女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 海で乳首チラを何度も指摘 - 官能な体験談・短編、フェチ話

FC2ブログ

海で乳首チラを何度も指摘

夏の思い出。


俺: 25歳 普通 タカ と呼ばれている
あさみ: 25歳 会社の同期 巨乳
玲:23歳 会社の新入社員 微乳




先週、会社の同期のあさみと休日の予定の話をしていて、今年まだ海に行ってない、という話題になった。




あさみから、後輩を誘うから海に行こう!
と提案があり、俺はその後輩目的で一発OK




逗子の海水浴場に行くことにした




俺の車を出し、荻窪の駅裏で待ち合わせをする。
こちらはもう海パンを着用し、準備万端。





程なくして、あさみが若い娘をつれてやってくる。





あさみの後輩の名前は玲。




一度食堂かどこかで目にしたような気がしないでもない。



話をすると、前に電話で会話したことがあるそうだ。



玲はとてもスレンダーな体型。




茶色のノースリーブワンピースを着こなし、ストレートの長い髪がとても似合う。




顔はパッチリとした二重に清楚な口元。


心の中であさみに礼を言う。





一方、同期のあさみも、悪くはない。




いや、どちらかといえば、会社の男性の間でも人気がある方だ。




さっぱりとした性格に、好き嫌いが分かれるが、むっちりとした体つきに好意を示す者も多い。





俺としては、同期の女は性的な対象にならない。





なぜだか分からないが、入社以来、恋愛対象としたことも、エロい目で見た事もない。



いや、一度だけある。





以前、同期でカラオケに行った時、デュエットの曲で腕を絡ませてきた。



その時、二の腕にはっきりとした膨らみを感じ、おおっとなった事はある。



共に海に行くのは初めて。




あの感触を思い出し、一体どれくらいのモノを持っているのか確かめてみよう、とこの時ばかりはエロい思いを抱いて運転していた。




思ったより遠かったが、逗子の海水浴場に到着。





ビーチパラソルを借り、居場所を確保する。




俺は既に着替え済みのため、パラソル日陰であさみ達を待った。




しばらくしてあさみ達が到着。



「待ったー?」



あさみが覗き込む。



あさみは白中心の少しピンク色の混じったビキニ。
むっちりとした太ももが目に入る。



そして胸方に目をやった。



やはり....



大きい



水着抑えつけられ、谷間が溢れ出している。


寄せているのではない。



どちらかというと、大きさを隠すような格好だ。





来て良かった...


1人嬉しくなり、立ち上がる。




そして傍らにいる、玲に気づく。



玲は赤のビキニだった。


予想通り、玲の胸は小さめだ。




スレンダーな俺好みの体つきではあるが、胸のあたりはおっぱいというより、肩のあたりの肉を寄せたイメージ。




だが、いずれにしても、玲の可愛さは変わらない。




思わずぼーっと見惚れる。



「何よ!玲の方ばっか見て。」



俺の様子に気づき、あさみが文句を垂れた。




その後、3人で浮き輪をもって水の中へ。





しばらくばぼお...っと浮かぶ。




「来てよかったな....」




しみじみ言うと、




「そうですね」



玲も返す。




傍らのあさみを見ると、胸を浮き輪の上にのせたまま、目をつぶって、静かに浮かんでいる。




胸が浮き輪にへりに押し付けられ、胸の形全体が露になる。



そこに目が釘付けに。




もう、水着で隠している部分より、外にはみ出している面積の方が広い。



あさみ....



心の中でそう叫ぶ。




俺は玲に気づかれないようにあさみの巨乳を堪能する。


ああ、いい。




やっぱり乳っていいな、と実感する。




あさみは目をつぶったまま、波にたたんずでいる。





少し、腕を組みなおし、顔を横に向けて、絶好の寝ポジションを確保したみたいだ。





それでも、まだ俺の視線は気づかれていない。




真横から、あさみの巨乳をガン見する。




すると、あさみの白水着の端に異物を発見する。






それは、赤っぽい、いやピンク色のもの。



紛れも無くそれは乳首だった。




腕を組み替えたときに、水着からはみ出たのか、濃い目の乳輪とともに、小指先大ほどの乳首がお目見えしている。




↓こんなイメージ

hami






乳首.....




