割り切りで付き合っている女 前編(女子大生編) - 官能な体験談・短編、フェチ話


割り切りで付き合っている女 前編(女子大生編)


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筆者より
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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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割り切りで付き合っている女 前編(女子大生編)

これを浮気とかそう言うのかは分からないが、既婚子供ありの34歳の俺、割り切り=つまりSexする度に相手に対価を払っている。


相手を探すのは出会い系サイト。
ほとんどがそれ目的の女達ばっかりだから、最初から対価を支払う目的で利用している俺にとっては効率が良い。

もしかしたらああいう出会い系で純粋な恋人を求めている人がいるのかもしれないが、女はまあほとんどが桜か援助目的か冷やかしの男(偽装)達。


俺の場合は最初から「ゴムフェラ、ゴム本、サポ有りで」みたいな直球勝負をするから話が早い。

しかも、条件をあらかじめ提示しているからイイ女が集まる。

これが正しいやり方だとは思わないが、これまでの経験則上、悪い思いをした事がない。

、という話。


そしてここからが本題。
先日、今や大手となったある出会い系サイトの掲示板で募集した。

最初から割り切り前提で、サポしたい、女子大生限定、と書いた。

結果...


食いついて来たのは5人。
彼女らのプロフィールを見ると、皆、こちらの指定通りの学生、と書いてあった。


その中でも、やばい事にならなさそうな年齢を選ぶ。
交渉相手として決めたのは21歳、就活中と書いてあった学生だった。


彼女に対して以下の返信をする。

「こんにちは!始めまして (中略)、一度会って決めたいんだけどいいかな(中略)」


それなりの金額を提示しているからには、相手は選びたい。言わば、風俗遊びで言う顔見せに、あたるが、どうしようもない容姿以外だと、まあ、いいかななんて風に考えていた。

言わば保険みたいなもの。


翌日、就活帰りだと言う彼女と早速待ち合わせをした。
場所は赤坂の西口。

指定した装いの彼女を発見して、

「これはっ!」

と今日のお相手となることを直感する。

清楚、ある程度の身長、美形、そして細いなりに盛り上がった胸。

「こんにちはー」

と声をかける俺の表情はさぞ明るかったのだりう。
彼女もつられてすぐに笑顔になった。

そして、幾つかの会話を交わした後、予定していたカフェには入らずに、そのままホテルに直行した。


部屋に入ると、早速約束のお金を渡す。

「ありがとございまーす」

とペコっとお辞儀をして、彼女がそれをしまった。
何でも、就活で色々と用意が大変。
バイトをする時間も取れずに、金欠で苦しんでいたとの事だった。

「ふぅん...」

「そうなんだ」

と俺は感心したような風を見せ、そして提案した。


「もしさ、身体の相性よかったらさ」

「継続して、お付き合いするのってどう..?」

「お小遣い有りで」

心の中ではもう決めていた。


風俗店でもこれほどの逸材はなかなかいない。若くて美人な娘を囲い込めるなら..と壮大な計画が頭をよぎる。

「本当..?」

「いいなぁ、そう言うの。」

彼女は笑った。

実際、こう言う出会い系を利用したのは今回が初めてとの事だった。

だから初めて会う事になった俺との面談も不安に思っていた。
だが、俺の容姿が思っていたよりも普通で、むしろこの相手なら、と思ったらしい。


ちなみに、彼女は現在彼氏はいるらしい。
だが、短期留学中でしばらく会っていない、と言っていた。

「よし...早速..!」


財布をしまり終えた彼女を抱き寄せた。

真っ黒なリクルートスーツに手をやり、胸元へ。

「あ...」

ふんわりとした髪からいい匂いがした。
そしてキス。

若い唇を十分に堪能し、そのままシャツのボタンを外していった。


「やだ....」

「スーツが..皺に..」


彼女にとっての一張羅なのか、盛んにそれを気にしていた。

だが、俺にとってはスーツ姿の女の子するのは非常に興奮を誘う。

「だめだよ..そのまま..」


とジャケットを着させたままで、ブラを露出させ、そして乳の肉を掻き出す。

ぷっくりとしたピンク色の乳首。

ちょんちょん、と突き、そして口に含む。


「はぁ....ん...」

「や...っ...ぁ...」

彼女は俺の頭を抱きしめた。

そして俺はそのまま彼女に身体を預けるような姿勢で組み付き、スカートを外していく。

黒のストッキング..
黒の下着


「やらしいな。」

思わずそう呟いて、剥ぎ取っていく。

「いやぁ..だ..」

と、彼女も俺の股間をスリスリ。
ズボンの前を開け、チャックを下ろし、巨大化した息子をぼろんっと出した。


「ぁぁ...」


ストッキングを半分まで下ろした彼女を見て、ムラムラが急速に高まる。


目の前にいるのは美女。
シャツの前をはだけさせて、ブラからおっぱいがはみ出ている。


「ぁぁ...したい..」


前戯もしないまま、彼女に後ろを向かせ、尻を突き出させた。

つーんっとした女の匂いと、卑猥な割れ目。

そこはもうヌメッとした液が滲み出ていて、彼女自身の興奮を伝えていた。

「ここ...」


指先を少し割れ目へ這わせる。

ぬらっ..


指の腹にヌメヌメとした付着。

「ここ...」

「もう...」

そして何度かそれを上下に動かし、入り口がフヨフヨとして、受け入れ可能と判断させる。

「入れる..よ...?」


と腕を伸ばしてゴムを取る。
口で封を開け、もどかしく、片手で装着する。

「いく..よ..」


装着し終えた息子は黄色っぽい白色に見えた。
手で誘導し、割れ目へ。


ぐに...ぐににっ..

ぬるっとした感じでどんどん入っていく。


「うわぁ...ぁぁ..」

「や..やだ....」

「ぅぅ....やば..っ..い.」

彼女が少し低めの声で呻いた。

「ぁぁ...やば...」

「やば...」

その言葉を繰り返し、背中の筋をピンっと伸ばした。


「そう...いいよ....」

「まだ、まだ、だからね..?」


俺はそう言ってまだ半分程度までしか挿入していなかった息子を奥までずんっと突き入れる。

「やっ....く...ぅぁ..」

「や...やばぃぃ..」


「ぃ...ん...」

そう言う彼女のお尻の穴がひくひくと動いていた。


「うご..くよ...?」


俺自身も、若い娘の身体、その締まりの良い部分を堪能し、感じていた。

興奮でどうにかなってしまいそう。

「ぁぁ..良すぎる...」

「とりあえず、1回出して..いいかな..」


すぐにでもイッてしまいそうな感覚に陥り、正直に漏らす。


彼女からの応答はすぐにあった。

「ぅ...ん...ぃ..ぃよ..」

「はぁん...や...ば...」

「ぁんっ...ぁん..」


ガツガツと突き入れる俺の動きに反応し、狂おしい声を上げ続けた。

「ぁ...っぁ...!」


俺自身がもうイキそう。

彼女の上半身を抱き寄せ、立ちバックの姿勢で刺激を重ねていく。

そして胸元に置いた手で胸の肉やら乳首やらを掻き毟る。


「ぅ...い..いく....」


っとある時頂点を迎えた。


「ぁあ...ぁぁ..」

ゴムを通して、彼女の中へ出されていく精子達。

気が遠くなるほど気持ちよくて、楽しい。


「ぅく....ぅく...」

「気持ち...よかった..」


と彼女を抱き寄せ、キス。

それはとても濃厚だった。

「とりあえず...お風呂...入ろうか..」


挿入したままでそう提案すると、

「うん...」

と返事があった。


「この...まま...」

と彼女こジャケットやらシャツを脱がしていく。ブラを外し、そしてストッキングも脱がせた。

「行こうか...」


と立ちバックの姿勢のままで、浴室へと向かった。

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なかなか力作ですね

やんちゃ部長
はじめまして。読ませて頂きました。
これだけの力作ぞろいなら、クラウドワークスで、お金になると思います。
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