女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 twitterはこちら! 丸の内OLのリカ 女子大生と3人で淫行編 - ~に関してのお話(体験記・官能小説)

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丸の内OLのリカ 女子大生と3人で淫行編

関連のお話はこちら


あの日からも、俺たちの関係はそんなに変わらなかった。
別に付き合い始めた訳でもなく、頻繁に会う訳でも無い。


ただ1つ分かったこと。
体の相性が良いと知った。



体を重ねるのは2回目だったが、最初はわからなかった。
この前のは違った。



終わった後、2人でぐったりと重なりあうように寝た。
そしてそのまま次の朝、ろくに会話しないで朝飯を共に食べ別れる。


ただ、体の底から良かったと記憶していた。
あまりこう言うのは無い。




あれから月に2、3回、リカから誘いがある。
メールにはヒロの体が欲しいだの、あの日は良かっただの書いてある。



だが、あの日の事が強烈すぎて、なかなか会うのをためらい、なんかと理由をつけてああだこうだと断っていた。




ある日、リカからメールがあった。



「今日会おう!。絶対、絶対ね。」


そう書いてあったが、返事をせずにいると、電話がかかってきた。



「なによー。返事してよ。」



「悪い悪い。ちょっとね。」





気分が乗らなくて返事しなかったとは言わない。




「今晩、空いてるでしょ。ねぇねぇ。そうでしょ。」



「会社終わったら会おうよ。いいっ?絶対よ。」




相手に断るスキを見せない言葉の継ぎかたをする。




「....いいよ。分かった。」


「どこで待ち合わせする?」




じゃあ....とリカから指定される。



場所は前とは違う都内シティホテル。


リカは相変わらずだな。


その時はそれくらいにしか考えていなかった。







21:00過ぎにリカから連絡があった。

具体的な部屋番号が示され、ノックして欲しいとある。




801号室も前に立つ。



コン、


と1度ノックする。



しばらくしてドアが開く。




「お久。元気だった?」




いつものリカの顔だ。少し安心する。


俺はそのままリカの後について中に入る。
だが、部屋入って一瞬固まる。




ツインベッドの窓際に、見知らぬ女の子が座っている。




「!!!」




娘がペコ、とお辞儀する。



意味が分からず立ちすくす俺にリカが声をかける。
後ろから抱きつき、胸を腕に押し付ける。




「驚いた? えへへへー。」




その間も腕は俺の胸元をまさぐり、乳首を探してさする。




「ちょっとした知り合いなんだー。可愛いでしょ。大学生なのよ。大学生。なんと、まだ20歳」




確かに彼女言うように、可愛らしい娘だ。


イメージ的には、そう、大人になった広瀬すず、をイメージしてもらうといい。
肩よりやや短い髪に、幼い顔立ち。





ふわっとした服を着ているので体の感じは良く分からない。



「遥香ちゃんだから、はるちゃんって呼んであげて。」



そう言われ、今更ながら挨拶をする。



「こんばんわ。はるちゃん。」


「こ...こんばんわ。」




緊張した感じで彼女は返す。



「リカ、今日は一体何なんだ?どうするの?このこ。」



「このこね、見たいんだって、私達のこと。」


「見るの?」


「そう!」



リカはとても楽しそうに応える。
そして、前と同じよう勝手に服を脱ぎ始める。




「お、おい。」




呆気に取られた俺はもう止める事が出来なかった。


会ったばかりの娘と2人部屋に残されても困る。


俺もやむなくリカの後を追った。





リカはもうシャワーを浴びていた。

俺はリカの後ろに立ち、耳元で話す。



「何考えてんだよ。」


「面白そうでしょ?私、一度でいいからどんなのかしてみたかったんだ。人に見られるのってどうなんだろう。」



可愛らしく返す。




「ヒロはあるの?」



リカは振り返って確認する。



「あ、あるわけないだろ。」




俺はリカのシャワー湯を分けてもらい、汗を流す。




「じゃあ。いいわね。」




そう言って、キスをしにくる。



俺は少し不満ではあったが、仕方ないと諦める。




「リカ、あの子、何なんだ?何つながり?」



「仕事じゃないわよ。プライベート。あの子、ああ見えてHな事に興味深々なの。」



「でも処女じゃないわよ。経験は少ないけどね。いっとくけど。」





彼女はそう言うと、ボディソープを手に取り、俺の股間を弄る。



ぬったりとした手つきに腰が引けて反応する。
リカは竿に指をやり、硬さを増すペニスを上下にしごき、反り立たせた。



俺は無言でそれを見ている。


気持ちいい...


