ギリギリ素股体験記 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ギリギリ素股体験記


本文は少し↓です
筆者より
①舐め犬(クンニ犬)なるモノを余儀無くされて...
『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
②童貞男子が兄貴の部屋に居た女性を..
『僕はワンピの女性を撫で回した』はこちら
③歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。日々更新予定..
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
④アクセス数No3作品を再リメイク
『クンニしてくれる上司と浮気』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”の内容を再編。続編は…今しばらくお待ちください。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

なにとぞ..↓ 1押下お願いします!
(別窓開く、ただ今ランク5位→2位→3位)
官能小説ランキング

FC2ブログ

ギリギリ素股体験記


これまでに風俗遊び経験は幾らかはあった方だと思うが、それでも先日体験したモノは俺の風俗観を一変させてしまうようなものだった。



ドキドキして、ワクワクする





そんな俺が体験した様子を知って欲しいと思い、今ここに赤裸々に告白させてもらおうと思う。





その日、俺は突然の仕事で徹夜明けの状態だった。




上司から「今日はもう休みで良い」と言われ、フラフラと会社を後にする。





そして、身体は疲れているんだけれども、下半身絶好調。





俗に言う「疲れマラ」と言う奴なのか、とにかく抜きたくてしようがなかった。





そこで利用したのが某ターミナル駅の近くにあるホテヘル。




デリへルでも良かったが、電話であれこれと交渉するのさえ億劫に思えた俺は、ホテヘルの受付所へと出かけていった。





そこで指名したのが自称27歳の若妻。


すらりとした身体、Eカップのおっぱい。





顔は微妙に分からなかったが(店の写真でも秘密(ハート)と言うシールが貼られていた。)を指名。




近くのラブホに入り、女性を待った。




しばらくして、女性がやって来た。



思わず「やった」と心の中でガッツポーズをあげたくなるようなレベル。




早速にシャワーを浴び、ベッドに横たわって彼女を待つ。




後は、疲れてるのもあって「完全マグりん(マグロ=受け身、の隠語)で良いから」と、彼女任せにした。




さくら、というその美女は、そんな俺のことを珍しい、と言い彼女のSっ気に火がついたようで笑いながら、楽しそうに愛撫を始めた。




それから10分程後




彼女は俺に濃厚なフェラをかませ、竿の根元部分をカリカリと刺激していた。




「ぁぁ...」





「もう...たまんないよ...」




俺は、シックスナインの姿勢で、彼女の股間や内股、尻の穴の付近を舐め回しているところ。



そのびちょびちょになった局部から垂れる愛液を顔に浴びながら情けない声を漏らす。



「んっ.....」




「んんんっ..」





彼女は咥えながら、くぐもった声で応答する。




そして、口からモノを抜くと、体勢を起こし、こちらを見た。




「素股...ね..?」



「じゃ....ぁ....」




騎乗位の姿勢で彼女が俺を見下ろした。




華奢な、引き締まった身体、それでも揉み応えのあるおっぱいがぼよんっと揺れる。




その身体が俺に跨り、俺の息子をつかんで、股間に擦り付けていく。




にゅっ...るる..




にゅ...





亀頭の先端に感じる、温かな、ヌメヌメした感じ。
そして、僅かに先がその中に挟み込まれる。



「え..?」





一瞬、何も言わずに彼女がそのまま生挿入しそうな感じに見えて驚きの声が出る。




「ふふ..」


「びっくり...した...」






彼女はそんな俺の顔を見て笑った。


だが、またむにむにと、亀頭が彼女の中へ。



にゅっ...ちゅ...


ちゅっ....




「う...っく...」



「ぁぁ...」




「ぁぁぁぁ...」





その感触にびくんっと反応。


女の子みたいな声を出してしまった。





心臓がドキドキし、爆発しそうなくらいに高鳴って興奮する。




「ぁぁ....っ..」




「ぁぁっっ...」





俺はまさにマグロ状態。



繰り返すが、リアル 『マグりん』





彼女は腰を浮かしたり、下げたり。



にゅっ...ちゅ....


っりゅ...にゅ....




俺のことを完全に支配していた。


「ふふ....」



「私に、任せてね..?」




彼女はそう言った。



ぐ...にゅ....



ぐっ.....にゅる..




