女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 鶯谷でデリヘル嬢と本番交渉 - 官能な体験談・短編、フェチ話

FC2ブログ

鶯谷でデリヘル嬢と本番交渉

鶯谷と言えば都内でも有数のデリヘル遊びの聖地。

駅前から乱立するラブホテル群を抜けると、通りを隔ててさらにラブホ。

主な遊びどころはそのホテル群を利用した韓国系デリヘル嬢との本○。


なーんて風に今まで思っていた。
だから、東京西部地域が主なプレイグラウンドの俺であるが、たまには味の違うの、と言うことで鶯谷まで山手線にのって出掛け、韓国アガシを堪能してみる事にした、というのが前振り。


その日、俺は鶯谷の駅前にある某喫茶店で風俗サイトを見ていた。
予算はホテル代込みで2万数千円以内。

平日の昼間、という事もあり、この予算内で十分に楽しむことが出来るハズ。

幾つかのサイトをクリックし、そして今流行りのネット予約を入れる。
従来の番号通知で電話しない予約を受け入れてくれなかった時代とは隔世の感がある。
(エロ用に契約していた、050番号も先日解約した)

とにかく、俺が予約を入れたのはそんな鶯谷のデリヘルだった。

サイトを見ると、日本人、コリアン混合の様子。女の子は特に指名せず、好みのタイプ「スレンダー、おっぱいDカップ以上」とだけ備考欄に記載した。


そして待つこと30分。
用意が出来たと連絡を受け、ホテルへ。

チェックインし、部屋番号を告げると、5分くらい後でコンコン..とお決まりのノック。

「はいはい」

と早まる気持ちを抑えてドアを開ける。

「こんにちは」


そこに居たのは若い娘。
一瞬、ええっ..? と思うくらいに歳若く見えた。

「あれ..? XXXX(店名)だよね?」


一瞬、訪ねる部屋を間違えたのかと思って(前に実際にあった)、尋ねて見るが間違いは無い。

(ええ...)


ナイスバディの整形感ばっちりのコリアン嬢が来るかと予想して居たのに、こんな娘娘した日本人嬢が来るとは想像すらして居なかった。

「大学生?いくつ?」


嬢を案内しながら聞くと、19歳、都内の専門学校に通っているんだと言う。

そして、なんと今日がデビュー日。
午前中に1人目の客を接客して俺が2人目だと言う。


「そうなんだ」

「どうだった?」


とおっさん感丸出しで、彼女に感想やらどんなプレイだったかを聞いた。

そしてその間に服を脱ぎ、彼女衣類も剥いでいく。

小柄ながらに、Dカップは胸はさすが。
(なかなか信頼できる店だな)と、一人満足して、19歳の娘を裸にする。


「いやぁだ..」


乳を無造作に揉みしだき、乳首をずびずびと舐め回すと、そんな声を出した。

そしてしばらくの間は俺にされるがままになっていたが、途中で思い出したかのようにフェラをすると言う。


「ね...ね...」

俺は提案した。

「フェラは良いからさ。」

「もう、したい..」

心の中で思っていたこと。

この背の低い、若い娘Dカップを揉みしだきながら挿入したい....


「ね...ね....」


ゴムを自ら着け、彼女に上から乗るように促した。


「えーー...」

「ダメですよ、しちゃあ..」


彼女は口元に手をやり、そんな反応を示した。

「店長からもさせちゃダメだって言われてますし...」


ゴムを被せた俺の息子手を伸ばし、亀頭を撫で回す。

そして先端の盲腸のように飛び出た精子溜まりを指先でつまみ、妖しく笑った。


「えーーー...」

「でも、ここ鶯谷だし...」

「鶯谷と言えば、ご当地流、本番するのが当然だよ?」


いい加減な理論だが、フル勃起の股間を曝け出したままで必死で抗弁した。

「でも...」


煮え切らず、悩んでいる様子の彼女。

「大丈夫..バレないって..」

「それにーーー」


股間を指差し、そして彼女の顔を見る

「生フェラ、素股するより病気とか安心でしょ?」

「挿れたらさ、終わるのもきっと早いし、楽できるよ?」


「ね...ね...?」


彼女の細い腰回りに手を伸ばし、自分の上に乗せる。

そして傍らにローションを少し出し、彼女の股間に着けると、モノをそこに擦り付けた。


ずに...ずに...

竿が半分程、彼女の股間にめり込む。


「ぁ......ん...」

「そう...ですかぁ..?」


騙されたような、不思議そうな顔をしながら、彼女がその行為を黙認した。

「大丈夫..だから.....」

「ね...ね...?」


腰のあたりに伸ばしていた手を向こうへ。

股間と股間が擦れ合い、抑えられる息子。

そして勃起したそれは立ち上がる力で自然と中へ。

ずにっ....にゅぅ...

「や......やんっ.....」

「ぁ.......ぁ....」

Dカップ娘は、眉を困ったようにして、そして俺を見つめた。

「はい......った..」


手を口にしたまま、ふぅふぅと息を荒くする。

「ね.....」

「イイでしょ..?」


息子は彼女の身体の中、びくんびくんっと反応していた。

我慢汁が幾分か中に飛び出て、解放されているのか、締め付けられているのか何だかよく分からないような気持ちになり、そして悶えた。


(ああ....最高....)

小柄な彼女の身体とふるんふるんっと揺れる乳を見上げながら、ムニムニとした締め付けを堪能した。

そして、急にその唇を堪能したくなって身体を抱き寄せ、後は飽きるまで小さな唇に吸い付き、舐め回し、その唾液を吸った。


twitterはこちら!
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
<関連記事>


筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら




<カテゴリ一覧>


<最新記事>