そう思っていたらリカはシャワーでそれを流し、湯を止めて俺を浴室の外に押し出す。




「お、おいっ」




さすがに初対面の女性に勃起した陰部を披露するには勇気と準備が足りない。



だがリカは



「はるー。」


と呼び、近くにきた彼女にこう言う。




「ヒロの体、拭いてあげて」




彼女はタオルを渡されておずおずと拭く。
だが、俺の膨張した股間に目をやり、恥ずかしそうに目を背ける。



恥ずかしさが溢れる中、おずおずと聞いて見る。




「はるちゃん、こう言うの...興味あるの?」


「は...い...」




下を向いて恥ずかしそうに応える。





「初めて?こう言うの。」


「はい...」




そう答える仕草がとても初々しい。



こんな娘に....とこれからのリカとの情事を考えると、楽しそうな反面、大丈夫だろうか、と少し不安もある。




だが、少しだけ....この娘の体つきを想像し、3人でコトに及ぶような展開も期待する。




そこに至るにはリカとの行為の成り行きが全てだ。
そう腹をくくる。




俺の要望で、部屋の明かりを消す事にした。
外の灯が窓から入るため結構明るく、薄暗いだけ。




「ヒロ、何恥ずかしがってんのー。」




リカはそう言って、後ろから抱きつく。
豊かな胸が俺の背中にぶよん、と押し付けられる。




「じゃ...じゃあ始めようか....」





俺はそう言うと、ちらっと遥香の方を見る。
彼女は枕を口元に寄せ、コクンとうなづく。




「はるー。ドキドキするねー。」




リカは楽しそうにそう言い、後ろから回した腕を俺の胸元に這わせる。
左右からリカの指が俺の乳首をつまみ、押し広げる。


その間、リカは俺の首筋、耳に舌を這わせる。




「ヒロ、感じても声に出さないで。いい?」





リカはそう言うと、耳の穴に舌を入れ、さらに囁く。





「いいっ?我慢してね。」






そしてそのままぐりぐりと乳首の刺激を続けた。
俺は声を押し殺し、身体の反応に堪える。



少しの間、目の前の遥香の事を忘れていたが、思い出して前を見る。
彼女はさっきと同じ姿勢のまま。




だが、視線はこっちに釘付けだ。



「だーめ。集中して。」




リカはそう言うと、俺の顎を掴み、上に引き寄せて唇を吸う。



リカの口から大量の唾液が垂らされ、無抵抗にそれを流し込まれた。


その後は舌が侵入。
甘い味が口の中に広がった。



口を占められたままでも、リカの乳首への責めは続く。
執拗に、つねり、のばし、爪先で引っ掻く。



俺はビクンビクンと反応するも、口を塞がれており言葉を発する事は出来ない。
キスの激しさに鼻での息もままならず、息苦しくなる。





そんな状態で、ペニスは反応し勃起は最大の状態。


はちきれんばかりに膨張し、脈打ち揺れる。



リカは俺の上体を反らし、遥香に見せつけるようにして言う




「はる、見て見て。すごいでしょっ。」





俺は口を解放され、前を向く。
遥香は俺の股間を見ている。



変に興奮してビクンビクンとペニスが反応する。




「触りたい?舐めたい?でもだめよ。」



リカはそう言って、俺をベッドに倒し、69のようなかっこで覆い被さる。





リカの胸が腹のあたりに押し付けられ、細い指が陰茎に伸びる。
最初はさわさわと触り、敏感になった俺の反応を楽しむ。




そして


「はる、見ててね。」




と俺のペニスを咥え、じゅぼじゅぼと刺激する。
見られているからなのか、先ほどの執拗な乳首攻め後だからなのか、異常な性感を感じる。




「う....う....」




そう呻くと、



「ヒロ!声出しちゃだめだって。」




そう言って、亀頭を甘噛みし、舌先で裏筋のあたりをこねくり回す。




(き、きもちいい..)




