後輩といたして(SEX)しまった話_久しぶりに彼氏ができた巨乳の後輩 その1 - 官能な体験談・短編、フェチ話


後輩といたして(SEX)しまった話_久しぶりに彼氏ができた巨乳の後輩 その1

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後輩といたして(SEX)しまった話_久しぶりに彼氏ができた巨乳の後輩 その1

後輩といたした話



俺 :28歳 サラリーマン
女 :ミキ 会社の後輩。26歳 そこそこ可愛い




後輩に久しぶりに彼氏ができた。




その後輩、決してぶさいくでないのだが、控え目の性格だからなのか、変に潔癖なところがあるのか、しばらく彼氏がいなかった。




ある日、その後輩に呼び止められ、相談があると言われた。




「どう? 彼氏とうまくいってる?」




何も考えずに聞いてみる。




「え、ええ。うまくいってますよ!」



彼女、後輩のミキは明るく返す。


そして取り止めのない会話を2、3交わす。




ミキがボソッと呟く。




「あの...先輩。ちょっと相談があるんですが..」




「何?いいよ。」



「じゃあ、そこで。」


傍らの空きテーブルを見やる。



仕事の話かなんかかと思った。




「いえ、会社じゃちょっと...」


ごにょごにょしている。


(ははぁ...彼氏のことだな)




そう感じ取り、



「よしっ 分かった。今日20:00頃でどう?」




そう言うとミキは一旦スマホを確認し、




「はいっ、お願いします。」





と気合が入った返事をした。






その日、仕事の関係で少し遅くなり、落ち合ったのは21:00過ぎ。




週末の街はどこも混んでいる。





だから会社から少し離れた居酒屋に行くことにした。



ミキは移動の間、彼氏らしいやつとずっと電話をしている。



(仲よさそうだな..)




と少し安心する。




別れ話とか、彼氏の暴力とか、暗い話題だったらどうしようかと思っていたところだ。




予約した店に入る。



向かい合って座り、ビールを注文した。





乾杯し、軽く食事をする。





そろそろ...と切り出す。




「ところで、相談って何?」




「え...、いや...あのですね...」





ごにょごにょとなかなか話さない。




「まあ、もう少し飲みましょう。」




「さあさ、...」





と頻りに飲むように勧め、自らも良く飲む。





.....2時間程経った。


俺たちは当初の目的を果たさないまま2人で酔っぱらっていた。




「....そろそろ...話してもいいんじゃない?」




切り出してみる




「...分かりました。」




赤い顔で居住まいをただし、ミキが言う。




「あの...私...彼氏できたじゃないですか..」




「久しぶり..に。」




「知ってるよ。」




ただ、そう返す。




「仲、いいん...ですよ。」





(そりゃ 良かったな...)




「で....」



「まだなんですよ。..そのSex..」




(おおっ)




と心の中で思う。


思わず出たシモ系の話題に、俄然興味が湧いた。




「ほうほう。」




「で...今度、旅行行くことになったんですが、初めて。」



「きっと...その時にするんだろなぁって思います。」





相変わらずごにょごにょ呟く。




「いいねぇ。おめでとう。」



心から祝福する。




「いえ...ただ...」



「私...久しぶりなんです。するの...」





その後もごにょごにょと呟き続ける。





つまり、彼女の言い分はこうだ。




久しぶりの彼氏。今度、Sexする。


だが、前の彼氏と別れて3年。


その間、SEXはおろかオナニーさえもしていない。



久しぶり過ぎて自信が無い。

彼氏を満足させる自信が無い。





「いいんじゃ ないの? 久しぶりで忘れたってしとけば」





何も考えずに軽く答える。




「だめ。だめです絶対。私、26ですよ、もう。」




「彼氏は30歳なんですぅ。きっと経験だってあるだろうし、ツマラナイ女だって思われたら....」





「どうしよう...彼氏に嫌われたら、私、もう歳だし、一生結婚できないかも..ああああーー」





酔っているのか、本気なのかわからないが、真剣ではある。



(さて...)





