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友人の彼女は下着モデル

友人の彼女は下着モデル


モヤモヤしている事を書く。


友人の自慢の彼女は超スタイルが良くて、美人で清楚。



俺の好みどんぴしゃで、前々から「いいなぁ」って思ってたんだ。




そして、最近その彼女がモデル事務所に属していて、下着モデルとして幾つかの仕事に出ていると言う事を知った。




俺は、早速その情報を調べ上げた。




そして、唯一の異性の心の許せる別の友人に悩みを打ち明けた。




「◯◯が出ていると言う下着雑誌を取り寄せて欲しい」





代金は飲み会1回分。



「好きねぇ …」




俺の本性を知っているその異性の友人はニヤニヤ笑いながら承諾した。




1週間程して、彼女が俺の依頼に応じて資料請求で取り寄せられた幾つかの雑誌、冊子が俺の手元にあった。



「うう..」




資料を目の前に、待ちきれずにビニールの包みを乱暴に破り、中を見る。




そして、パラパラとめくり、目当ての彼女を探した。




「おお...」




ページの中程、その彼女はいた。




ベージュ柄の結構際どいもの。



普段の、控えめな、出来るOL風のあの彼女の様子からは想像出来ない世界がそこにはあった。




「これって..」




昔、男性週刊誌で目にした事がある、会社で働くOLの普段の姿下着姿の対比の図。




俺の脳内ではまさにそんな感じになっていて、急速に興奮度が上がっていく。




「ぁぁ...」



いつの間にか、右手をごそごそ、股間へと持って行っていた。





そして上からなぞっていると半分くらいの硬さ。




目の前には友人の彼女の下着姿...



「よし..」




徐にスマホを取り出し、友人(男性の方)へ連絡を入れた。




「飲みに、いかね?」




「お前の彼女も呼ぼうぜ。」


そう提案すると、人の良い友人は2つ返事でOKした。




少し良心が痛んだが、この燃え上がった性欲の前にそれ些細なことのように思えた。




とりあえず、その日は下着姿の友人の彼女の写真でイクすんでのところまでして辞めた。




そしてモヤモヤと妄想したまま床についた。






ーー数日後




待ちに待った飲み会の日。




俺は目当ての友人の彼女を目の前にして、前日までに頭の中にインプットしておいた彼女の下着姿、その魅惑的な身体のラインを思い返していた。




Dカップ程の胸、大きな尻。




不思議と、それを好き放題にしている友人への嫉妬感は感じられず、どちらかと言うとこんな美女を俺に引き合わせてくれた事に感謝の念を抱いていた。




(ああ...)




飲みながら妄想する。




そして、目の前の彼女の胸の膨らみ、鎖骨の辺りを見て、下着姿、そしてその下の胸の形や乳首の色や大きささえも妄想した。




「ぅ...」




右手が自然に動く。




テーブルの下でズボンに手を入れて、息子をゴソゴソとやり、一生懸命にしごいた。



「ぅぅ...く..」




堪らなくなってトイレへ。




トイレへ行くと、個室に入り鍵を閉め、雑誌の切り抜きを眺めた。




「いい...」




そしてズボン下ろすと、硬くなった息子を素早く擦り、射精へと昇り詰めようとした。


2017/2/20 新規掲載
2019/7/6 内容更新、追記



数日後、待ちに待った飲み会の日だった。


俺は目当ての友人の彼女を目の前にして前日までに頭の中にインプットしておいた彼女の下着姿、その魅惑的な身体のラインを思い返していた。


Dカップ程の胸、大きな尻。
不思議と、それを好き放題にしている友人への嫉妬感は感じられず、どちらかと言うとこんな美女を俺に引き合わせてくれた事に感謝の念を抱いていた。


(ああ...)


飲みながら妄想する。


そして、目の前の彼女の胸の膨らみ、鎖骨の辺りを見て、下着姿、そしてその下の胸の形や乳首の色や大きささえも妄想した。


「ぅ...」


右手が自然に動く。
テーブルの下でズボンに手を入れて、息子をゴソゴソとやり、一生懸命にしごいた。


「ぅぅ...く..」


堪らなくなってトイレへ。

トイレへ行くと、個室に入り鍵を閉め、雑誌の切り抜きを眺めた。


「いい...」


そしてズボン下ろすと、硬くなった息子を素早く擦り、射精へと昇り詰めようとした。

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

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