そのまま身体を委ねて、果ててしまおうかとも思ったが、目の前にはリカの身体がある。


猛然と性欲が湧き起こる。



リカは身体を俺の上にのせているが、左足はくの字に折り曲げていた。


だから、俺の顔の目の前にリカの割れ目が露わになる。




俺の下半身の方では、リカがまるで
「私のものよ!」と言わんばかりに遥香にフェラ見せつけている。





リカが見せる事を意識して愛撫しているのがよくわかる。




俺は目の前のひだと割れ目を見やる。




最初、思ったよりぬれてないな、と感じたが、割れ目を指で開くと、信じられないくらいの液が溢れ出てきた。



何も刺激を受けていないとは思えないくらいぐっしょりと濡れている。
俺は右手でぐしょぐしょと入り口のあたりをかき回す。




「あ.....あああ...あ..」




今日、初めてリカが喘ぎ声を出す。



「リカ....お前凄い濡れ方だぞ。はるちゃんに見てもらおうか。」





俺は上体を起こし、リカを後ろから抱きすくめる格好で先ほどとは攻守逆の体勢になる。



遥香を見た。


もう枕を持ってはいなかった。
ただ、口元に手が添えられている。



俺は嫌がるリカの足をM字に広げさせ、遥香に見せてやる。




「ほら、良くみてあげな。」


「いやぁ...や..やめ..て。」




リカはらしくなく、いやいやと首を横に振り喘ぐ。


俺はその間も刺激を続ける。
右手で乳房、左手で割れ目を上下になぞり、時々指先を中に入れる。




「ん...んくうっ...んん.......ん」




リカは恥ずかしがりつつも喘ぎ続ける。
次に右手の指が乳首に、左手の指がクリトリスに至ると、リカはもう遥香がいる事など忘れて、激しく喘ぐ。




「い...いや....」




「だ....だめ...ああああああっ...」





クリトリスのあたりがむにゅむにゅと柔らかさを増す。


(そろそろだな)





そう思って、乳首をつまみあげていた右手を下に持っていく。
左手はクリトリスの愛撫を続け、右指を折り曲げ、リカの膣の内部を擦り付ける。




「はぁっーーーーーー。」




「や...や...やぁ....ああああ...あああ..あーっ」





膣の内側が少しきつくなる。




「あ....あ....あーっ。」



「も...もう..だ..め。お願い..ヒロ...おっぱい吸って..」





そう懇願されると、俺は手の動きを緩めず、首を伸ばして乳首を探し、見つけて吸い付ける。
リカの膣はぐしゃぐしゃになっている。



クリトリスも、膣もふにゃふにゃだ。


乳首は固くなり、歯の先でぎりぎりと刺激すると、悲痛に似た呻きを出す。



「ああああ...あっーーー。」



「だ..め...あっあっあっ...んんんっー..」





「イク...イクっ...イクっーーー...」





そう言うと、膣内を締め付け、ガクンと絶頂してしまった。




クリトリスはドクンドクンとリカの鼓動を伝える。
乳首から口を離し、リカの顔を抱き寄せると、優しくキスしてやった。


そして前に座る遥香の事を思い出し、ハッと前を見る。
そこには呆気に取られている遥香がいた。




俺の愛撫で我を忘れて絶頂したリカを見て、遥香が呆然としている。
もしかしたら、彼女は取り澄ました、如何にも、というリカしか知らないのかも。と思った。




そのリカは男の指で股間を弄られ、ヨダレを垂れ流し、乳房を吸ってくれと乞う。
しまいに、絶頂を迎え、ガクガクと崩れ落ちた。



(............)



