イケメン美容師と不倫した - 官能な体験談・短編、フェチ話


イケメン美容師と不倫した


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イケメン美容師と不倫した


この前、3ヶ月の不倫期間を解消した。

後悔が半分、寂しい気持ちが半分。



相手は行きつけの美容室の美容師。

外面が良くて、人当たりも良い。



相手は結婚しているのに、家庭もあるのにー


奥さんには悪いことをしたと今では思っている。


その時の話をしたいと思います。


ーーーーー


「最近どうですかー?」



とブローをした後でワックスを絡ませて毛先を整えながら彼が言った。




彼とは以前からプライベートな事も話をしていたから、「彼氏が構ってくれなくて暇だ」なんて言ったら



「今度ドライブでもどうです?」



と誘われた。




最初は軽い冗談、って思ったんだけど、結構本気らしかったので話を続けた。


「今度の月曜なら休みだから」



とLINEを交換して、とんとん拍子に事は進んだ。それがきっかけ。





彼のBMWの助手席に乗り、三浦半島までドライブ。


城ヶ崎まで行って昼ごはんを食べ、海沿いのカフェで時間を潰した。




その間、適度な距離感を保っていたので、別に変な感じはなかったんだけどーー



戻る途中、横横道路を降りたあたりで急にハンドルを右に切って



「どうする?」




って聞かれた。



「えっ、え...?」




「えーーー...?」



でも既にラブホの駐車場に車を入れた状態。



少し迷ったけど生理前でムラっとしていたのもあった。


それに、彼のルックスや人柄は十分に私を満足させるものであったから、軽いとは思いながらもOKしてしまった。



ーーーー


ホテルでは、互いに脱がせあってお風呂へ。


キスをし、互いに初めての身体を弄りながら求めあった。


そして彼は言った。



「湯船で舐めて」


とか



「アソコ開いて見せて」





とか、普段彼氏には言われないHな指示。


恥ずかしくも、私は興奮しきり。



バスタブに座り、股を開いた状態でさんざんにいじられ、舐めまわされてヨガリ続けーー



彼氏とでもさせないのに生で許してしまった。(最後は口でしてあげた)







終わった後ーー





彼は一緒にHなビデオを見ようと言った。


そしてベッド横たわりながら、私の身体に指を這わせていく。




ぞわ...



太ももから骨盤へ。



そしてお尻のラインをゆっくり、ゆっくりとなぞる。



「ぁぁ...」




「いいね.........」



彼は女優と男優が絡み合っている画面を見ながらそう言った。




そしてもう一方の手で私の乳房を揉みしだく。


に.......




「ぁぁぁ.........」




「なんか、また...いい感じ.........」




「すっごく、エッチな気分だよ」





に...ぐに...


ぐににっ.......




後ろから、彼のペニスがお尻に触れた。



それは最初は控え目。


しばらくしてはっきりと形をもって、ゴツゴツとした、硬い直線的な刺激に変わった。




「っぁ.......やだ...」




「また...?」




手を後ろに回し手探りすると、硬い十分にいきりたったモノに触れる。




「さっきーー」





「シタのに.........?」



私の彼氏は淡白な方で、1回射精したら寝るか1、2時間経たないとやる気が出ないタイプだったから、素直に驚いた。




そして、



「うん.........」




「身体、触ってたら.........つい.........」


「ごめん.........」



と彼が子供っぽく何故か、「ごめん」って言ったのがおかしくって、なんだか嬉しくって、そのままお尻を後ろに突き出した。



ぐ......にっ.......


ぐ...にっ...


にっ...にゅっ...っる



やりとりをして、互いの粘膜を性器を触れさせあっていると、何度目かで中に入った。




「はぁっ.....」


「っぁぁ...」




「また.........またぁっ...」



寝たままで、後ろから挿入されて、そのまま彼が覆いかぶさった。




「やっ、ん、んぁっ、ぁぁ...」




「はぁっ...」



そしてうつ伏せになった私の上に乗ってそのまま抜き差しを繰り返す。




「やっ...ぁ、ぁぁー」




「あぁ......」



さっきイッたばかりなのに、彼は容赦無かった。



激しく、びたん、びたん、と互いの皮膚を打ち付け合う音が響き、私はその音を聞きながら目を瞑った。


「ぁぁ、やっ...」




「はぁ...、ぁ、ぁっ...」



「だめっ...だめ.....」




彼の体重に息苦しさを感じながら、私は身体の自由を彼に許した。


その体勢から足を開かれ、後ろから抱きかけられて、酷く恥ずかしい姿勢で突かれても。




また、彼の上に乗せられて、あそこを思いっきり開け広げられて、無防備な状態で突き上げられても。




「やっぁ.....」




「ぁぁあ......」




なかなか果てる事の無い彼の腰の動きと、生でしているダイレクトな感覚に、抵抗する事も出来ずにただいる。



そして



「やっ、ぁーー」




「ああーー」



最後は挿入されたままで、クリトリスを弄られながら絶頂を、迎えた。




「やっ......ぁ、っぁあ.....」




「はぁぁ......」




快感が溢れて、気持ちよさタガが外れた。




でも、彼はまだ動き続ける。




乳房をいやって言うくらい揉まれ、先端をいじられた。



そしてあり得ないくらいにキスマークをつけられた。




「やっ、やぁ.........」




「だ、だめっ......いや...」





「もう...許して...」



そして彼はまたイッた。




「ぁぁ.........、出るっ...」



「はぁぁぁ...」



今度は私の中で。



激しく突き上げていた腰がピタッと止まると、そのままの姿勢でびゅるびゅると出す。



「いやぁ.........」




「やっぁ.........」



私は彼の脈動を感じながら、ブルブルと震えていた。


そして足腰に力が入らなくって、そのまま彼の上で挿入されたままでいる。



「やぁ.........」




「いやぁ.........」



股間に手をやると、彼の精液と私の愛液が混じりあったものが嫌って言うくらい溢れていた。



私はそれを手に取ると、右太ももにすっと擦り付けた。


「もう、最高...」



淡々とSexする彼氏とは違っていちいち私の身体やテクニック?を褒めてくれるのでそれが嬉しかった。



そしてその日は帰宅。




その後も3ヶ月間、私の家に彼が来てSex三昧。


しながらカメラで撮影するのや、車でのSex、縛ったりするのなんかもした。




なのにーー



彼に奥さんがいることが発覚。



「やばいやばい」、と今更のように慌てる彼を見て冷め、Hな写真なんかを消してもらって別れた。




今はなんかもう、よく分からない感じ。


彼氏(もともと付き合っていた人)の事は好きだが、前とは何か違うような気もする。


何だろうか。

2017/2/27 新規掲載
2019/10/30 内容更新

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