前に座る女のホックが外れた その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


前に座る女のホックが外れた その3


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前に座る女のホックが外れた その3

その2はこちら

俺:当時 20歳
女:多分20歳 Perfume のっち風の美人 カナとしておく

_________________


あの奇跡の日から約1年。
同じような僥倖にはお目にかかれていなかった。


あの日、のっち風美女が落としていったブラジャーは今でも俺の家にある。

そして、何度となく、おかずにさせてもらっている。


のっち風美女は、同じ学年だった。

あの日以来、気になって探すことを日課としている。
すると割とよく見かける。


知らない事が不思議だったが、実は同じ社会学部でもあった。


ただ、授業以外の接点はなく、
ましてや「あなたのブラジャーを1年前に拾いました」
なんて申し出て友達になるきっかけとするわけにもいかず、淡い恋心を温めていた。



そんな虚しい日々に転機が訪れる。


あるソーシャルワークに参加する機会があり、休みを利用し参加したところ、なんと彼女がいた。


他大学の学生も大勢参加し、周りは知らない人ばかり。

そんな中でも、彼女は一際目立っていた。


最初は遠くから彼女の様子を確認するばかり。


だが、彼女が友人と一緒に参加しておらず、1人だという事に気づくと、勇気とあの日の記憶が巻き起こる。


勇気を振り絞って声をかける。

前に大学の授業で見かけた事があること、友達が参加していないため、1人で心細かったことなど、いろいろ話す。


彼女も気さくに会話を返してくれる。


俺は最初からずっと彼女狙い。

少ししつこいくらいに気をかけ、声をかけ、その日の課題が終わる頃には親密ともいえる状態までの関係になる。


彼女の名前はカナといった。

あの日、ノーブラ状態で降りていった駅で1人暮らしをしているとのこと。

だが、残念ながら遠距離恋愛中の彼氏がいるという。


やっぱり....

こんな可愛いのならそれも仕方ない。



だが、あの日果たせなかった、カナの生乳だけはなんとかお目にかかりたい。

そしていじり倒したい。


彼氏の話を上の空で聞き流し、頭の中でどうやってモノにしようかとずっと考えていた。




初日の夜は懇親会だった。

湖畔の旅館を貸し切っているため、大広間で皆で飯を食い、そのまま飲みに入る。


俺は夕飯の時からずっとカナの横で機会を伺う。


カナに彼氏がいると聞いてから、彼女を安心させるために自分にも彼女がいると嘘をつく。

そしてその彼女と結婚を考えているとも。


カナはそれを聞いて随分安心したようだ。
軟派目的の男によく声をかけられると言い、警戒を解いて、より親密に話をしてくれる。


俺は巧妙にカナに酒をすすめ、自分も飲んでいるふりだけして彼女の酔いを演出する。


.....それから2時間。
会は終わりになったが、まだ2人で飲んでいる。



カナは結構強い。
勧められると、躊躇なく飲むが、それだけの事はある酒の強さだ。



だが、酒の強さが裏目にでる時もある。
俺が飲むふりだけしているとは知らずに、こちらのペースに合わせてどんどん飲む。


しまいには
「ごめん。少しだけ寝る。」


といって仰向けで横になる。
こういった場合、普通はそのまま寝てしまう。


絶好のチャンス!



