友人の彼氏にちっぱいを触らせてあげたら - 官能な体験談・短編、フェチ話


友人の彼氏にちっぱいを触らせてあげたら


本文は少し↓です
筆者より
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友人の彼氏にちっぱいを触らせてあげたら

こっち系の話題が嫌いな人は読み飛ばしてください。



今だからこうやって書けるけど、当時は大変だった話。




飲み会の帰り。


一番仲の良い友人の彼氏に、おっぱい触らせてあげたらそのままシテしまった。


結果、付き合う事になって、最後はバレたと言う話。


そんな話をします。





その日、夜遅くのこと。



私と親友は飲み会に参加していて、へべれけになった親友が彼氏に出迎えを依頼した。



その彼氏はすごく真面目で、優しくて友人には勿体無いくらいの好青年。



彼は酔いつぶれた親友のためにわざわざ迎えに来てくれると言う。



まあ、彼女にとってそんな事は別に珍しい事じゃ無かった。



そして彼は彼の方で別にそれを当然のことのように思っているみたい。





だけど、この日はいつもと違った。




親友は何故か別の足を見つけていて、先にその車で帰宅する事に。




私から、「彼氏に連絡したら」と何度も言ったのに、「大丈夫、大丈夫」と言って帰ってしまった。



1人残された私。



さっさと帰ろうかと思ったが(私の家は比較的近かった)、親友の彼氏が後でこの場に着いて、どこにも居ない(恐らくひどく酔って居たから親友にも連絡取れない)と、探し回る姿を想像するのが気の毒だった。



だから、まあ、少しならと親友の彼氏を待つ事に。





これが、コトの始まりだった。




やがて、親友の彼氏が到着した。



「こんばんわ。」


「あれ、みゆきは?」




人がいい彼がとっくに帰宅の途についた親友の姿を尋ねた。




「いや、あのね...」




私は彼に親友が別のアシを見つけて既に帰った事を告げ、彼女の代わりに詫びた。




親友の彼は見たことが無いくらいにがっくり、と落ち込んでいた。




そして私はそんな彼の脇をすり抜け、「じゃ、そう言うことで」と立ち去ろうとした。




そんな時彼から




「いや、水野さん、ちょっと待って、送ってくから」



彼は伝言を伝えるために待機していた私を送っていくと申し出た。



当然、最初は断ったが彼が強く勧めるので最後は言う事を聞いた。





ーーそんな車内での会話。



「ごめんね、あのこ、相当酔っ払ってたから。」



『いえいえ...、でも水野さんいてくれて助かったよ。居なかったら....ずっと探してたかも』



「そうかもね。」




「でも、迎えに来てくれること自体がなんて優しー。」




『そんなこと...』




「最近、仲良いの?」




『んーー、まあまあだね』



「またまた、好きなんでしょ。」



『ん、まあ』



「みゆきはモテるからなー、あの子、おっぱい大っきいし...」




私が最後にそう呟くと、彼はブンブンと首を振った。


『いやいや...俺はね」


「どちらかと言うとーー本当は....』




『スレンダーなタイプが好きなんだよ。例えば、水野さんみたいな...』




「!」




車内になんだか気まずい、妙な空気が流れた。




「そう..なの..?」



『ん、まあ』





「ふぅーん、そうなんだ」




私は私で少し酔っていたのかも知れない。



それに、親友の彼氏とは言え、夜に男性と2人きりで車内。




少しだけ、少しだけ誘惑して見たらどうなるんだろう、なんて悪戯心が芽生えた。




「もし.....! もしだよ?」



頭の中はぐるぐると色々な事を考えている。



「もしーー」


「私のおっぱい、みゆきのとは比べ物にならないんだけど...」




「触っていい、なんて言ったら、どうする?」


『!』




車が急に止まった。



『えええ...ええ...今なんて?』



彼がドギマギとして、焦りながら尋ねる。


明らかに動揺している風だった。




「私のおっぱい.......」




「触って....みる..?」




この時は自分自身もひどく興奮していた。



心臓が高鳴り、そして緊張する。




少しぼおっしたような感じで、暗い車内の中で前を見ていた。



そしたら隣の彼の手が伸びてきた。



「はい..」


「お願い..します....」




丁寧な話しかた。



そして、恐る恐るその手が私のノースリーブの裾から中へ。



「あ.....やだ...」



「本当に..?」




彼の指先が大した膨らみでもない、胸元辺りを優しく揉む。


そして、指を下方に伸ばし、先端の部位を弾いた。



「ん...んんっ.....」




「ん....」




胸元を弾く中心に広がる切ない刺激。



何度か弾かれ、弄られ、そしてつままれると、次第にそれは硬くなった。




「いやぁ...」




思わず身をよじり、彼の手から逃れようとする。



そこで彼が体を重ねてきた。



「ああっ...ああ...」




そう叫びながら彼はシートベルトを外し私の方へ



そしてそのまま私のシートベルトを外すと、お腹の下から手を入れ、後は乱暴に脱がせた。



「ふぅ....ふぅ....」


「ぁぁっ..」



彼が興奮しきりで、息を粗くし、そのまま彼の顔が胸元へ。




ブラジャーが乱暴に上側にめくり上げられ、


私のちっぱいが露わになる。



「や.....ぁっ...」


「だ..め...」




胸元に鋭い刺激。



彼が私の胸にむしゃぶりつき、しゃぶりつく。




ぢゅうぢゅうと吸い、後は舌先で舐める。



「いや...いやっ...」


「や...っ..」



抵抗し、声をあげても辞めてはくれない。



終いには彼の手が私の下半身の方へ。




下着越しに無理矢理いじられて、後は乱暴に隙間から指が入ってくる。



「いや...胸だけ..」




彼の身体を向こうに押し、自分からこうなったきっかけを作っておきながら、結局は抗った。




「もう...止められないよ..」





彼はそう言い、私の股間の1番敏感な部分ぐりぐりと擦っていた。




「ぅぅく...ぅぅ..」




私は唇を噛んで、その刺激に耐えていた。



そして、もうどうにでもなっていいかなぁ、なんて諦めに似た感情を抱いていた。


終わり

2017/5/20 新規掲載
2019/724 内容更新
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