「お前、じゃあどうしたいんだよ。」





核心に迫ってみる。




「だ...だから...先輩に...教えてもらおうと...」




「はあっ?」




俺は怒気を強めて言った。



「だ....だって...」



「こんな事相談できるの..先輩しかいないし...」




途中で割って入った。




「だめだだめだだめだ。そんなの無理。」



本心は悪い気はしないが、彼氏の練習台なんてのはなんだかヤだった。



だから真面目に断る。




「お願いします...先輩..お願いします..」



「ねぇ…」




ミキは縋り付くように頼みこんできた。



「うーーん…」




女からSEXしてくれ、なんてお願いされる事、今までも無かったし、これからも無いだろうと思った。



気は乗らないが...


まあ、ホテルに着く頃に酔いも冷めるだろう。



そんな感じで軽く考えていた。


だから応諾する。




「分かったーー」




「でも、俺の言う事聞くんだぞ」



「絶対…いいな?」





「は..はい。」



しおしおとうなづくミキを見ていると、少しずつ女を感じていたのは事実。




乗り気になり始めたのは確かだった。



■ホテルへ



ホテルの部屋に入った。




「....いいんだな。ミキ..」




最後に確認すると、ミキはコクンとうなづいた。




「じゃあ...どうする?」



「シャワー、一緒あびるか?それとも先に入るか?」




確認すると




ミキは逆に聞いてきた。



「どう...なんでしょうか...。普通..」



「初めての相手とエッチする時って…」




「その…あの…」




「私、こう言うところ..あんまり経験なくって..」




ぼそぼそと呻くミキ。





「しらねぇよ。」


「俺だったらーー」



俺はそう言うと、ミキの服を少し強引に脱がしたんだ。



「あっ…はい…」




ミキは恥じらっていたが、やがて自ら脱ぎ始めた。



「ん……」



上着を脱いだミキ。


ブラだけの姿になり、豊な谷間を俺に晒している。



「……………」




あまり意識した事はなかったが、ミキの体はなかなか魅力的だ。



大人の女って感じがする。




腰周りは普通だが、胸は大きい。



Eカップはあるだろう。



「それも…」



欲情して早くブラを取れと急かす。



「は…はい…」




少し緊張気味に、ミキガブラを脱いだ。




薄紅色の乳首がその先端にあった。




「お前……..いい体してんな..」




俺は女を前に素直に欲情を漏らした。


「え…へへ…そうですか?」





ミキが胸元を隠して恥じらった。



「うん……」




乳房に手を伸ばし、むにゅっと触れてみる。




「や...」



「やだ…」




ミキはそう言って身をよじる。



「やだ…早く…シャワー…浴びましょう…よ…」



弱々しくミキがその場から逃げた。



俺は彼女の尻の膨らみを眺めながら、下着を脱ぎ、その後を追った。



■浴室で



2人でシャワーを浴びる。


俺はミキの体を洗ってやり、次ミキに俺の体を洗わせた。



「あ…ここ…」


「うぁ……」



ミキはボディソープを手に取り、俺のペニスにおずおずと触れようとした。



おっかなびっくり、まるで処女のように躊躇している。




「恥ずかしがるなよ........」



「彼氏だと思ってーーー洗ってみな?」




彼女の顔を見下ろしながら、俺はそう指示した。



「だって....」



「ん……」


ミキは両手でペニスに触れた。



竿を上下に擦り、右手で睾丸を持ち上げ、左手で亀頭周りを揉みあらう。



にゅっぷ……


っぷ…っ…




ミキの手が絡みつき、俺はびくんっとたまに反応する。



ペニスは徐々に硬さと大きさを増していく。



にゅっる…っぷ…


ちゅっ…



ミキは静かに呼吸を大きくしていた。


何も言わないで、ただ俺の性器を揉み洗っている。



「ぁぁ……っ…」


「いいよ…いいよっ…ミキ…」




俺自身、気持ちよさと興奮を隠せないでいた。



だから、浴室に入る前はただシャワーだけ、なんて思っていたのに、すっかり舞い上がってしまう。


「よし、じゃあさ…」


「舐めてみな.....経験…あるだろう?」



ミキにそう指示したんだ。