最初のうちは
「おーーい。」
「カナー」


と声をかけては見るが、本格的に意識を失ったのを確認すると、抱きかかえて連れていく。


何人かその様子を怪訝そうにみていたが、もう人の目など気にすることもない。



1年越しの夢が叶うのだ。



カナを自分の部屋に連れて行く。

そして念のため介抱するふりだけする。



「カナー。おーい。」

何度か声をかける。

しばらくして、カナの意識が容易に戻らない事を確認すると、1年越しの想いを決行する。



カナの寝姿を上から見下ろす。

彼女は紫色に白の紋様のついた浴衣を着ている。


だが胸元はきっちりと閉じられており、かつてTシャツ越しに視認したDカップはまだ確認できない。


唾をごくりと飲み込む。
どうしよう。


極上の獲物を前に思案する。



「んんっ」


カナは少し呻き横を向く。

そして浴衣の胸元が少し乱れ、白のレースのブラジャーと乳房の一部が目に入る。

目はもう胸元に釘付け。

思案もなにもない。


浴衣を少しずつ脱がしてから念願の乳首を、なんて考えていたが、理性が吹っ飛び、当初の計画変更。


気づけば、1/3ほど露わになっている白い乳房に手が伸びる。

ブラジャーと浴衣に隠れていた残りの部分を、掻き出すようにまさぐる。

ぶにっ、

というハリのある柔らかさを実感する。
少し手が感動する。



白いブラジャーに引っかかるようにして、少し弾けた感じで、カナの乳首が現れた。

唇の色のような濃い赤の乳首。


小指の先の半分ほどの大きさの乳首。
乳輪が小さい分、目立ってなまめかしく見える。


これが....念願の.....


達成感が半端ない。
まじまじとカナの寝顔を見つめ、そして乳首と見比べる。


こんな可愛い娘が...


可愛い顔と濃いワインレッド色の乳首。
見れば見る程エロい。


今すぐ抜きたい!


本能的にそう意識する。


だが、焦らずじっくり行こうと思い返す。
せっかくの機会。

無駄には出来ない。



まず、浴衣の帯の端をするすると引っ張る。

思ったより強めに結ばれていたが、程なく浴衣の緊張が解ける。

そして左側の方の裾をつまみ、ゆっくりとめくる。



ごくり、と

まさしく生唾を飲み込む。


先ほどの乳首とは違った興奮と感動を覚える。


細い、すらっとした白い太ももと、再度が細い白の下着が現れた。


カナは横向きに寝ているため、大事な部分はこちら側からは確認できない。


だが、細い太ももに比べて豊かな臀部。


こんな恵体を好きにしているかと思うと....


