仙台のセクキャバでイカされた - 官能な体験談・短編、フェチ話


仙台のセクキャバでイカされた


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仙台のセクキャバでイカされた

先日、期初の拠点長会議が仙台であった。


会の後は飲み会。





終わった後、一人で国分町盛り場をフラフラ歩いていると声を掛けられた。




「今ならマンツーマンで40分!」

「ランカーの女の子をつけますよ!」



男の手にはスマホ。


彼は俺にその画面を見せる。画面上にどストライク美女




「本当......?」





俺は早速食いつき、彼に誘われるがままに入店した。




店内では、約束通りの美女が俺の横に座った。



「よろしく!」




彼女は俺に酒を注ぎ、たわいない話をする。



地方の盛り場の女との会話はこんなもの。




取り止めのない話が続く。




そして、




「そろそろ..見たいよね?」




彼女は胸元に手をやった。



来ている白いワイシャツのボタンを一つ、二つ外す




そこ向こうにはしっかりとした盛り上がり。


さっきから気になっていた部分に俺は大注目。



「聞いていい?」



「うん。」




あどけなく彼女が頷いた。




「何カップかなぁ」




とさりげなくそのシャツの上から撫でる。




むにっとした柔らかな感触。




「やぁ..」






その部分彼女の胸の先端の敏感部分だったのか、身体をくねくねとさせて反応し、そして笑う。




「いやぁだ」



「何でしょう.....?」


「Eカップ.....どう思う...?」



彼女はシャツのはじをヒラヒラとさせた。



ぷっくりとした乳首がチラチラと目に入る。





「うん....わかる...」





「Eカップ...そう思ってたよ...」



俺は彼女の胸元に吸い付いた。



他のおっさんに舐められてても、乳房をしゃぶられてたとしてもどうでもいい。




目の前のたわわな乳房に吸い付くだけだった。



「やっ....」


「ん...ぁぁ.....」





彼女は小さく反応、そして身体を起こし、俺の膝の上に跨る。




長い少しウェーブがかった髪がファサッと揺れた。




「キス....する..?」





真剣な眼差しが俺を見つめていた。


「うん..」




断る訳はない。




彼女の腰元に手を回し、そして下へと移動。




小振りな尻をゆっくりと揉んでこっち側に抱き寄せ、キスをした。




「ん...」




リップの甘い匂い。



むにむにと柔らかな感じが、急速に興奮を掻き立てる。



「ん....」






舌が入って来て、絡め合う。

思えばこんな美女と口付けするのは久しぶりだった。




「んんっ.....」




我慢が出来なくなり、手を彼女の胸元へ。



手のひら全体で荒々しく揉みしだき、指先で乳首の辺りを摘んだ後で、ボタンを外した。




「ん...んっ...」




互いに顔を傾けてキスをし合う中で、彼女のシャツを脱がしていく。




途中、視線をあちらに向けると、Eカップパイのたるんっとしたおっぱい。




「ぁぁ...」





俺はそれを見て声を漏らし、そのまま彼女の顎、首筋、鎖骨、そして乳房へと口元を動かしていく。




「やぁ..」




顔をおっぱいに埋め、感触を味わっている俺を見て、笑いに似た声を彼女は出した。




そして、俺の頭をぎゅっと抱きしめると、




「おっぱい...吸って..?」




と甘えた声を出す。




「もちろん!」




小さめの乳首を口に含んだ。



舌を尖らせてつんつんと突き、後はころころと口の中で転がす。



「ぅぅ...や...ぁ..」



苦しそうな感じの喘ぎ。



乳首が固く、縮こまり、さらに彼女を敏感にさせていた。




「だめ..だめ...」





そうして、狂おしそうにすると、反対に俺のシャツのボタンを開け、まさぐる。



「お返し..」




と後はこちらの胸元を探り、乳首をつねったり、引っ掻いたり。



後は口元を近付けてチロチロと舐めた。



「ぁぁ...堪んないよ」




「ぁぁ..」




俺の股間は既に絶好調だった。



フル勃起していて、彼女の下着の柔らかな部分をガツガツと押している。




「ふぁぁ....」




「勃ってる..!」




彼女は散々に乳首をいじった後で、俺の下半身を見た。




「おっきいね」



そうしてズボンの上から優しく撫で付けると、手のひらを添えて動かす。




「ふふ....ふ..」




しゅ...しゅ..と手が動くと、なんとも言えない快感が込み上げてきた。




「ぅぅ....」




「だめ..だめだよ....」




目の前には妖しい表情。



呻きを漏らすと、彼女が言った。




「しちゃおうっか..」




ドキンとした。




「え...! え....!?」




ドギマギしていると、彼女はテーブルからおしぼりを持って来た。




そして、周囲を気にした後でチャックを降ろすと、ぽろんっと飛び出た俺の息子を「わぁ」と見て、しごき始めた。




にゅ...っ....


にゅ....にゅ.....にゅ...




ガマン汁で、ぐちゅぐちゅな中で、彼女のしごきは続いた。



「ぁぁ...もう...」




「だめだ..」




イキそうになって声を掛けると、キスをしてくれた。




そしてそのまま、キスをしながら絶頂。



彼女が用意したおしぼりにびゅ...びゅ..っと出した。




「ぁぁ...ぁぁぁ...」





あまりの気持ち良さ、興奮に身体がビクビクと震えた。




「気持ちよかった...?」




「また...来てね...?」


そう言う彼女はふふふ..と笑っていた。

2017/4/12 新規掲載
2019/8/26 内容更新
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