逆マッサージ店で抜く (19歳娘、チホちゃんをまさぐる) - 官能な体験談・短編、フェチ話


逆マッサージ店で抜く (19歳娘、チホちゃんをまさぐる)


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逆マッサージ店で抜く (19歳娘、チホちゃんをまさぐる)


先日、逆マッサージ店なるものを見つけて体験した、という記事を書いた。


参考:

前の話はこちら

その後の事を書く。




主義趣向があるので興味ある人だけ読んで欲しい。


前にも書いた通り、俺はマッサージものが好きで、それも素人の女性を男性マッサージ師
がイカせるとか言うのがイイ。

〜逆マッサージっ何?って方に説明すると、通常男性向けの性風俗店だと女性→男性にマッサージをして、手コキやフェラで抜く、と言うのが一般的。

それが逆マッサージ店だと立場が逆転する。

つまり、男性がうつ伏せ、もしくは仰向け、四つん這い状態の女性に性感マッサージを施し、気持ちよくさせる......と言うもの






そしてある時、都内某地点で逆マッサージを提供している店がある事を知り、訪問したんだが、その店を再訪したんだ。



今度もまた同じラブホに入り、嬢を待つ。



しばらく(結構)待って部屋を訪れたのは若い娘だった。




前回が主婦だったんで、出会った時からテンションがあがる。



こう言うのは混み具合とか、曜日とかも関係しているのかもしれない。


(ちなみにその日は火曜日)