カナの彼氏に激しく嫉妬する。



そして今晩は心置きなく、この体を堪能してやろうと決意する。


カナは両腕を合わせるように横向きに寝ている。


今の姿勢だと、浴衣から腕を抜いて全裸にするのは難しそうだ。


全裸の寝姿を見下ろしてみたい気持ちもあったが、/それは後でもできるだろうと考える。



まくりあげた浴衣の裾をそのままに、背中へと手を回す。


背筋のあたりの整った筋肉の様子が手に伝わる。

さらさらだ。


しばらく背中を撫で回し、次に豊かな尻の感触を楽しむ。

その間もカナの胸元をじっと見る。

乳首の先だけが微妙ブラからはみ出ている。


とてもエロい。


もう我慢できない。


カナを横向きにしたまま、はみ出た乳首に吸い付く。


ブラジャーの匂いと、乳首の匂いを感じる。


鼻をレースに強く押し当て、乳輪を露出させると、乳首全体を吸い出す。



「んんん....」


カナ意識のないまま寝息のような声を出す。


甘いようで、それでいて少し苦いような独特の味を認識する。


そしてそのまま狂ったように強く吸い、固くなった乳首を口の中で転がす。



乳首が勃起し、小指の先ほどの大きさになる。
固く膨らんだ突起を、鼻で押して愛撫する。

なまめかし弾力を感じる。



カナその度に
「あ、あ、あ、あ、」


とはっきりとした喘ぎを発する。
でも多分意識はまだ無い。



乳首を堪能した後は、カナの左肩をベッドに押し付け、仰向けにする。


酔っ払っていても整った顔の唇に、思わず吸い付く。


小さめの唇はたちまち俺の唾液でびちょびちょになる。


余った右手で胸のあたりを揉みまわす。


カナの豊か胸は、仰向けになることでさらに大きさを主張する。


ぼてっとした白いかたまりが、下着に収まり切らず、両乳首の上半分が見える。


もう、死んでも良い。


改めて顔と乳房を見比べる。

感動。


傍から携帯を取り出し、いろんな角度で撮影。
一生の宝物になるだろう。



カナはまだ起きない。


思い切って両手を彼女の背中回す。
そしてブラのホックを外す。



下着を剥ぎ取り、露わになった胸を上から眺めた後で、顔を埋め、唇で右乳首、左手で左乳首をいじる。



その間もカナからは低い呻き声が漏れる。

「ん。ん...」


固くなった両乳首の先を、両方の手でつねり、ツンツンと突く。そして反復して上に伸ばす。


その度にカナは
「あああ、ああ、あああー」


ともう起きてると思いたくなるような喘ぎ声をだす。



俺は乳首を攻める手はそのままに、唇を胸からへそのあたりへと移していく。


へそのあたりを丹念に舐める。


そうして、レース状の下着に至り、その上から鼻を押し付ける。


鼻の先に下着の向こうの陰毛の存在を感じる。

そして女の匂いも十分に感じる。


次は白いふともも。
シミひとつない、純白の足は、舐めるというより触りたい。
でも結局はたまらず、下着との境目中心に唇を使って愛撫する。


そして俺はそのまま下着を脱がすこと無く、カナの腰を持ってひっくり返す。


意識が無いカナは思ったより重かったが、無事反転に成功。


そのまま、尻の間の窪みのあたりに鼻を押し当て、周りを舐め回す。

「ん.ん...」


カナはベッドに顔を埋めているが、微かに喘ぎが聞こえる。

しばらく後、右手指先で下着の細い部分をつかみ、つまんでずらす。


濃厚な匂いと、愛液にまみれたカナの膣が現れる。

割れ目は閉じられた状態であるが、左右のひだが波うって愛液に光る。

少し指先で触る。
そして割れ目ゆっくりとこじ開ける。



中から愛液が糸引いて流れ出す。


たまらず、そのまま下着を剥ぎ取り、割れ目に沿って舐め上げる。



「んーーーー!」



カナの頭の方から低い唸りが聞こえる。
きっともう意識が戻っているのだろうと思った。


乳房のように綺麗に膨らんだ尻を左右に開き、割れ目へ愛撫を続ける。


左右のひだ、結合部、そしてクリトリスとうつ伏せのカナの腰を浮かせて長い間舐め続ける。


カナは絶叫に近い喘ぎをベッドに向け発している


浮かせた腰を落とさせると、今度はカナのアナルに舌を伸ばす。


一瞬、ビクッと反応し、声にならない低い喘ぎが聞こえたが、構わず舐め上げ、しまいには舌先を細くしてねじ込む。


「んんーんー」


我慢しているのかはわからないが、くぐもった喘ぎが掛け布団を通して聞こえる。



ひたすら舐めて、舐め回す。

そして、カナのアナル全体に両唇をつけ、アナルの膨らみ全体を包み込む。



「んん、んん、んん」



カナの嬌声が聞こえる。

そのまま右手を折り曲げ、愛液まみれのカナの壺をかきまわす。


「んんんんーーー!」
「あああああああーーー、いい、いい」


もうはっきりと声を出す。


ここでカナに初めて声をかける。

「カナ、もう起きてんだろ。」


その間も人差し指と中指でかきまわし続ける。
カナの膣ぐっちょぐっちょと卑猥な音を出す。



少し指先を折り曲げて、一点を集中してこね回す。



カナはこちら側の問いかけには答ない代わりに

「ああああああああーーーー。イクっイクっ!」

とはっきりと喘ぐ。


カナの中がぎゅーーーーっとなったかと思うと、中から信じられないくらいの愛液が流れ出てきた。

そしてそのままぐったりと突っ伏している。


そろそろ.....


