警備の新人女性(36歳)とシテしまった - 官能な体験談・短編、フェチ話


警備の新人女性(36歳)とシテしまった


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警備の新人女性(36歳)とシテしまった

勤めている警備会社に初の女性が来たんだが早速ヤってしまった..


その時の話をしたいと思う。



彼女が配属されたのは某乗り換え駅の整理役をする地区。



普段は俺だけが担当なんだが、春の繁忙期のヘルプ、と言う事で女性(36歳主婦)が配属されて来たんだ。






彼女はどんな女性かと言うと、髪の毛を編み込んでスッキリとさせたはっきり言って美人。





どうしてこんな職場に?と聞いたら、「給料が良かったから」と答えた。





あっけらかんとしたその態度に俺はまず好感を持った。





初日、俺は彼女とOJTという形で仕事の仕方を教えた。




列車のくるタイミング、客の並び、エスカレーターまでの誘導と覚えることは沢山ある。



だが、彼女は呑み込みも早く、終わりの頃になると慣れた警備員のように振舞っていた。




そして仕事終わり。




狭い待機部屋で座っていた時にちょっと湧いたイタズラ心。それがきっかけになった。





その時はほんの冗談つもりで、どうこうする、なんて思いは無かったんだが...




「桜井さん(仮名)」



声を掛けると振り向いた彼女。



俺「なんか、緊張しない?」



彼女「何がですか?」



俺「こんな狭いところにいるのって」




彼女「私とですか?」



俺「うん」




彼女「だって、私、おばさんですし」




俺「いや、そんな事ないよ、全然!」




彼女「そうですか?」




表情が少しはにかんだ。




そこでもう少し責めの姿勢



俺「本当! だって、初めて見た時思ったもん。なんて綺麗な人だって」



彼女「まさか..田中さん、私より一回りも若いんですよ?」




彼女は頰に手を当てて明らかに恥ずかしがっていた。



俺「本当ですって!」




にじり寄る。

特に嫌がるそぶりは無かった。




思い切って手を取ると..



彼女「あ...だめです」




と口ではそう言うが、拒否反応は無い。




俺「だめ..ですか?」




俺「俺じゃ..」




彼女はしばらく黙り、そして話す。



彼女「いや..田中さんがダメとかじゃ、無くて..」



彼女「私、結婚してますし..」



彼女「今日、初めてのお仕事ですし..」




下を向いた。





俺「....」




頭の中でぐるぐると考えた。



(いける?このまま押し切れば...)



打算。



無理やりにして、騒がれたらマズイ、とも考えた。




だが、彼女の手の温もりが背中を押す。




俺「桜井さん!」



半ば無理矢理キスをした。



彼女「や....ぁ....だ..め....」




柔らかな感触。



良い匂いがした。



俺「桜井さん!桜井さん!」




もう後には引けない。




彼女を抱きしめて、身体中を弄る。




結構な大きさの胸。


大きな尻。




非常に興奮し、舌先を入れて、彼女の口の中の全てを吸った。



彼女「う....ん......や...や....」




田中さんが口の中で呻いた。


最初は本当に抵抗。


ただ、しばらく、なだめながらキスをしていると、嫌がるそぶりは薄れてきた。




俺「桜井....さん....」




俺「たまんないよ。好きなんだ。ぁぁ。いい...?」




彼女の顔を見て、その来ている青っぽいシャツのボタンを外していく。




彼女「や...や.....ぁ...」



最初に見えたのは胸の谷間。



そして、ベージュにブラ。





俺「見ても..?」



そう尋ねると、何か考えた感じの後で、こくんと頷いた。




後はあんまり覚えていない。



彼女の頷きを合図に、服をひん剥き、その身体中を舐めまわした。



桜井さんが、「いや..汚い、汚い」と叫んでいたのを覚えている。



そのままバックで生挿入。




そして最後、イク時に「中は、ダメ」、と言われ、彼女の口に出したことも覚えている。




彼女「ん....ん....んっ...」




と俺のモノを咥え込み、じゅるじゅると吸ってくれた。




それはとんでも無いほど気持ちよく、身体が本当に震えた。




俺「桜井さん....俺...」




終わった後で、彼女に声を掛けると、元の恥ずかしがりやの彼女に戻っていた。




胸元を隠し、ブラを探している。



俺はそんな彼女に後ろから抱きついた。




俺「良かった..」



すると桜井さんが振り向き、キスを求めて来た。




彼女「私も..。でも、秘密ですよ?」




それからは流れでもう1回。



結局、その詰所を出たのは18:00過ぎになった。




後になって彼女に聞いてみた。



どうして俺の要求を受け入れたのかと。




あまりにも素直に受け入れてくれた事を聞いてみたら、予想通りの回答だった。



・旦那とセックスレス
・ここ1年ほどしていない
・俺の顔が好みだった
・最近ムラムラしていた




俺は彼女と付き合い始めた。


今はまあ幸せだ。


後はあんまり覚えていない。
彼女の頷きを合図に、服をひん剥き、その身体中を舐めまわした。

田中さんが、「いや..汚い、汚い」
と叫んでいたのを覚えている。

そのままバックで生挿入。

そして最後、イク時に「中は、ダメ」、と言われ、彼女の口に出したことも覚えている。


彼女「ん....ん....んっ...」


と俺のモノを咥え込み、じゅるじゅると吸ってくれた。
それはとんでも無いほど気持ちよく、身体が本当に震えた。

俺「田中さん....俺...」


終わった後で、彼女に声を掛けると、元の恥ずかしがりやの彼女に戻っていた。

胸元を隠し、ブラを探している。

俺はそんな彼女に後ろから抱きついた。

俺「良かった..」


すると田中さんが振り向き、キスを求めて来た。


彼女「私も..。でも、秘密ですよ?」


それからは流れでもう1回。
結局、その詰所を出たのは18:00過ぎになった。
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