彼氏に中出しされた女をその後で - 官能な体験談・短編、フェチ話


彼氏に中出しされた女をその後で


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彼氏に中出しされた女をその後で

俺の浮気相手は学生で、顔はまあとびっきりと言う訳ではないが、一回り若い娘なんで、楽しく付き合いをしている。





ある時、仕事が早めに終わったんで早速連絡を入れ、西早稲田にある彼女の部屋に行っていいかと聞いた。



「えーーーー...」




彼女(ともみ(仮名))は、最初の内は煮え切らなかったが、最後は受け入れた。




俺はともみと久しぶりSexをする前提でムラムラした気持ちを抱えながら彼女の部屋に向かったんだ。




「久しぶりー」




玄関で出迎えたともみは、会うのを渋ってた割にはいつもの笑顔を見せた。



ともみは俺の浮気相手といっても、彼女自身も別に同い年の彼がいる。



だから互いに浮気相手で、こうしてたまに会い、Sexをするような仲だったんだ。




「なあ...」





俺は彼女の部屋に上がりこむと、ろくに会話をする事もなく、彼女の身体にベタベタと触れた。



「ちょ....っ....や...」





ともみが少し身体を捻って俺の手をかわした。




「やだ...」




そして消え入りそうな声で逃げる。




「どうしてー...?」




少し悲しくなった。




嫌われたかと思い、とっさに彼女との別れが想像されて焦ってともみに問いただす。



「俺のことが嫌いになったか」と。




ともみの答えは違った。




「さっきまで、彼氏来てた」と。




俺は聞いた。



「Sexした?」




単刀直入。



まずはその事を確認しておきたい。




「んーーーー.....」




「した」




ともみは少しためらいがちにして、そして最後はあっさりと言った。



俺は目の前の浮気相手の本当の彼に対してはっきりとした嫉妬を感じた。


だが、その女をそれを寝とっているのは自分なんだという妙な優越感を感じる。




「感じた?」





「えっ...?」


ともみは素っ頓狂な声で返した。





「Sexして、感じたのか..?って」




「ねぇ...」



少しうざいくらいにして彼女に絡む。



ともみは、俺に胸を揉まれながら応えた。



「ん...」




「どれくらい?」




「どれくらいって、まあ、普通に。」




「普通にって、どれくらいだよ。」



「俺といつもしている時くらい?」




親指と人差し指がともみの胸の先端部、少し弾力があるところをコリコリと摘んでいた。



「ぁ...ん....いや...」




ともみはそれに対して敏感に反応を見せながら、尚も体をよじって俺の手から、わいせつな行為から逃れようとする。




「なぁ...」



手のひらで乳房を荒く揉みしだいた。




はっきりとした塊として捉えられる大きさ。




「さっき....したから、こんなに....」


「敏感なんだろう..?」




指先をぐりぐりとして、ともみを虐める。



「や....っ....」




「いや....」




ともみが身体を向こうへ倒して俺から逃れた。



「なぁ...ともみ...」


「しようぜ...」




猫なで声をかけて、ともみの身体にしがみつく。



「や....いや...」


俺と彼女が揉み合った結果、ともみのズボンがずれた。



見えたのは細くて白い下着。



それが左右にずれてあられもない部分も見える。




「あ...」




普段から、明るいところでしていたから、時にともみの部分を見ても驚くような事は無いはずなのに、この日ばかりは違った。



当てられていたのは折り畳まれたティッシュ。



「....」



「.....」




妙によそよそしい彼女の様子と、さっきの会話からして、その意味するところは明白だった。




「ともみ...?」



「もしかして、中出しした...?」




多分、カーッとなっていたんだろうと思う。



本来なら俺が文句を言う筋合いなどないが、自分の女を汚された、盗られた、という意識が働く。




「いや..」




顔を背けたともみに対して、俺は反射的に襲いかかっていた。




ズボンを剥ぎ取り、下着と局部を覆うティッシュを取る。



「ぁぁ...」




少し前までの性行の跡を残していた。




「ともみ...」





急激にいきり立った俺は、そのまま下半身の衣類を脱ぐと、伏せった彼女に身体を重ねる。



「いや...やっ...!」




普段はゴムをつけているが、この日ばかりは始めての生挿入。




中出しされた女には、愛撫など必要なかった。




ぐっぢゅ...


ぢゅ...ぅ...



「や...っ...」


「ぁぁ....いやぁぁ...」




俺の息子がすんなりと彼女の身体にのめり込んだ。


ぐっ..にゅ...


っる....



「ぁ...ぁぁ..」


「はぁぁ...」




俺はともみへ生挿入の感覚に酔いしれ、そして感じ、あとは一心不乱に腰を動かす。



ずにゅ..っ...


ずにゅ..ずにゅっ...ぅにゅ..




いやらしい音と、俺とともみの肌を打ち付け合う音。




「やっ...や...やぁ...っ..」




「やだ...っ...」



「ぁん....ぁ..」



「ぁ....ぁっ.....ぁぁっ.....」




後ろから、ガンガンに突かれ、息も絶え絶えに喘ぐともみ。



やがて彼女は低く呻いた後で、ぶるっと小刻みに震え、そして高く叫んだ。




「やぁっ....」


「やっ.....ぁ...ぁぁっ!!」




ぎゅぅっと締め付けられる俺自身。




それは普段ゴムをつけてヤっている時には感じられなかった妙で生々しい感触。



「ともみっ....」




「ともみっ....!」




俺はともみの叫びを聞きながら、ラストスパートへと向かおうとしていた。





我慢汁がじわぁっと出た気がして、それでもそれを気にせず突きまくる。



ずちゃっ..


ずちゃ....ぅちゅ...ずちゅ..




「ぁぁぁ...!」




「い....くっ...いく....いく...」




「で...っる...」




AVばりの叫びで絶頂を迎えた俺。




どにゅっ、と先から液が出て、後はそれが際限なく続くような感じだった。




そしてとてつもなく気持ちいい...



「ぁぁ...と..ともみ...」




下半身がまどくどくと波打っている中で、目の前のうなだれている女を眺めた。




「いやだ...」




ともみは俺の顔を見て、そして笑った。




「いやだ...」




ともみは再び同じように呟くと、体をずらして、しばらくして自分の体内から浸み出してきた白濁とした液を手にとっていた。

2017/5/22 新規掲載
2019/8/24 内容更新
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