今、こんな状態のリカを見て、どう感じているんだろう。
俺は遥香を見つめながら、そう感じていた。



「遥香ちゃん..。大丈夫?」



そう優しく声をかける。


「え....は...はい..大丈夫です...。ただ、少しびっくりしました。」




「そう...ゴメンね。リカが変なのに巻き込んで。」




俺は彼女に同情してそう言う。



「いえ....大丈...夫です..。ただ...私...興味があって...あの..その..するの..を見るの.....」




そう言うと顔を半分くらい枕に埋めた。




俺はそれを聞くと、少し安心した。
まだ大丈夫そうだ。



泣いて気分でも悪くしたらどうしようかと思っていたが、杞憂だった。




「じゃあ...良く見て。目を逸らしちゃダメだよ...」





俺は胸元でぐったりしているリカの股を引き寄せ、左右に開かせる。



相変わらずリカに力は無い。
目をつぶったまま、「ん...」 呻いている。



俺は構わずに足の開きを大きくすると、リカの中心部を遥香に見せつける。
遥香はじっと見つめたまま、顔を赤くする。





きっと、リカの中、奥深くまで露わになっているのだろう。





そして、俺は大きく露出したリカの割れ目の縁をゆっくりとなぞる。





陰部のひだが、ヒクヒクと波打つ。
そして、小刻みに震える。





頃合いを見て、指を1本、割れ目に入れる。
入れては抜き、入れては抜き、を繰り返した。


その度に、リカの膣壁とひだが俺の指に絡みつき、まとわりつき、追いすがる。




「んん..っ。んっ..。んんんーーーっ。」




リカが再び喘ぎ始める。



胸元のリカは、綺麗な顔を歪め、俺の胸板に頰を寄せている。
高く細い鼻筋がとてもきれいに見える。





俺は挿入する指を2本にした。


そして、抜き差しを止め、ぐちょぐちょとかき混ぜる。
割れ目が再び、愛液で溢れる。





「あ...あ.ああああ..い..いい..いいよ..ヒロ..」


「あ...あ....あ....あああー.ま。..ま..た」





リカはまたイってしまいそうだ。
だが、今度はここで指の動きを止め、少し焦らす。




「....?」




指の動きを止めると、リカは呆けた顔でこちらを見る。
ぽかーんとしている。




「少し...休憩。」





そう言うと、膣の周りを指先でさすり、ひだひだの端をつまむ。



リカは本当に俺が休憩していると思っていたのか、なされるがままにしていたが、
しばらくしてそれが只の焦らしだと気づく。





「あああ...ん。ヒロ...ヒロ..お願い..お願い.あと..あとちょっとなの。」





こちらを見上げ、そう言って懇願する。
ただ、それが叶わないと知ると、さらに懇願して乳首や二の腕のあたりにやたらめったらキスをする。




(こいつ..はるちゃんがいる事忘れてるな..)




そう思ってリカの耳元で囁く。




「リカ、はるちゃんに見られてるぞ..」





そう言うとリカは真正面を向き、今更ながら遥香に気づいたようだ。
部屋が暗いため、気付きづらいのではあるが。





「や...やぁだ。わ..わたし..」




「はる...」




淫靡な姿をさらけ出していた事を自覚したようだ。
大きく開いていた足を閉じ、顔を横に向ける。



「リカ、だめだ。」



「だ...だって..」




この時ばかりは、美人の顔に戻っている。
俺はそんなリカの変わりようを可愛く感じた。





ベッドから降ろし、ソファの背もたれに手をつかせてバックの体勢をとる。




もちろん、すぐ前には遥香がいる。





滴るように濡れたリカの膣は、抵抗なく俺を受け入れた。
亀頭を添えただけで、そのままにゅるっと奥まで入る。




すぐにリカの子宮と思われる壁に押し当たる。
リカはもとの淫乱な女に戻る。



「や..やん...ああああ..」




「あああ...や...」




「や....ああ...す..す..ごぅくいい。」




リカが喘ぐ。



「はるちゃんが見てくれてるから?」




優しくそう言うと、一度抜き、ずぷっと奥まで突き刺す。



「そ...そう..かも..あああ..あ...ああっ」



「だ..だめぇ。」


「リカ、ダメ?もう止めようか?」




止める気は無いが、敢えてそう聞いてみる。
腰の突き上げは激しさを増す。





「はあぁぁぁっーーーー。ああ、ああ、だ...あああ」





言葉にならず、ただ首を左右にぶんぶんと振る。




パンっパンっパンっパンっという尻が当たる音と、
ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃっ という卑猥な音が部屋に響く。



俺は手をリカの乳房に伸ばし、遥香の目の前で揉む。
遥香は少し顔を後退させるが、それでも遥香の顔から30センチ程しか無い。





(リカがはるちゃんに手出ししないかな。)





そう思って、敢えてそう仕向けるようにリカを虐める。
その間もリカへの攻めは続く。





尻を左右に開き、露わになったアナルを親指でぐりぐり押す。




愛液ですべり、爪の部分まで沈み込む。




「や...あああ...そ..そこはあ....あ....あああ。」


「あっあっアッーー。」





一際甲高い声を出したかと思うと、リカは目の前の遥香に抱きついた。
そして、俺に突かれたままに、彼女の唇を奪い、服を脱がそうとする。




狙い通りだ。





もちろん、遥香も抵抗はするが、リカの凄い勢いに、なすすべもない。
スカートを履いたまま、下着越しに股間を愛撫され、しばらくすると少しずつ抵抗をやめた。




俺はリカへの突き上げをやめ、その様子をしばらく見ていた。
下着を脱がされた遥香の膣は、薄暗い中でもぐっしょりと濡れているのが見える。



「はる...ダメよ。私だけじゃ..」




そういってリカが遥香の唇を舐め回す。
遥香が身体をよじり、恥ずかしがる。




俺はリカからペニスを抜いた。


身体の自由を得たリカは、好き放題に遥香を攻める。



「だ...だめです..リカさん....」





そういって身をよじるも、小柄で華奢な遥香にはたいした抵抗できていない。


シャツを脱がされ、ブラジャーも剥ぎ取られる。
小ぶりだが、形良く膨らんだ乳房がみえた。




リカはそれを愛おしそうに揉み、撫で回している。


「ヒロ、良く見てあげてね。」



そう言って、おもむろに彼女の割れ目に指を差し入れた。



「リカ..さん..だめ..です...いや...やっ。」





恥ずかしいのか、顔を手で隠し足をばたつかせる。
リカは左手で遥香の左足首を抑え、右手で好き放題に遥香の膣を弄っている。




「や...や...やだ...あ..あ...あ...っ。」





可愛らしい顔を歪め、苦痛ではない表情を浮かべる。
小ぶりな乳房がプルプルと揺れる。




....たまらない




「はるちゃん...」





そう言うと俺は遥香の頭の方から覆い被さるように、唇を奪う。
遥香は、俺の唇を逆に吸い、舌を絡ませた。




手を乳房に伸ばす。


少し固めだが、ぷるん、と弾力がある。
小さ目の乳首に指を這わせると、ビクンビクンと反応する。






リカは相変わらず、遥香の膣を弄って、もてあそんでいる。


俺は遥香の乳首に吸い付く。
口の中に甘いような味が広がる。




弾力のある若々しい乳首を舌で転がし、唇で引っ張る。
俺の胸元の遥香は、小さく高い声で喘いでいる。





「あ....あーーー。」


「だ...だめ....。あっー..」




「だっ....あ....あ....あああ あっーっ..」





さすがに2人から攻められると応えるのか、身体全体で反応し、震えている。



「あーっ...あーっ...ああああっー。」



「ダメェ..だめですぅ..」





俺は、乳首から口を離し、両手でこりこりと固い乳首を揉みほぐす。
胸元の遥香の口が俺の乳首に吸い付いてきた。






そして手を伸ばし、ペニスを弄り始める。





(フェラさせてやろう)



身体をそのまま、ずいっと前向きに移動し、遥香の口のあたりにペニスを添えてやる。
案の定、遥香が唇を陰茎に這わせ、しばらくして亀頭を口に含む。





リカとは違う、小さくきつい感触が亀頭を包む。



フェラ自体は決して上手ではないが、その感触にひどく興奮する。






腰を上げてはおろし、上げてはおろしを繰り返し、遥香の唇の感触を楽しむ。



挿入に近い、いや、それ以上の感触が脳に伝わる。




遥香の口から




にゅっぽ....



にゅっぽ.....




じゅっっぽ、じゅっっぽ






イラマチオの交接音がする。


余りにも気持ち良く、腰の上下を早め、少し深くつく。
遥香は上下の運動に唇をあわせ、舌先の刺激加える。





「はるちゃん..とっても...いいよ。」



俺はさらに腰の動きを激しくする。
彼女の小さい口が、亀頭で打ち付けられた。


やがて、抜き差しの卑猥な音に喘ぎが混じる。



じゅっぽ...あ....




にゅっ...ぐ...あ.... にゅっぽ ....ああ




前を見ると、リカが遥香のクリトリスを優しく舐め上げていた。



「あ....リ...リカ...さん...」



「ぐぅっ... あっ.......」




「あ...あ...いい..ああ....」




遥香は亀頭から僅かに口を離して喘ぐ。


しばらくその様子をみていると、喘いで興奮した遥香が、俺の乳首に手を伸ばし、つまみあげてきた。
それを機にこちらも参加することに。



リカの口、俺の唾液に、遥香の小さなクリトリスはぐちゃぐちゃと濡れそぼっていた。





固めの皮を向き、露わになる核を舐め上げた。
そして鼻先でツンツンとつつく。



リカは指先で膣の上部を擦りつけていた。





「んん...おおぉっっ....」



「く....ん....んん....」





俺のペニスを咥えたままで、下腹部のあたりの遥香が喘ぐ。




ペニスを抜き、横に座る。
リカの方を見ると、遥香の股を開き、凄い速さで膣を擦っている。




「いや.....あ...ぐ....あぐ.....っ..んん...」





遥香は口を手にあて、激しく喘いでいる。


先ほどまで大人しく座っていた少女とは思えない様子。
腰を浮かせて喘ぐ姿はとてもいやらしい。





「あああああっー......。」


「ああっ....んんん..」




「だ...だ...だめ...。はっはっはあっ。」





「イ...イ...イキそうですっ....はああっ...あ...あ..」





身体をくねらせて喘ぐ。
俺はその様子を見て、両指で乳首を弄り、絶頂を手伝ってやる。






「あんっ!ああ....だ...だめ...っ...」



「はああっ....やっ....やっ....だっ...だ...だめっー。」




「やっ...だ...だめ......ああああっいくーっ...」





と言うと、何度か身体を大きく反応させ、ガクンっ、ガクンっとイってしまった。








その後、俺とリカは脱力した遥香の身体全体を優しく舐め上げた。
脱力した遥香はもうあまり反応しなかった。



俺とリカは、互いに顔が近づいたのを機に、キスをした。そして、後ろからリカを抱きしめ愛撫する。



「リカ...どうだった?」



耳元で囁く。


「すごく...すごく興奮した。」



「すごく...感じたよ。」





リカがねっとりとしたキスで返す。


そして、そのまま押し倒された。





リカは軽くフェラした後に乳房で俺の亀頭を挟む。
柔らかい感触に包まれる。



「どう?いいでしょ。」





そういってリカはむにゅむにゅと刺激する。
俺のペニスが再び反り返る。




「はる...はる...」




すると、反り返ったペニスを見て、リカが遥香を呼ぶ。
遥香がむくむくと起き出す。



だが、魂が入っていないかのように頼りない。




「はる。どう?」


リカがそう言うと、遥香は頼りないまま、自ら俺のペニスを手に取り、そのまま陰部へと導く。




「ん.....ん...」



小さく呻き俺を受け入れる。
彼女の入り口は小さく、挿入に戸惑う。





だが、亀頭が入った後はにゅるにゅると奥までスムーズにはいる。



「んん.....んんん.. ああ...ん..」





遥香が声を押し殺して呻く。
騎乗位の体勢になる。




俺は、自分から動こうとせず、遥香に任せることにする。





「はる。とっても....いいわ..」



リカはそう言うと、遥香の後ろから乳房を揉む。
小ぶりだが形の良い乳房が左右に歪む。





華奢な身体が捻れ、反り返り、反応する。
俺はそんな遥香の身体をぼおっと眺めていた。