早速に彼女(名前はチホと言った)を部屋に招き入れ、簡単な自己紹介をする。



彼女も、簡単に自分の事を紹介し、そして店のサービス内容が記された紙を俺に対して読んだ。




「いいですか?」




こちらを伺うように確認するチホちゃん。




「分かってる。前にも利用したから大丈夫」


「シャワー、浴びるよね?」




俺は既にシャワーを浴びていたんで、前回のように彼女をシャワールームへ案内する。




「あ、ありがとうございます」





彼女はビニールバッグを手に浴室へと消えた。





俺は彼女の後ろ姿を見送って、どうしてやろうかと股間と夢を膨らませていた。




「お待たせしました」


白い、ビキニ姿の彼女が現れた。



胸はなかなかな感じ。


恐らくDカップくらい。




細身の体型に少し不釣り合いな肉の盛り上がりだった。




そして小ぶりの尻。




「いやー、スタイル良いね」




お世辞じゃなくて本気でそう言い、エロ目線で舐め回すように観察し、恥じらう彼女をベッドに導いた。




「はい...」




うつ伏せになって俺の施術を待つ彼女。



手を横にぴったりと付けて、緊張したような感じで俺の事を待っていた。




「ぁぁ.....」




緊張とともに手を伸ばす。




背中の骨の窪み、若々しいシミひとつないその部分を指で押した。




「ん...」





短い呻きと、よじるような反応。




そして俺の指先を上の方に伸ばして肩甲骨の方へなぞっていくと、呻き声が「んーーっ..」と長く伸びてくぐもった。




「じゃ、始めるよ?」




そんな初々しい彼女の反応を楽しみながら、始まりを告げる。




そして遠慮無く両手で背中全体を揉みほぐしたんだ。




施術の始まりだった。





「あ......ん...」


「ん.........」



揉みほぐしていくと、時々彼女が呻く。



ただ、行為自体はただのマッサージと同じ。




いやらしい事は何一つまだ、していなかった。




それでも若い身体は敏感に反応し、俺を楽しくさせた。




目の前で動き、よじれ、そして尻が突き出される。




「ふふ...可愛いね...」




俺はそのぷりっした小振りの尻を眺めながら、次はどうしてやろうか、そしてどう弄ってやろうかと想像し、妄想する。





「や.....ん....ん...」





チホちゃんの尻がさらに突き出され、半四つん這いに。




くびれた腰がいやらしく見えた。




「まだ...だよ...?」





一旦手を止めて呟くと、彼女の顔がこちらを見た。



そして、困ったような、泣きそうな顔を見せてこう返す。




「だ...だって....」




口が半開きになって、白い歯が見えた。



それは彼女の痴態をさらに生々しく見せ、俺のフェチ魂を燃え上がらせる。





「だってって..」





徐に彼女のp尻に手を伸ばした。




「やっ...!」




びくんっと反応し、小さく彼女が震えた。




「やだ....ぁ...」



俺の右手は彼女の尻の割れ目に沿って、いやらしく下に這っていく。




普段なら触れることなど叶わない女性の敏感な部位。





そこを施術と銘打って遠慮なく触り、押し、なぞる。


最高だった。




「ここかなぁ..」




ふにっと押し、彼女のビキニラインの反応を確かめる。




「それとも...ここ..?」





いやらしく、わざとらしく尋ね、敏感な部分を探る。





指先にこめる力に強弱をつけ、さわさわと、そしてぐりぐりと弄る。




「や....っぁ.....ぁ...」




「いや.....っ...ん...」





小振りな尻が突き出され、俺に蹂躙されていた。




彼女の細い身体はほぼ限界になるまでよじられ、その白くて細いビキニがねじれてはちきれそうになる。





「ふふ.....」






硬くなったそのビキニの紐を摘んだ。



そして、いやらしく、彼女に呟く。




「はち切れそう....」




指先でつまみ、僅かに引っ張って離す。




布地の下には彼女の身体を締め付けていた赤い跡が見えた。




「ぁ....っぁ...」




チホちゃんが苦しそうな声をあげた。




そして、こんな風に自分が反応しているのを
恥じらうような表情。




「や...だっ.....」



俺はそんな彼女に構わず、行為を続けた。




「やだって..、ねえ、ちょっと、中見て良いかな?」




俺は彼女の尻の谷間を覆っているビキニの布地の端を引っ張った。




窮屈な、緊張感を持ったその部分は、指先の力で僅かに持ち上がり、隠していた部分を見せる。




「や...や....だ..」




びくんっと反応して、呻くが特に拒否はしなかった。




顔は前を向いていて表情は分からない。




だが、明確に嫌がってはいなかった。




だから、お店的には禁止行為だったけれどもそれを続ける。




「いい...?」




静かに確認。



彼女からの返事は無かった。



「いい...?」




再び確認して指先に力を込める。



尻の辺りを覆っていた布がめくれ、中が見えた。




「ぁぁ....」




ため息が自然に漏れた。




彼女の尻の全容が見えた。



変色した蕾と、その上下の筋。





若い、初々しい彼女の部分を眺めると、興奮度が一気に高まった。





「可愛い....」





心の中で感じた事をそのまま呟くと、彼女がびくんっと反応した。



「やだぁ.....」




「恥ずかしい..」




そして、そんな彼女の反応は俺をさらに興奮させる。




「いいよね...?」




指先をさらに下方へ。


肝心な部分の布地を捲る。



び....




布地を勝手に捲った。




「いやぁ...」


恥じらう彼女の声を聞きながら、大事な部分に視線を集中させた。




「ぁぁ..」




またしても溜息が漏れ、鼓動が勝手に速くなる。




「綺麗だ..」


「とっても.........」




少し赤黒い、小さめなひだひだ。



大きく4筋程の線が上下に波打っていた。





そして、その筋の割れ目部分はねらっとしたヌメヌメがあって、ビキニの布地との間に糸を引いている。




「濡れ...てるよ...?」



「ねぇ」




いやらしく聞く。



そして、布地を持ち上げたままで、彼女を言葉で責めていく。





「触って..いいかなぁ...」




「匂い....かぐよ..?」




とか




「舐めていい...?」



「舐めまわしたいんだ.........」



とか彼女の反応を確かめながら尋ねた。




そして、左手は自らの股間に。




膨張しきった息子を握り、ごしごしとしごき始める。




「やっ....」





彼女が俺の言葉責め?に反応し、身体を揺すった。




そして、布地を持った俺の手が彼女の敏感な部分にねちっ、ねちっ、と触れるとさらに反応をする。





「ぁぁ...チホちゃん.....」





俺はこんな状況に興奮しきりで、激しく自慰行為を続けていた。



しゅご、しゅごっ....しゅ...しゅっ




「ぁぁ...いいよ....」





チホちゃんがこちらを向き、俺の自慰に気付く。



「いや.....」



「ぁぁ...」




口をパクパクさせて、彼女が呻く。



それは辛そう。




だが、そんな彼女も様子は、店のサービや決まりを超えて、なんか無茶出来そうな感じでもあった。




(いける...?)





シゴいていたペニスを少しずつ彼女も顔に近づける。




にゅ...にゅ...にゅっ..にゅ..



しごきながら距離を縮め、口元まで10センチくらいに。


まるでAV男優が、外出しで精子をさんざんに女優の腹にぶちまけた後で、その汚れたペニスを口元に持っていくように。





「やっ....や.......やっ.....ぁ..」




「ぁぁ...」



ぱ.....く...





汚いものを見るような顔で嫌がっていた彼女だったが、最後はそれを口に咥えてくれた。



「はぁっ...ぁ...ぁ..」




「っ..ふぐっ..」



そして一生懸命にしゃぶってくれる。




この店には、フェラサービスなど無い。



あるのは手コキだけだった。




ただ、彼女はそれをしてくれた。



俺のペニスを受け入れ、ぎこちないながらもそれをしゃぶる。




「はぁっ....ぁ.....ぁ...」




「気持ちいいよ....ぁっ..ぁ..」




最高だった。



俺はそのまま、腰を前後に揺すり、彼女の口で快感を得ていた。




そして残った手で彼女の身体中を弄る。




直接手マンし、胸のビキニを乱暴に外してその乳を揉んだ。




「ぁ....ぁ.....ぁぁっ..!」





射精感がすぐに訪れた。





「ぁぁ...いく...いくっ..いく..!」




びゅっっっる.........


びゅ、びゅっ...びゅ......びゅっ...





彼女の口の中に放出。



後は、チホちゃん苦しそうな顔を見ながら余韻を楽しんだんだ。

2017/2/19 新規掲載
2020/1/21 内容更新

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