ちっこい先輩と大人の関係を持った - 官能な体験談・短編、フェチ話


ちっこい先輩と大人の関係を持った


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ちっこい先輩と大人の関係を持った

会社の同じ部署の先輩は、顔立ちは最高で凄く可愛いが、ちっこい。



恐らく身長150センチくらいで、とにかく可愛い感じ。




先日、その先輩と関係を持った。

とにかくめちゃくちゃ興奮した。



その時の様子を報告したい。





俺は先輩とは仲が良かった。

先輩は5つ上の28歳。



とにかく明るくて、美人だから彼女がOJTリーダーになった事を同期の男達は皆羨ましいと言っていた。




そんな先輩と飲みに行った。


俺は彼女にとって弟みたいなものだったから、男女2人で飲みに行くとなっても別に変な感じはしなかった。



ただ、そこで、変な感じになった。




「浅井君ってさぁ。私のこと、ちょっと馬鹿にしてない?」




先輩がそう、唐突に切り出すと、酔いが回ったような少し怪しい顔をして俺をじろっと睨んだ。



「べ、別にそんなこと、ないですよ?」



「いつも挨拶だってきちんとしてるじゃないですか。言われた事だって、いつも...」



「そうかなぁー」



彼女、俺はその先輩のことをいつも上の名前で加藤さん、と呼んでいた。



その加藤さんは首を少し傾けて俺の意見に同意しかねる、と行った様子を見せる。




「そうですよ。別に、馬鹿になんて..」



ビールジョッキを口に運び、空にすると、横を見た。




加藤さん、その小柄な先輩は相変わらず俺の方を見ていた。



少し不満そうで、ほっぺをぶぅっとして。


「いや。絶対馬鹿にしてる!」


「子供だとか!思ってるでしょ!」




酔いが回っているのな、いつもとは少し違う感じで俺を責めた。




赤くなった顔が突き出され、ぷんぷんと怒る。



「子供だなんて..そんな..」




俺は先輩のそんな感じを子供っぽいと思ったが、口には出さなかった。



美人の、こんな可愛らしいところのある先輩がOJTリーダーで良かった、とその時は思ったのだがーー



「いや..そう思ってる。」


「絶対....」




そう言うと、後は独り言のようにぶつぶつと呟いていた。




(酔っ払ってるな..)




心の中でそう思い、嫌なことでもあったのかと推測した。



だが、5つも上の先輩に対して何か悩み事でもあるかばなんて聞くことは出来ない。




俺は前を見て、下を向き、彼女の独り言のぶつくさをただ聞いていた。


そして、



「ねえ!」




突然声を掛けられて、横を見ると肩肘をついて頰に手を当てた加藤さん。



じっと睨むような感じで俺を見ていた。




「な....」


「な...なんスカ...?」



恐る恐る尋ねてみる。




「ねえ.....」


少しの沈黙。そして、



「......」



「キスして」



いきなりそう言い放った。




「えっっ....!.!」





一瞬、何を言われたか分からず絶句。



「冗談でしょう.....?」



と聞くと



「うううん...」


「本気...」



とやぶにらみを続けたまま首を横に振った。


俺はそんな様子が冗談には思えなくて、受け流さずにさらに尋ねた。



「ど....ど...どうして?」



焦ってキョドってしまう。




「.....だって...」



「私のこと、子供だってーー」


ちょっと泣きそうな先輩。




「だからぁ..」



右手を上にあげてぶんっと振った。


その拍子に先輩が目を瞑るった。


(ああ...)



その表情がなんだかとても愛おしいと思った。



後は自然とそのまま彼女の唇へ。


「ぁぁ..」




どうしてそんな事になったのか、後から考えると分からないが、とにかくそう、その時はそうした。



「ん....」


良い匂いがして、そして先輩の鼻から酒の匂いが漏れる。




加藤さんの小さな唇に吸い付き、合わせ合う。


彼女は積極的では無かったが、俺の口の動きに合わせてくれた。


「加藤さん...」



キスをした後、顔を放し、そして彼女の顔を見た。


「へへ..」



気まずそうな、はにかんだ顔。


堪らなく可愛く見えた。


「へへ..」




俺も彼女と同じように、笑い、そしてその後は無言で店を出た。



加藤さんは俺の少し前を歩く。



酔った感じで機嫌が良さそうだった。




「加藤さん....」



「ん..?」



声を掛けると振り向いた。



背中まで垂れた茶色長い髪がふわっとなびいた。




「さっきの...」




最後まで話さずに様子を伺う。



「さっきの...キスのこと?」



「ふふ..。子供じゃ無かったでしょう?」


そう言ってにんまりと笑う。



そのままてんてんっとステップして、近づいてきた。



「浅井くん..」



「今日、一緒にいようっか」




ちっこい先輩は俺の顔を見上げた。

そして、そんな風に話しかけ、目を見た。




「今日....ですか?」



「うん...」


先輩は身体を俺にくっつけた。

そして、ぐいぐいと身体で押し、また上を向く。


(なんて...)