そう考えて、こちらも浴衣を脱ぎ、いきり立ったモノをカナの割れ目にそえる。


割れ目に沿って上下になぞり、カナの膣の感触を楽しむ。

少し入れ、出す。
少し入れ、出すを繰り返す。


そして亀頭まで中途半端にいれた状態でカナの背中全体をさわさわと撫で回す。


カナは腰を浮かせてこちらを導きいれようとする。
あえて何もせず、カナの意思に任せる。


カナはさらに腰を浮かせ、そのまま尻を押し当てる。
亀頭がぐぐぐーとねじ込まれ、見えなくなる。



そして愛液にまみれ、ほぼ抵抗無く、深く入り込む。

「んんんー。んんーーーっ」
カナがよがる。



再び感動。
感慨深くなるくらい興奮覚える。
そしてとてつも無く気持ちいい。


カナの中とて熱い。
敢えて何もしないでいると、カナの鼓動や収縮をペニス越し実感する。

やがて、カナが動き出す。

ぬっ ぬっちょ ぬっちょ


あの可愛い顔からは想像もつかない卑猥な音が響きわたる。

「あ、あ、あ、あ、あ」

出し入れの度にカナから規則的な喘ぎが漏れる。


「カナ、やらしいな。お前。凄い濡れてるぞ。」

言葉でいたぶると、

「や、や、やだ、そん、な、こと、いわないで。」

そうは言っても膣が強烈に締め付け、言葉で感じているのは明らか。

調子に乗った俺は

「カナのアナルが丸見えだよ。」
「ひだひだがやらしいな。」

と言葉でなぶり、そして指先を使って穴をほじり、ひだを伸ばす。


カナはその度に甲高い声ををあげ、
強烈な締め付けで応える。

もう結合部はべちょべちょ。


その間も自分からは動こうとせず、カナ腰の動きに任せる。

カナはやがて腰の動きを速くさせ、しまいには打ち付けるように強くなる。


「カナ.....すごく、いいよ。」


お世辞でもなくつぶやく。

「あ....わ、わたしも、す、すごく、いいよ」


喘ぎながらもはっきりと声を出す。

そしてカナは挿入されたままで上体を起こし、体をよじってこちらを見る。

そしてキスをせがむ。


十分にそれに応える。
結合したまま、濃厚なキスをし、カナの上半身全体を抱きしめる。
まくりあげられていた浴衣を剥ぎ取り、体全体をじっくり睨め回す。


自然とこちらから突き始めることになる。

「あーーーーーっ。いいっ、いいっ、いいっ。」


今日何度目かの絶叫を発する。


こっちは左手で抱きしめ、右手でめちゃくちゃに胸を揉みしだく。


「はあっーーーーー。」
揉まれる度、乳首をつねられる度にカナから嬌声が出る。



ふともものあたりにカナの愛液が流れてきているのを感じる。


突然、カナの膣がぐーーっとと縮こまったかのを感じると、強烈な締め付けとともに、カナがガクガクと震え、前に突っ伏す。


なぜか声は出ず、締め付けぐったりとした様子で絶頂を迎えたことを知る。


俺はは挿入したまま、カナ仰向けに戻し、正常位でさらに深い挿入を試みる。



カナは苦しそうにうめくだけでもう声を出さない。



汗がカナの胸元に滴り落ちる。
カナの胸が上下に揺れる。

たゆんたゆん と乳首と胸の肉が交互揺れ動く。



イク前にどうしてもカナのおっぱいを触りたくなった。

片手で体を支えながら、右手で乳房、乳首を揉みしだく。


「いいよ。すごぅくいいよ。」
息も絶え絶えにカナは言う。


「ああああ、あああ、ああ、ああああああー」

カナは再びイッたようだ。
先ほどには及ばないが、小刻みな締め付けを感じる。


もうそろそろ...


射精の予感を感じ、ラストスパートの体制を取る。
体を密着させ、カナの首に腕を回し、唇に吸い付いてカナの呼吸を乱す。

胸のあたりにカナの両乳房の膨らみを感じる。
左手を胸元に戻し、乳首ねじあげる。

「んんっーー」

キスしたままでカナが喘ぐ。
そしてカナが強烈に俺の唇を吸う。
唾液をお互い垂れ流し、交換する。


密着した上体で、深く差し入れたまま小刻みな突きを繰り返していたが、そろそろ限界の予感。

もうだめだ...


そう思って彼女から体を離す。
傍のティッシュを数枚とり勃起したペニスにあてがう。

どっく どっく どくっ


信じられないくらいの射精感を覚える。

しばらくの間、その姿勢のままでいて、その後ベッド座り込む。


ふーーーーー


深い息をつく


よかった、とてもよかった。
これまでで一番かもしれない。


そう思い、重くなったティッシュを丸めてゴミ箱めがけて放り投げる。


改めて深い息をつく。
心のそこから快感が湧き上がる。


首の力を抜き、うなだれるかのよう佇む。
行為の様子が甦る。


その時、背中に柔らかさを感じる。
カナだった。

カナは無言で俺の背中、乳首などを唇で愛撫するとそのまま、射精したばかりのペニスを咥える。


妙な気持ちとこそばゆさが込み上げる。


カナはベッドに腰掛ける俺の足のあいだに膝をつき、加えたままの状態で俺の腰に腕を伸ばして抱きつく。


咥えたまま、ふとももに頰をつける。
いつまでも、いつまでもクチャクチャと口内の愛撫を続けていた。


終わり

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