おじさんに身体を許したこと - 官能な体験談・短編、フェチ話


おじさんに身体を許したこと


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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おじさんに身体を許したこと


絶対に彼氏には話せない、本当に墓場まで持っていきたいようなことが一つだけある。



それは、21歳の頃、大学のゼミのフィールドワークで某温泉が有名な県に行っていた時のこと。


私はその日の宿泊先も旅館に居た。


夕飯は酷く質素なものだったが、宿のサービスでビールが出たりなんかして、既にほろ酔い加減。



その時、素面だったら絶対に触れ合う事なんか無い、おじさんと知り合った。


おじさんは、酔った感じで一人でぼおっと外を眺めて居た私に声を掛けた。



その時の言葉は「どうしたの?」とか「寒くない?」とかだったように思う。


とにかくおじさんはそんな風に話し掛けて来て、私の隣に座った。



おじさんは年齢は50歳付近。


日に焼けてて、ちょっと失礼な言い方をすると汚しい感じだった。


だがおじさんは話上手で私を飽きさせない。


地元の事や、温泉のことなど、私の知らない事を話してくれて、いつしか時間が経った。




それでも、そろそろ寝ようかと思って、立ち上がった時におじさんも立ち上がる。




(おいおい..)




と少し鬱陶しく思ったのは事実だったが、結局はおじさんも私と共に部屋の方へ。



「マッサージ、してあげる」


おじさんは歩きながら私の手を取り、揉みながら言葉巧みに私を自分の部屋へ。


怪しいとは当然のように思ったが、ある程度親しくなって急に警戒するのも変だと思ったから、少しだけ、とついて行ってしまった。


「はぁっ...!」



ドアが閉まると、後はおじさんが私を布団に押し倒し、口をふさいだ。




「やぁっ....!」




酒臭いおじさんの顔が迫り、正直気持ち悪かった。



唇や舌先が顔を舐め回し、そして浴衣をひん剥かれて身体中を弄られる。



ただ、その時はその荒々しい、雑な愛撫が妙に興奮を招いた。




私は、電気をつけたままの部屋でおじさんに身体を許し、股を大きく開いてアソコを舐め回されて、何度も何度もヨガって果てた。



その後はおじさんがフェラを要求。



下手だの、歯が当たるだの散々に文句を言われた後に、「向こうを向いて」と言われて挿入。



おじさんは当たり前のように生で挿入してきて、ガツンガツンと私を打ち付けた。



「はぁっ.....!」



「はっ...ぁぁぁ...」


おじさんのSexは正直言って凄かった。



今の彼氏の1.5倍はあろうかと言う太さで、私の股間を虐める。



それにおじさん曰く「ひどい遅漏」というせいで、果てる事なくそれは続いた。



「っっくぅ....ぅぅ....」



「やぁぁっ....」




私は、もう何も考えられなくなって、全てをおじさんに曝け出し、そして感じた。



そして、ようやくおじさんが


「イキそうだけど、中でもいい?」


って聞いてきた時に、それだけは、と言い、フェラをした。


「っふっぐ...」



「ふ....っぐ.....」



シックナインの姿勢で必死で彼のモノをシゴいて舐めた。


私の体液やら、おじさんの体液やらで正直キツかった。



それに、おじさんは、イキそうだと言っていたのに中々イかず、その間も彼のゴツくて太い指が私の中を擦り続け、何度も絶頂を迎えさせられた。



「ぁぁ....っ...」



「イク...イク....イクッ....」



最後はそう言って、私の口の中へ。



とてつもない量の精液が出てきて、すぐに吐き出そうとしたら、「飲め」と言われた。



「やだ..」



口の中の物が漏れそうなのを必死で我慢してそう言ったが、おじさんはうんと言わない。




彼の、指でアソコをいじられながら早く早くと催促された。



最後は我慢して飲んだ。




終わった後、2人して温泉に行った。


混浴ではなかったけれど、既に2時近かったので、誰も居らず、おじさんと入る。



そこでおじさんは「フェラして」と言い、フェラしていたら当然のように挿入された。



おじさんとは翌朝別れた。



連絡先を交換したんだけれど、会えば溺れてしまいそうで、こちらから連絡は取らず、何度か連絡はあったが応えなかった。



あの日、生で何度もしたけれど、妊娠しなかったし、病気にもならなかった。


そしてその時付き合っていた彼氏とは来週結婚。


ここで恥の書き捨て。

2017/6/6 新規掲載
2019/8/20 内容更新

おじさんは、イキそうだと言っていたのに中々イかず、その間も彼のゴツくて太い指が私の中を擦り続け、何度も絶頂を迎えさせられた。


「ぁぁ....イク...イク....イクッ....」


最後はそう言って、私の口の中へ。
とてつもない量の精液が出てきて、すぐに吐き出そうとしたら、「飲め」と言われた。

「やだ..」

口の中の物が漏れそうなのを必死で我慢してそう言ったが、おじさんはうんと言わない。

彼の、まだ大きかったペニスでずんずんと身体を突かれながら、早く早くと催促され、最後は我慢して飲んだ。


終わった後、2人して温泉に行った。
混浴ではなかったけれど、既に2時近かったので、誰も居らず、おじさんと入る。

そこでおじさんは「フェラして」と言い、フェラしていたら当然のように挿入され、またした。


おじさんとは翌朝別れた。
連絡先を交換したんだけれど、会えば溺れてしまいそうで、こちらから連絡は取らず、何度か連絡はあったが応えなかった。


あの日、生で何度もしたけれど、妊娠しなかったし、病気にもならなかった。


その時付き合っていた彼氏とは来週結婚。
ここで恥の書き捨て。
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