先輩との身体の関係を持つ事になるとは、全く想像していなかった。


朝からの1日の様子を想い、不思議な感覚に陥る。




「キス...」



唇がすぐそこにあったんで、また口付けを交わした。


今度は先輩の方から積極的なキス。

舌先が伸びた。


「ん....っ...ん..」


居酒屋の前で、互いに舌を絡め合い、抱き合っていた。



「浅井くんって..キス上手だね」


加藤さんはそう言った。


結局、先輩の家に俺は行く事になった。


ーーー


「お待たせ..」


先輩がシャワーを浴びて戻ってきた。



あの後、俺は先輩の部屋で軽く飲み、当然のように、まるで彼氏であるかのようにシャワーを借りた。



俺は普段の先輩との関係を考えると、いきなりのこの展開戸惑ってはいた。



だが社内でもピカイチに人気の女性社員の部屋にいることが、まるで信じられなくてただただそれを喜んでいた。




枕元の灯だけを点けてベッドに入る。


俺はもともとそこに居て、先輩が後から入ってきた。



「加藤さん...」



薄暗い部屋で、彼女を抱きすくめた。



小さな、華奢な身体が腕の中に収まる。



「どうして...」




そうやって、居酒屋でのいきなりのキス、そして後輩の俺を部屋にあげて、共にこうして抱き合っていることを尋ねた。



「なんか...ありました?」



うまく言葉に出せなくて、質問形式になる。



「別にーー」



加藤さんは何でもない、と言った感じで素っ気なく答えると、俺にキスをした。




それは何だか聞かれてはまずいことを他に向けさせるため、と感じたが、彼女の情熱的なねっとりとしたキスは、そんな俺のいらぬ詮索を忘れさせるに十分だった。




「先輩...」



キスを交わし、相手の身体を弄る。


胸を揉み、その先端を探り、着ているものを脱がして行く。



「や...」



先輩は、俺に全てを脱がされた時、少し恥ずかしそうな素振りを見せ、そして反対に俺の着ているものを脱がす。




「浅井...くん...」



「いつもこんなんじゃ.....」



「無いからね?」




そう言うと後は先輩がフェラ。


身体をずらし、俺の下半身を見て、少しぎょっとした感じだったが、後はそれを口に含んだ。


「はぁ...」



憧れの先輩からのフェラ。


気持ちよすぎて、興奮が激しすぎて、どうにかなりそうだった。



そして、事前に少し想像して居た通り、彼女の口は小さくて、窮屈。



唇がダイレクトに亀頭を圧迫し、にゅるにゅると刺激する。



「ぁ....っぁ...ぁ...」



「ぅぁぁ...」




口から情け無い呻きが漏れた。



下半身の方からじゅっ..ぷ、じゅっぷとしたいやらしい音が聞こえ、切ない。



「ぁ....ぁぁ....お..俺も..」



「先輩....」



息が興奮して上ずっていた。



途切れ途切れに呻き、そして相手の身体を引き寄せる。



「先輩...」




ちょうど69の体勢。



彼女の股間が目の前にあり、薄暗い中でその小さめのひだひだが見えた。



ちょうど足を左右に開いた感じで、中の赤くてピンク色の壁がぼおっと映る。


「綺麗だ..」



思わずそう呟く、


「やぁ...だ..」



「恥ずかしい。ん......っ....」




先輩は首を曲げて、後方の俺の方を見てそして恥じらいだ。



少し、俺の下半身へ圧力が強くなったような気がした。



「ぁぁ...」




俺は彼女の顔を見て、そこに顔をうずめる。


ちゅっ.....

む.....にゅ.....



「ん...んん...」



少し生臭い女の香り。



ちょっとだけひやっとして冷たい感じで、すぐに柔らかに温かくなる。



まずは鼻先が彼女の部分にあたり、そしてその後に唇舌先が部位を突いた。



「はんっ....ぁぁ....」




「や....ぁ....ん....」




加藤さんが呻き、彼女が咥えている俺のペニスが締め付けられた。




びくんびくんっと反応し、何度か歯が当たって鈍く痛い。



「やぁ...っ...」



「いや。いや.....っ....」




俺の舌先が彼女のひだひだを舐めあげていた。



手のひらを小振りな尻に当て、こっち側に押し付けて、舐める。




鼻先が埋まり、そして唇がめり込んだ。




「ひゃぁ...ぁ....」


「はあぁっ.....」


「やだ...やぁっ....」


「...だ.....っ...」




加藤さんはいつもと違う感じで声を出した。



舌先が妙にヌルヌルし出して、そしてそれが明確に染み出してきたものだと気付いて、やがて



「はぁん......ぁ...」



「っぁ.....ぁ...」



「はぁっ...!」




唇を当てていた先がびくっと震え、そして縮こまった気がした。


「ふんーーっ.....」



「んんー...」


俺のペニスを咥えこんだまま先輩が唸る。




「ふんーーっ....!」



「んん...」


一際大きく声を出し、そしてしばらくびくんっと反応していた後、ぐったりした。




「はぁ....ぁぁ...」



「はぁぁ....」





俺の顔の前、ちっこい先輩の下半身がだらん、と曝け出されていた。



小さな尻、小さなあそこ。



今、後輩の俺が彼女をイカせた、という事を実感して、痺れるような快感がこみ上げる。



(先輩....)




普段のちょっと気が強い美人の加藤さんの姿と、今自分の身体の上に乗っている彼女との様子を比べて頭の中に描き、一人興奮する。




「加藤さん.....」




声を出す。



「ねぇ...今、イッた?イキました?」




下世話だと思ってもそれを聞きたかった。




「ね、ね..」



彼女は答えなかった。



ただはぁはぁ、と息を吐き、時折俺の息子に唇と手を這わせるだけ。




「ねぇ...」




俺はふざけた感じで尚もしつこく確認し、目の前の下半身をいじる。



今口をつけていた部位指を伸ばし、とろとろになったそこに挿れた。



「ん....んんっ...」


先輩は息を押し殺すようにして喘ぎ声を我慢しているようで、意地になっている感じで何も言わない。




俺の行為はますますエスカレートし、彼女の壺を掻き混ぜて、こすって行く。




「ね..せ....先輩ぃ.....ぃ..」




こっちも興奮してくる。


目の前のひだひだからは、止めどもなく汁が溢れ、指と手のひらに滴る。



「先輩...」




声をかけ、あとは反応が大きい箇所をピンポイントに刺激した。



「やっ...ぁ...」




「はぁぁっ...」


再び悩ましい声が高く、大きくなり、反応が激しくなる。



「いやっ....ぁ...」



「んん..」



先輩の身体がどんどん向こうへ押し出されていく。



俺の指から、手から逃れようとして、前へ前へ。



俺のペニスと彼女の部分が合わさった。




「ね..先輩....」


最後に確認する。



「言わないと.....」




腰に力を入れて突き上げる姿勢。



ぐにっ...ぃ...



俺の息子が彼女の割れ目に食い込んだ感じになった。



「やっ....」


「ん....」


先輩が呻く。




ぐに...

に...



ぐりぐりと腰を動かすとそれは際どく、めり込んでいく。


「このまま....しちゃう?」


「ね...」



半分くらいはもう埋没していた。



互いに息をはぁはぁとさせ、目を合わす。




先輩は、普段の様子とは違って弱々しく、それでも美人なのは相変わらずのままで、こくん、と小さく頷いた。



ぐっっ...




彼女が僅かに腰を浮かせた。


俺の息子自然と起き上がり、再び腰を下ろした彼女の部位に這入っていく。




「はぁあ........」




「やっ.....ぁっ.......ぁ.....ぁーー」




ぐににっ、と埋没していったのと同時に、先輩の喘ぎ声。




それが部屋の中に遠慮なく響き、その後で先輩が口を押さえて今更に、しまったという感じで抑えた。




「せ...先輩...」





俺はそんな彼女の様子を見ながら、快感に震えていた。




亀頭が、竿がたまらなく気持ち良くて、温かい。




先輩の華奢な背中のライン、小振りな尻の肉、そして尻の谷間の奥の恥ずかしい部分を見ながら突き上げを繰り返した。




ずっ...にゅ...



ずっ...にゅ...





「ぁん...ぁ....」




「ぁっ....ぁん.....」




加藤さんが定期的に悩ましい嬌声をあげていた。



最初は俺のペース、途中からは彼女のペースで接合と摩擦が強まっていく。




「ね...先輩......」



「お..俺....もう.......」




下半身が、怪しくなっていた。


遅漏気味の俺だが、今日はもうイッてしまいそうだった。



「もう..? いくの?」




「本当に....?」


先輩が振り向いた。


そして、いつも会社で見せるような先輩面した感じで笑うと、




「しょうがないなぁ...」




と、下に手をやり、結合部の俺の竿の根元、そして玉のあたりをさわさわと触れる。




「あっ...!」


「だ...だめ....」



強烈な刺激が俺を襲っていた。



もともとやばかったのが、限界に近づく。




「だめですって..!」




情け無い声を出す俺。



先輩はそんな俺を見ながら、




「いいよ..そのまま出して」



「ただ、まだシヨウね?」




そう言うと、大きく腰を動かして、ぐいぐいと責めた。




「ぁぁ..! っぁぁぁっ....!」



....びゅ.....


....っる......




俺はたまらず、目をつぶった。


最初の放出が始まろうとしていた。


終わり

2017/7/7 新規掲載
2019/8/27 内容更新(前編後編を統合)
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