割り切りで付き合っている女 後編(女子大生編) - 官能な体験談・短編、フェチ話


割り切りで付き合っている女 後編(女子大生編)


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割り切りで付き合っている女 後編(女子大生編)

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シャーーーッ.....


湯をほぼ最大限に出し、2人、繋がったままでそれを浴びる。

「はぁ......ぁ...」

「ぁぁ...」


大学生の彼女は、まだ十分な硬さを保っている俺の股間からの刺激を受けて、びく、びくんっ、と時折反応。

「さっきの.....ぅ....ぅ...」

「よ...よかった....よ..」


感想を織り交ぜながら腰をずにゅ...ずにゅ...と動かす。

一発目の発射で結構な量の精子を受け止めたであろうコンドームの中は、先端がたぷん、と撓んだ感じ。

それを、漏れないようにして、徐々に深度を浅くしていく。


「はぁぁ....ぁ....」

彼女はその動作にいちいち反応した。
小ぶりな尻をふりふりと横に振って悶える。

にょろっ

まさしくそんな様子でしなしな、となったゴムが出て来た。


「ん.....、いっぱい...」


少し縮んで来た俺の息子に手が添えられて、それが引き抜かれる。

「ふふ....」

「しぼんだ...」

「洗ってあげる」

彼女は横の棚に抜き取ったそれを置いた。
そして後は俺の目を見ながらにゅるにゅると息子を洗っていく。

「ふふ...」


先を優しく握り、玉を下から揉み上げ、そして絞った。
特に亀頭部分は手のひらを丸めるようにして包み、刺激を加えていく。


「ぁ....ぁっ.....ぁ.....」

射精後の敏感な部分が、彼女によってさらに刺激されていく。

ひだがなぞられ、優しく引っ掛かれ、きゅ、きゅっと根元から絞り出される。

「わぁ...」


びゅ、びゅ、と先から滲み出てくる液。

「ぁぁ...だめだよ...」

たまらない刺激に声が上ずり、そして上を向く。

「ふふ...かわいい...」


そんな俺の首元に彼女からキス。
手コキに近い揉み洗いを続けながら、その身体が寄せられて、俺の身体のあちこちに柔らかな肉が触れた。

「ね...ねぇ....」

「ぁぁ..」

下を向くと、顔がすぐ近くにあったんで、徐にキス。
顔を30度ほど互いに交差し合い、唇を混じり合わせて引っ付き、吸い合う。

「んん.....んっ...」


揉み洗いは、上下運動、シゴキに近くなっていた。

「ぁぁ....ぁっ....」

ふにゃっとした息子の奥の方から急速に盛り上がる尿意。

我慢していたが、刺激にたまらず、耐えきれなくなり...


「うわ...だめ....だめだよ...」

「出る.....出る.......」


たまらず発射。

「いや.....」


その放出が彼女の手を濡らした。
びくんっと反応したが、彼女はそれにも関わらず行為を続ける。

「うわぁ....わたし..」

「男の人がするの、初めて見たかも....」


嬉々としてそう言う彼女はシャワーヘッドを手に取り、洗い流してくれる。

「ふふ....」

「シたら、シタくなっちゃうよね...」

「私も.....」

「いい...?」


そう言うと彼女もその場でした。


「お互い...」

俺がそう言うと、互いに笑い合い、そして抱き合う。
後は彼女の身体のあちこちを弄り、求めあった。

「彼氏にも、こんなこと見せないよ..?」


まだあどけなさを残すその表情は本当の事を語っているように思えた。

彼女は相変わらず身体を密着させ、綺麗になった俺の股間をいじる。

「ありがと....」

「それでーーー」


下を向いた。
その先には回復しつつある息子。

それは彼女にも伝わり、イタズラな視線が俺を見る。

「もう一回...?」

亀頭の先が絞られた。

「うん...」


血流を止められた息子はどんどんと大きくなっていく。
それは彼女の手を超えて、その形を変えさせる。

「もう、1回...」


呟いて、股間を差し出すと、彼女が口元をそこへ。

「あんまり、上手じゃないんだけどーー」


むにっとした感触がして後は温かさと艶かしさに包まれた。

息子は彼女の口の中で急速にその硬度を高めようとしていた。


終わり

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