枕元に1万円、素股中に出して見たら - 官能な体験談・短編、フェチ話


枕元に1万円、素股中に出して見たら


■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より
①保険契約の見返りとしてギャル生保レディと会う事になった....過去長編をリメイク中です
『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
②女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら
③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら


FC2ブログ

枕元に1万円、素股中に出して見たら


北関東、某県デリヘルでの一コマ。
既婚だから病気に気をつけている、と言ってゴム素股にしてもらい、その最中に万札差し出して見た。

「いくよ....」

「んっ....」


指名したのは、スレンダーな短大生。
食品系の勉強をしている、といった娘。

顔は標準レベルだが、細い身体にしてはおっぱいの形が良かった。

ぬり....ぬり.....


彼女は俺の息子にゴムを被せると、騎乗位の姿勢でそこに跨る。

最初は根元部分。
彼女の股間のひだひだの割れ目に這わせるようにして、また彼女の敏感な部分ぐりぐりと当たるようにして行為が始まる。

ぬり...ぬり...

腰が前後に動き、股間同士が柔らかにこすれあう切ない刺激が伝わってくる。

「ぅ...ぅぁ...」

「ぅ....ぅ...」


静かな部屋に響き渡る彼女のうめき声。
時折、陰毛同士が擦れ合う、ずりずりと言った乾いた音がする。

「ぅぁ...ぁわっ....」

「ぁぁ....ぁぁ...」


口元に手を当て、まだあどけない表情を残す彼女が反応していく。

「ん..? ここ...?」

「ねぇ....」


「ここ...?」

手を伸ばし、彼女が反応しているでありう、素股の交差部、クリトリスの辺りに親指をやる。

ぐりり...ぐりり..

指の腹に当たるのは親指大の大きさの僅かな抵抗を見せる塊。

「ぅっ...く...」


彼女はその指に目掛けて体重をかけ、自らの意思で股間を押し付けている。

「ぁ....そこ.....ふぁ...」

「やっ.....」

声がだんだんと悩ましく、激しくなっていき、彼女の顔が紅潮していた。

既に息子の根元部分はローションと彼女の股間から漏れ出る液でぐちょぐちょ。


「はっ....は.....っ...」

「ふ...は.....はっ..」

規則的な息遣いで、相手の興奮と快感が高まっているのが手に取るように分かる。


「ぁーーー...やだ」

「私...イケそうかも..」

小さく彼女が呟いた。

「普段...イカないの..?」

俺は華奢な身体のあちこちに触れながら、その悩ましげな表情を見ながら尋ねる。

「う...うん..こんな...」

「うっ...わ....」

「こんな、ここのとこでいっぱいするとか..ないからぁ...」

「は...ぁ...ぁ...」


ねちょねちょと互いの皮膚が擦れていく中で、彼女の息が激しくなっていく。


「ね....ね.....」

「イクミちゃん....」

そんな中で彼女の名前を呼ぶ。

「な...な...なに....?」

「ふ....ふぁ..」


彼女は口に手を当てたままで視線だけをこちらへ。
俺の方はそんな彼女の顔を見ながら、頭の後ろ、枕元に忍ばせて置いた、1万円札を取り出す。

「......」

「いいかな.....?」


手を伸ばし、その札を彼女の手元へ。
指の間に挟み、手を離す。

「ぇえ....?」

「これ.....ふ...ぁぁ....」

「や...っ.....ぁ...」


彼女はもうイキそうだった。
万札を手にしたままで、激しくグラインドする。

「いい...?」

こっちはあくまでも冷静。
根元部分しか擦り付けられてないため、刺激は半ば。

「はぁっ......」

「....ん....んんんっ.....ん....」


彼女は返信をしないまま、ただ感じていた。
こちらは、それは了承だと受け取って彼女の腰に両手を添える。

そして前後に激しく揺らしながら、自由な動きへ。


ぐっちゅ....ぐちゅ....ぐっちゅ....

「はぁぁ.....っ..!」

「いや....」

そうなると、いきり立った息子は自然と彼女の身体に寄り添っていく。

ぐちゅ...ぐちゅ...

卑猥な音がする中、何度目かで挿入。

「ん......んーーーー」

びくっ、と彼女が反応し動きが止まった。


「や...やぁ...」

今更にして恥ずかしそうな表情。


「はいった...よ..?」

「全部....?」


にやけた顔で彼女に尋ねる。

「ん....んん....」

「ばか..」

彼女はぼそりと最後にそう言った。
そして、万札を指の間に挟み、大きくグラインドすると、後は身体をこちら側に倒してきて、呻きながら俺の乳首をいじりだした。

終わり

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント