40男がゴムフェラ付きエステ店に行った - 官能な体験談・短編、フェチ話


40男がゴムフェラ付きエステ店に行った


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40男がゴムフェラ付きエステ店に行った


妻子ある身としては、日常の生活の中では得られないドキドキやワクワクを味わいたいけれども、そうかと言って冒険する程の勇気も気概もない。


すなわちその冒険とは風俗を利用した際の病気感染、すなわち一般的に性病と呼ばれる感染症へのリスク。



通常の風俗業で働いている女性の性病罹患率は世間一般に考えれている程には高くない、と言うことは知ってはいるものの、そうかと言って自分がいざ、冒険した時にそうならない保証も無い。

つまり、粘膜同士が直接触れ合うのが怖いのだ。



そんな訳で、ネットであれこれと調べた上で、ゴム付きフェラティオがデフォルトな店を見つけた。

そして山手線のある駅の近くマンションで営業しているそのエステ店にいざ赴くことにした。

いざ来店。


その店で私を接客したのはまだ20代になったばかりに見えた若い女性だった。


「もしかして、10代?」

恐る恐る、妻子ある身で風俗を利用しようとして、まさか未成年、それも学生なんかに相手してもらった時には目も当てられない惨事。


だが、しかし、彼女の答えは私を安心させた。


年齢は21。若すぎず、それでいて年増でも無い。

自分が40に入ったばかりの立派な中年であるのは差し置いて、私は彼女の容姿を堪能し、そしてその店のウリであるエステ行為、まあ、通常のオイルマッサージに当たるわけだが、それを楽しんだ。


そして最後は、お待ちかね。

まあ、正直に申し上げるとこれを目当てにこの店を選んだ訳であるから主目的だが、ゴム付きのフェラティオ。


嬢が私の粗チンを摘むと、ゴムをしゅるしゅるしゅると解いて被せた。



正直それだけで果ててしまいそうになったが、我慢我慢。


ゴムの中の潤滑剤がにゅるにゅるとしてやたらに気持ちいい。



「ぁぁぁーー」

と唸り、気付いた時には「おっぱい、おっぱい」と恥ずかしげも無く叫んでいた。



嬢は私の横に立ち、その立派な胸を心ゆくまで揉ませてくれた。



そして体を屈めて私の息子をパクッと愛撫。

咥え込み、そしてあとはぢゅるぢゅると吸い、舐めた。


「あーーっ」

「うーーっ..」


しょうもない反応しか出せなかった。



正直、生でしゃぶらせたワイフのフェラの方が上手いような気持ちが良いような気がしないでも無かったが、若い娘に舐められるのはやはり違う。

ものの数分で果ててしまいそうになり、後は目をつぶってゴムの中に放出した。


「いっぱいでたね」


1回り以上若い娘が、笑顔で私を見ていた。
なんだか少し若くなったような気がした。
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