。



口を半開きにして、絶叫していると、黒人の分厚い唇がそれを覆う。





そして交接部は、彼の太いモノが目一杯。


極限まで膨張して綺麗な円を縁取っていた。




「はっ....はぁ...」




「はぁ...ぁぁ...」



正直、目の前の光景に興奮しきっていた。

寝取られて、目の前でヤラれる。



それも生で、巨根。




だが、自分の彼女、いやもう彼女でも無かったのかも知れないが、生で犯されている、というのは新鮮だった。




「うぅ....」




「ぅぁぁ.......」





堪らなくなって、叫ぶ。



そして徐に自分自身のものを取り出した。




「....」




黒人の彼のに比べて控えめなやつ。




ただ、それを握り、しごくととてつもなく具合が良かった。




しゅ...しゅ...しゅっ....しゅ....



しゅっる......





俺は互いに向き合ってSexしている2人の影でしごいていた。




もう既に我慢汁が漏れそうで手を濡らす。




「ぁぁ....っぁ.......!」




「ぁぁ...!」




しごき続けるとすぐに、頂点を迎えられそうな気がした。




奈々のあそこ、そして尻の穴に触れたい衝動に襲われ、黙って手を伸ばす。




しゅ..しゅ....しゅっっ...




「ぅぁ...!」




最後は勝手に放出。



怒られるかとも思ったが、カーペットの上にそのまま出してやった。




「はぁ...ぁぁ.....ぁ...」


「ぁぁ....」




果てしない興奮と、快感が身体を支配していた。



だが、それは急速に萎えていき、そして目の前でSexに興じている彼女への興味もまた失せていく。




「.....」


2人はまだ求めあっていた。



俺は妙に静かな気持ちになってズボンを履き直すと、静かに帰り支度をしてその部屋を出た。




「っぁ...ぁぁ...」


残ったのは妙な快感。




それが射精をした後だったからか、もうどうでも良くなったからかは分からなかった。

2018/4/5 新規掲載
2019/9/24 内容更新
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