彼女は顔を見上げて反応した。



「えっ…?」


「 ここで...ですか?」




明らかに想定外、と言った感じのミキ。



「そう。彼氏にそうしてあげるんだよ。 普通。」



「AVとか見たことあるだろう?それにーーー」


「協力するからには…俺の言う事聞くって言ったろう?」




あくまでも上から目線の俺だった。


ミキは少し考えた風だったが、黙ってシャワーヘッドを手に取ると、俺の性器の泡を洗い流し、シャワーヘッドを横に置いて片膝をついた。





「.........はい....」



「分かり…ました……」




ミキは恐る恐るペニスを口に含む。



ちゅっ…っぷ…





ミキの柔らかい、じっとりとした肉感が亀頭を刺激し始めた。



温かな、生々しいミキの粘膜に包まれる。




「ん...いい...」


「なかなか...いいよ..」




予想以上の上手さに喘ぐ。



「おっ...あ...んん...」



「いい…そう、手も上手に使って…」




声が自然と出る。

気分はAV男優か監督のイメージ。




「ぁぁ…先輩…」




ミキがペニスから口を話して言った。




「先輩..かわいい。」



「ビクビクしてて…ふふ…」



「ねぇ…声...もっとだして..ください.....」



「もっと...聞きたい。」




そう言うと、再び亀頭を口に含み、舌を絡ませ、わざと音を出した。



じゅっ...



じゅっ にゅっ にゅっ にゅっ



ミキの口から舐め、吸い込む音が漏れる。


そして同時に伝わる甘い刺激。



にゅ.....



にゅっ.....にゅっ.....にゅ.....



亀頭だけを唇で刺激する。




久しぶりのSexと言う割には絶妙なテクニックだと思った。


前の彼氏がフェラ好きだったのかも知れない、なんて少し嫉妬してしまう。



「ああ...ミキ...いいよ。」



「上手だよ…彼氏もきっと…」



「メロメロだ……」





俺はミキの胸に手をのばした。



「やぁ.......」




弾力のある、大きな固まりが手に触れる。




そしてそれを強引に揉みしだく。




「んん.....」



「はぁっ。」



その間も亀頭への刺激は続いている。




俺はその刺激に耐えかねるように、乳首をまさぐり、ぐりぐりと弄る。




「や....っ…」



「んん.......ん......んん...」




乳首がぷっくりと固まった。



彼女は体をよじって反応するも、唇の動きは変えない。



ミキのフェラは吸い付きの力を増す。




じゅっぽ



じゅっぽ....じゅっぽ じゅっぽ......




「んん....」




「んーーーん....んんーっ」




フェラしたままで、ミキが喘ぐ。





(いい...これは...いい)



ミキの厚い唇がとても気持ちいい。




ペニスの先がとろけそうだ。




「ミキ、少し歯を立ててみろ。」



「なぁ…」




そう言うとミキ少し歯を立てる。




亀頭に柔らかい痛みが伝わり、ビクっと反応する。




「じゃ...じゃあミキ...玉を触ってみて」



「少し強めに…そうっ…」




ミキは素直に睾丸に手をやり、揉み、伸ばす。


「はぅっ…」




「ミ..ミキ...気持ちいいよ..」




俺は刺激に耐えかねて身をよじる。




ミキは追いすがり、さらに激しく吸った。



ちゅうっぷ…


じゅっっっるっ…





いつの間にかミキはその腕を俺の腰に回していた。



そして、抱きしめるように深く咥え込み、圧迫する。




「だ...だめ...だ..ミキ.......」



「いって…いって…っ…しまうよ…っ…」



「はぁぁぁ…」




やばいっと感じ、ミキの口を離そうとした。




だが、ミキはその腕を解かない。



さらに激しく咥え、しゃぶる。



じゅじゅっ....



にゅっぽ.....にゅっぽ...じゅっぽ...




「あ...あぁ...おおおっ......」




自然と喘ぎが出る。




(も..もう限界だ...)



頭の中が白くなって、快感で意識が遠のくのを感じた。

その2はこちら

2015/10/5 新規掲載
2020/8/12 内容更新

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