リカはしばらく乳房を揉みしだいた後、そのまま、乳房を支点に、遥香の身体を上下に揺さぶった。
乳房と陰部の刺激を受けて遥香が激しく喘ぐ。




「あああ...だめ...」




「やめて..くだ..さい...あああっ」




「だ...だ...だ..めですぅ...」


「おっぱいが...ああ.....う..」




予想外の刺激の強さであろうか、遥香はリカの手を握って抵抗する。
だがリカは動きを止めない。



乳房を握っていた指を乳首に移し、さらに激しく遥香を揺さぶる。





「だだ...だめ...あああっ......」



「あああっああっああっああっ」






抵抗はいつしか喘ぎだけになり、恍惚に顔を歪める。



「はる...いいでしょ..」




リカが問いかけるも、遥香に応える余裕はなさそう。



「あぐっ....あああ...あ....あぐっ....」





と代わりに呻く。


リカは尚も刺激をやめない。
しまいには乳首だけを摘んでいる。




だが遥香は自ら激しく上下に動く。



「いい、いい、いいですぅ...。」



「こ..こん..なの...は..はじめ..てです..」





「ああ...あ.....あっ...あーーーっ!」






そう言うと俺の胸元に手をつき、ぐったりとうなだれる。






再びイってしまったようだった。

膣が定期的に収縮し、ドクンドクンと脈打つ。




「はるちゃん、大丈夫?」



そう耳元で囁くと、


「ヒロ...さん。大丈夫です..」





と唇を舌でこじ開け、ねじ込んでくる。





激しいキスと抱擁に頭がクラクラする。
そして、堪らずこちらから腰を動かす。



にゅっ、にゅっ



っぽ、にゅ、っぽ





とペニスの抜き差し音が聞こえる。






こちらのペースで遥香の膣の愛撫が続く。
彼女の小さ膣はしっかりとペニスを咥え、離さない。





入り口のひだが亀頭をにゅるにゅると包む。


遥香はもう力なく、彼女の下半身だけがガクガクと上下している。






時折、遥香の乳房が見え、ひしゃげてはまた現れる。
妙に興奮覚えて胸元に手を差し込み、彼女の乳首を弄る。




そしてしっかりとつまみ、腰の動きを早くする。


にゅ......



にゅ にゅっぽ にゅっぽ


にゅぽ にゅぽ じゅっ、じゅっ、





じゅっじゅ、じゅ、ずっずっっずっ......




しまいにはズドンズドンと打ち付ける。




「ぉぉっ...いい.....す....ごく..いい..です..」




「ぐっ....うぉ....」





「あ...あぅ......おぅ....」





喘ぎが声になっていない。





細い身体が腰の上で細かくバウンドした。






射精が近い...そう意識する。





遥香の尻に手を伸ばす。



小さな尻の肉を揉みしだいた後、左右に広げ、挿入感を高める。


遥香は耳元で低い唸りを上げている。







両手で尻の形を確かめる。
そして全体を優しく愛撫する。




遥香の尻肉が、上下にぷよんぷよんと震えている。





(こんな若い娘を抱くことになるなんて)



俺は遥香の若さを噛み締め、実感し、肌に吸い付いた。そして、唇を求め、狂ったようにむさぼり、舐め回す。



「っ......!」




射精感が高まっていく。




いくっ...!




そう感じて膣からペニスを抜きさる。



「っ......!......っ......」


精子をぶちまけた。



ドクンっ、ドクンっ、と脈打ち、しばらくして止む。





その後しばらく、そうしている。


遥香はぜいぜいと胸の上で喘いでいる。




「お疲れ様。」




リカが声をかけた。

声の方を見ると、リカが微笑んでいた。

リカが優しくキスをしてくれた。


終わり

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俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

(C)2021 体験談 :あたたら 無断転載禁止


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