単純に感動する。





おまけに相手は自分の乳首がはみ出ていることも、俺に気づかれていることも知らない。



密かにあさみの方に寄っていく。



そして。1メートルほどの距離で乳輪と乳首をじっくりと観察した。





乳首は、水に濡れ、太陽の光をあびてきらきらと輝いていた。


俺はそれから目を離さない。




冷たい水のせいか、乳首は縮こまり、それがまた、



(舌で転がしたらどんな感じだろう・・・)




などと想像をさせる。




もう、下半身は勃起最大。



我慢できず、水着の上から上下に擦りつける。


なんともいえない快感が脳にあふれた。






...とはいえ、少し冷静になって考えた



背中には何も知らない、後輩の玲。





玲はいつかあさみの乳首に気づくだろう。



そのとき、俺が海の中でちんこをしごいていたら・・・・



少し恐ろしくなる。




そして、今の時点では、早めに事態を収拾しようとする。




俺は玲に声をかけた。





「一回、戻ろうか。飯でも食おう」



「はい。」



玲は素直に答え、陸に向かって進み始める。




俺はあさみにも声をかける。



「あさみ」



あさみは薄目をあけて、こちらを見た。




「戻るの?」



「うん。そうしよう。」




そう答えて、さらにあさみの方に近づく。




今から、乳首のはみ出しを告げてやるのだ。



俺とあさみの浮き輪があたる程度にまで近づく。



俺はあさみに告げる。



もちろん、至近距離での乳首観察も忘れない。




「あさみ。ちょっといいにくいんだけど・・・」



「何?」




あさみは顔をあげて聞く。



「お前、その水着、乳首はみでてるぞ」




それを聞いた瞬間、あさみは自らの胸元を見やる。




そして、すごいスピードで乳を中におしやる。



「あーーーーーーっ」



少しの悲鳴があがる。



「えーーーーっ。なんでー」



少し泣きそうに声を出す。



「いやだ....恥ずかしい・・・・・」




そして、こちらを きっ と見てにらみつける。


「な...なんだよ」



あさみの視線に少したじろぐ。



「タカ、見たでしょ。」



胸元を手で隠してそう言う。




「ちらっとね。少しだけ。」



「えーーーーーー。やだー。恥ずかしい。」



「少しだけだよ。いいだろ、他の人に見られたわけじゃないし。」






「よくないわよ。他の人に見られた方がましよ」




彼女は強い語気で責める。




こんなことなら、教えてあげなければよかったとも思う。



「まあ、いいじゃねえか。」



そうフォローするのが精一杯だった。



その後、3人で飯を食い、パラソルの下で寝っころがる。





玲、あさみ、俺の順で日陰でくつろぐ。




外の暑い日ざしにくらべ、影は別世界。




海からの風を受け、ともすれば寝入ってしまいそうだった。




しばらくすると、3人とも本当に寝てしまっていた。



俺が一番最初に起きたのだが、起きたときには、まだあさみと玲は横になったままだった。




玲は最初と同じように、仰向けのまま。






あまり他の人に胸を見られたくないのか、胸元にはバスタオルをかけている。




あさみは、最初は仰向けになっていたはずだが、いつの間にか俺の方に、横向きに寝ていた。



俺は再び、あさみの乳房に注目する。



あさみの乳房は重力にしたがって、だらんと垂れている。




さきほどのように、乳首が水着からはみ出しているわけではなかったが、



見事な谷間ができあがり、見た目は十分。




あさみの豊かな乳房は、肩の下のあたりから、全体が下に向かって流れ込んでいるような状態。




乳首は水着の中、それ以外は垂れ下がる、といったような感じ。




俺は、至近距離で乳房の形を満喫、ムクムクっとエロい気持ちが湧き上がる。





(どうしても、もう一度乳首を拝みたい)




そうして、決行に移す。



俺は、寝たふりをして、バスタオルの位置をずらした。



そうして、俺とあさみの間にバスタオルがかかるようにし、左腕の自由を得た。





そのバスタオルに隠れた空間で密かに、慎重に行動に移す。



気づかれないように、あさみの乳房を手繰り寄せ、乳首を露出させるのだ。




最初は慎重に、ビキニの端に指をかける。



信じられないくらいの緊張に、少し指が震える。




そして、そのまま乳房に触れ、ずっ、ずっと手繰り寄せた。




つきあってもいない女の乳房に触れること自体が新鮮だが、後輩が隣に寝ている状況。



しかもビーチの上での行いに興奮が増す。




やがて、肌の色が変わり、ピンクっぽい、赤っぽい乳輪が姿を現した。




そして、乳輪に触れないようにさらにたぐり寄せをつづけ、ついに乳首の露出に成功。




こうなれば、後は見るだけ。





あさみには申し訳ないが、バスタオルを取り去り、じっくりと視姦する。



距離にして50センチ。




乳首の皺から、乳輪の小さなぶつぶつまで全てを堪能する。



俺はあさみの乳首の全てを知っている!


彼氏だってここまで観察させてもらえないかもしれない。




そんな気になって満足する。



時間を見ると、14:00.

もう一泳ぎできそうだ。




そろそろ、2人を起こそう。



そう考えて上半身を起こす。




あさみは相変わらず、乳首を出したまま。



俺は近くを通りかかる人に気づいて欲しいと密かに願う。



あさみは、突然、体を倒し、仰向けの姿勢になった。




乳の傾きは納まるも、ラッキーなことに乳首は露出したまま。




乳首がひっかかって、水着の中に戻れない様子だ。




俺はあらためて、周りを見渡してみる。



すると、一人の高校生だか、大学生だか分からないが、真面目そうな若者があさみを見ていることに気づく。




もしかすると、俺はあさみの彼氏だと思われているのかもしれない。


そう考えて、あえて、その男の子にウインクする。



もっと見てやってくれと。




男の子は意図に気づいたのか、無遠慮にガン見する。




彼にとって、こんな巨乳をみるのも、はみ出た乳首を見るのも初めてなのかもしれない。




俺は、自分の女でもない知り合いの乳首が露出していること、見られていることに密かな興奮を覚えた。



こういうのって、アリなんだな、っと。




そろそろ起こしてやろう。





俺はあさみを起こすべく耳うちする。



「あさみ、あさみ」



あさみはまたもや薄目を開けてこちらを見る。



「寝ちゃってた?」



「うん。」


「あさみ。」



「何?」



あさみはうなづく。



「お前、またおっぱいでてるぞ。」




すぐさま、あさみは胸元に目をやる。



そして、右手でビキニを引っ張り上げ、乳輪と乳首を隠す。



「嫌だ、いつ気づいた?」



「ついさっきだよ。」



「通りがかりの人がみんな、お前の方見てるから、なんだろうと思って」



「いやだー。えーー。」



本当に嫌そうだ。そして、恥ずかしそう。


「早く教えてくれればよいのに。」


「俺も寝てたからさ、いままで」




「なによ。この水着。おかしいのかな。」



「お前の胸が大きすぎるんだろ。」



そこは正直に教えてやる。



あさみはまだぶつくさ言っている。



俺は、傍らのペットボトルのジュースをのみ、玲を起こす。



「あと一回海に行こう」


玲は薄目をあける。



「海・・ですか?」



「いやー。私まだちょっと寝ます。先に行っといてくれませんか?」





眠そうな玲はそう言うと再び横になる。



細い肩がセクシーだ。



仕方ないので、あさみとともに海に入る。



話題は自然と先ほどの話になる。




「ねえ、ねえ、私のこと見てたってどんな感じだった?」



「いや、高校生っぽい子とか、大学生ぽい子がじーって見てたよ」



「いやーだ。恥ずかしい。」




「いいじゃねえか。良い思い出になったかもよ。お姉さんのおっぱい見れたって。」




どちらかというと俺の良い思い出になっているが、そこは隠す。




「それよりも、お前、なんでそんなにおっぱいがはみ出るんだろう。水着がちっちゃいんじゃないの?」




「そうなのかなぁ。」



もう、俺の脳内ではあさみの乳首の形と色を完全に記憶している。




白の水着の膨らみの頂点に、想像上の乳首をはっきりと認識する。




「絶対そうだって」


「ほら、今でも乳輪がはみだしてるぞ」



「うそっ!」



あさみはあわてて胸元をみやる。


「うそー。」




俺はバカ顔とともに、そう答える。その瞬間、あさみは怒って水をかけに来る。



「もうー。本気で怒るからね」



2人でばしゃばしゃとやりあう。傍からみれば、カップルに見えるだろう。




しばらく、あさみと水の掛け合いをする。



そして、疲れて岸に戻ることに。




俺が前、あさみが後ろに続く。




俺はくるっと向き直り、後ろ向きにすすもうと試みる。



そして、あさみの方を見た。



また・・・乳首が出ていた。



「あさみ・・・・」




そういってあさみに近づく。



そして耳元で再度つぶやく。



「また、乳首でてるぞ。」




その言葉とともに、そっと指であさみの乳首に触れる。



ぷにっとした感触を得る。




「やっ」

あさみが瞬間、反応する。



「何?何?」




混乱気味に驚いている。



「いや、お前の乳首みてたらさ...思わず」




そういいながらも手を緩めない。



後ろにまわって、今度は背中の側から右乳房を鷲掴む。



「や...誰かに見られる」



「見られやしないって」



そういいながらも乳房を引っ張り出し、指先でこりこりと乳首を愛撫する。




「だ、だめ...」



力が入らない様子。



「そう、なんどもおっぱい見せられたら堪んないよ。分かるだろ」




そういって、耳元にキスする。




あさみはふーふー息をしている。



俺は、あさみの手を俺の股間に誘導する。


既に最大に勃起している。



あさみは最初は嫌がっていたが、乳首のつまみの強弱の繰り返しとともに、反抗をやめる。




最初はペニスの形を確かめるように、そして、大胆にパンツの中に手をいれ、握り、刺激する。



「たまんないよ・・・あさみ」



そういって、無言で岸に向かう。



岸には玲がいる。




さて、これらかどうしようかと考える。



あさみの乳首はしまった。


だが、あさみの俺の股間への刺激は尚も継続していた。






終わり


twitterはこちら!
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
<関連記事>


筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント