コンビニのバイトだがおばさんに年齢確認したら - 官能な体験談・短編、フェチ話


コンビニのバイトだがおばさんに年齢確認したら


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筆者より
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コンビニのバイトだがおばさんに年齢確認したら

笑い話のようだが本当の話。




コンビニでバイトしてるんだが、ちょっと前に明らかに35〜40歳くらいの女性がビールを買ったんで、一応年齢確認をした。






知っている人は知っていると思うが、店の決まりでは一応全ての客に対して年齢確認をする事になっている。





だが、実際に確認することなどほとんどない。





明らかに中学生や、それっぽい人には確認することもあるが、まれ。






その日は、確認したのは本当にたまたまだった。




少し前に新人の教育をやっていて、彼が近くにいた手前、普段確認しない年齢確認をした。





ただ、それだけだったんだがーー





おばさんの反応が予想外だった。





「あらやだ。私..?」





「ええっ...? 本当に..?」





時計を左腕に着けたその女性は、昔は綺麗だったんだろう、という感じ。





だが、俺より一回り以上も歳が離れていそうな感じで、俺にとってはその妙な色気が何だか禍々しく思えた。




「いやぁね、大丈夫。」






「年齢は言わないけど、20歳以上よ。」





「そう...ふぅーん..」




と俺をジロジロ見た。





内心、まずいなぁ...、変な客に声かけちゃったなあ、と思いながらもニコニコするしかなかった。





その時は、それで終わったんだが、後日談があった。



ーーーーー


バイト終わり、店の前にその女性がいた。




「佐藤君..?」





彼女は何故か俺の名前を知っていて、そして親しげにあれこれと話しかけてきた。




「え..? あの、どうして..?」





慌てふためいて確認すると、なんとコンビニのオーナーとは中学の同級生で俺のことを教えてもらったとか。




「君と、話したいと思って、今から時間あるかなぁ。」





「ご飯くらい奢るわよ?」




少し寒気がした。




だが、ろくな食生活を送っていない俺。



タダで飯が食えるというのは魅力的だった。






だから、少し迷いはしたが彼女の提案に乗る。場所はすぐ近くにあったファミレスにした。






そこで彼女は好きなものを食べて良いと言った。そしてビールも好きなだけ飲んで良いと。




「本当ですか..?」





貧乏学生の俺にとっては素直に嬉しい事だった。




前のめりになって確認し、彼女に礼を言って注文する。





彼女は俺が食い、飲んでいる間、ただニコニコと俺を見ていた。





「佐藤君ってさぁ...」





彼女は俺に色々なことを聞いた。




そして食べながらそれに答え、こちらからは一つだけ質問をした。





「どうして、俺を...?」




彼女は言った。



弟に似ているからだと。





俺は安心した。


(ああ、この人って良い人なのかも...)



そして、迂闊な事に深酒した。


本当に迂闊だった。



気を失うまで飲んでいて、気付けば別の場所にいたんだ。





(.........)




ぼやけていた意識がはっきりとしてきた。



(........)



見たことのない部屋。


そしてぼやけた視界の先。


(女性....?)



(誰...?)




考えながら目を開く。


そして、下半身の感触に気付く。




「ん....」



「ん.....んっ..」




驚いた。


思わず「うわっ」、と声を上げ、身体を揺すった。



いつの間にか俺は全裸になっていて、フェラされている。






相手はさっきの彼女。



びんびんになった俺の息子は、彼女唇でむにむにと愛撫され、感じている。




「ん...んんっ..」




ぐじゅぐじゅと、一生懸命にフェラしている彼女。



彼女は俺と目が合うと、クスッと笑った。




「起きた...?」



亀頭にちゅ、っとキスをすると、優しくさする。




「え....ええっ..,?」




驚き、状況を理解しようと努める。



(ああ..俺は、酔っ払って...)




何だかここに来るまでの記憶が断片的だった。




彼女に連れてこられたような、自分が強引に連れ込んだのか...




「あ...いや....俺は...」




慌てて身体を起こそうとして、この場から逃げ去ろうとしたが、再び彼女のフェラ攻勢。




「ぅぅ...うわ...」




きーんする快感に、へなへな、と腰の力が抜けた。



そして倒れこみ、しばらくそうしている。




(やばい..やばい....)



自分の身に置かれたヤバさ加減はよく理解していた。



理性と、気持ち良さがせめぎ合う。




(どう...どうしよう...)




そうして混乱して悩んでいるうちに、彼女が手を動かした。




「ふふ...」




着ているものを脱ぎ始める。


シャツ、ブラ、そして下着。




豊満な肉体。




でぷっと垂れた乳房が、本当に文字通り乳房、と言った感じで左右に揺れる。




「いいかな...?





彼女はそのまま俺に跨る。


そして、自らの股間に俺の息子を押し当てて、ぐりぐりと押しやる。



「ぁ....んんっ...」




最初は硬い感じ。



だが、ひとたび彼女のぬるっとした湿りが伝わると、あとはぐににに、と這入っていく。



「ぅぅ...ぁぁぁっ..」


俺は温かな、妖しげな肉の感触に包まれて思わず声を出してしまった。





「ぁぁ...佐藤君...」





「気持ちいい...よ..」





彼女は前後に腰をグラインドし、そして途中から上下運動へと変えていく。



ぐっちゅ...っっちゅ.....


っるっちゅ....ちゅ...




「ぁぁ...いい...」



「すご..く、いい...」




むにむにとした肉が俺を責め立てていた。



アソコは絶妙に気持ちいいだけでなく、彼女の尻の肉がふよふよと足を愛撫し、そしてやたらと揺れる少し垂れた乳房が視覚を刺激した。



「佐藤くん..」





その快感は、彼女が腰と首を窮屈にさせて、俺の乳首を吸い、そして上半身をさわさわと愛撫し始めた際に頂点を迎える。





「う.....っく....」




「ぁぁ....俺....もう...」




全身を気持ちよくされ、たまらなかった。




情けないほどの弱々しい声で絶頂が近いことを告げる。




「ふふ...そう..?」




「いいよ、このまま..」



「ね....? 出してね...?」




彼女の腰は、ずちゅっ、ずちゅっ、と俺に打ちつけられていた。

熱くて、柔らかな快感が俺を包んでいた。


後ろ手で玉をさわさわとさすり、もう一方の手で乳首をつまむ。



(ああ....たまんない...)




そして最後は彼女の激しいキス。




唇が覆われて、全てが吸われそうなくらいになる。





「ぁぁあ...」




「ぁぁぁ...」




あとはもう、どうしようも無かった。



俺は自分で何をする事もなく、ただ下半身を楽にさせて出すだけ。



びゅっ.....っる....




びっくりするくらい気持ちよく、びっくりするくらいに大量に出た。





びゅるっ....っる...っる.....っっる.....




「ぁぁ....ぁぁぁ..」




「はぁぁぁぁ.......っ....」




彼女は俺が出した後も、ゆっくり、ゆっくりと腰を動かし続けていた。




「すごい..すごい...」



にやっと笑ったその顔は、とても妖しく見えた。


2017/4/23 新規掲載
2019/8/30 内容更新
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