俺はそんな感じになる自分の股間をただただ見ている。



「入りそう.....」




「ねえ...入りそうだよ...」




口をパクパクさせ、情けなく、そう訴える。




少しでも腰を突き上げれば、ぬるっと入ってしまいそう。




だが、何故かその時はそうしようと言う気にならない。




「だめ...」




「だめよ...」




彼女はそんな風に話しかけ、そしてグニグニと腰を動かす。



堪らなく気持ち良い。

じれったい。


でも、挿れない。



入るか入らないかのギリギリ感が堪らなかった。




「ぁ.....だめだ..」




「情けなくね...?」




「こんなの..?」





自分自身の今の状態が情けないのはよく分かっていた。




ベッドに寝そべった状態で、ほぼ1ミリも身体を動かさずに固まったまま。




そして股間を握られ、入るか入らないか(と言うよりもちょっとは入っていた)の状態で彼女に好きにされる..





「情けなくなんか...」





「無いわよ...?」





彼女が再び腰を下ろした。



ぐっ....にゅぅ...




亀頭の上半分が明らかに埋没した。



その部分がこそばゆいような、温かくねっとりと包まれる。



「ぁぁっっ....」



「はぁ..」





声が自然に漏れた。



すると、彼女は俺の顔の上にバスタオルを置く。




「見えない方が...いいわよ..?」



「ね..?」



「んん......」




ぬっ....るる..



にゅぅ...




俺は、視界を奪われたままで彼女に弄遊ばれていた。

竿を握られて、むにむにと擦られる。



(ぁぁ...)



(絶対.....)


感覚的にはもう、挿れている。


(はいってる..ぅ.....っ...)




そして彼女が俺に言った。



「ぅぁぁ....」



「入りそう.....ぁぁ..」




ぐちゅっ....ぐちゅ..


「はい....っる...」


「はぁぁ...はいっちゃ...ぅ...」



「だめぇ...だめ...」




彼女が腰を動かして、いやらしい音が響いた。



ぐちゃ...ぐちゃ...


「ぁぁぁ.....」




「や...ん..」


いやらしい音に彼女の悩ましい声が響く。


まるでそれは宗教かなんかの掟で、挿れたいのに挿れちゃダメな処女が喘いでいるよう。




「ぅぅぁ....」




「ぁぁ...」





俺は彼女と同じように呻きながら、少しだけ、自然を装って腰を浮かせた。




それは僅か数センチ程だったと思う。



ただ。確かに悩ましい刺激が下半身に伝わって行く。


ぐっ...にゅう..




亀頭の先は言うまでも無く、カリのひだが何かに引っかかる感じ。




(これはきっと彼女のびら、彼女のクリ...)


(ぐちゅぐちゅだ..ぁ...)



(今...あんな風になって...)





目をつぶり、色々と想像して行く。




「ぁぁ...はいってる...」




「っっぁぁぁ...入ってる!」





思わずそう叫び、どさくさに紛れてさらに少しだけ腰を上へ。




「やっ....だめ..」




「だめ....」




「まだ...入ってない...入ってないわよ..」





と彼女が叫んだ。



亀頭が半分ぐらい埋没したそんな状況で、入っている、入ってないやり取りが続く。




「だ..め.....」





彼女は俺をいたぶるかのように上下5センチほどの微妙な高さのコントロールで俺を虐めた。



ぬちゃぬちゃと、やらしい音がして、亀頭の先が堪らなく気持ち良い。





そして、とうとう我慢が出来なくなって..




「だめ.....気持ちよすぎるよ」



「そんなのいっちゃう...よ....」




「ぁぁあっっ..」




と自分でも情けないくらいの叫びを上げ、そして喚いた。




「っっぁっ....いっぱい....いっぱい..」




「出して...!」





彼女は竿を強く握り、俺の息子を締め付けた。




そしてギリギリまで射精圧を我慢させーーー





びゅっ...




びゅ...びゅっっ...びゅっ...


視界を遮られたままで放出した。



「っぁぁぁ...」



「はぁぁぁぁ....」




一瞬、気を失ったかと思うほどの快感と、満足感。




しばらくの間、そのまま放出し続け、タオルを取り去ると彼女の股間が目に入った。


「っぁぁ...」




俺の精液で汚れた彼女の膣。



だら、と垂れていやらしい。




「気持ち....良かったよ...」




そう言うと、彼女は微笑み、




「私も..」


「ギリギリ素股....気持ちよかったよ...?」




とそう返した。


2017/6/5 新規掲載
2019/9/12 内容更新
なにとぞ..1押下お願いします(別窓開く)


官能小説ランキング
(C)2019 体験談 :あたたら 無断転載禁止

更新情報をお知らせするtwitterへのフォローはこちらから

<関連記事>



<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント