あざみネーゼ華奢妻が淫口 - 官能な体験談・短編、フェチ話


あざみネーゼ華奢妻が淫口


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筆者より
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あざみネーゼ華奢妻が淫口

短く投下します。


俺:32歳 会社員
女:31歳 既婚 華奢 子供1人


最近知った事だが、東急田園都市線のあざみ野駅を最寄りとする主婦の事をあざみネーゼというらしい。



去年、田園都市線沿いのある駅の近くの店に店長として就任した俺は、そのあざみネーゼと知り合った。


彼女の名前は仮名:綾 としておこう。

20代半ばで結婚、子一人で手が離れたためにバイトをしていた。
この女、平日の午前中に入ってくれるのでこちらとしては都合が良い。

バイトの猶予が少ない午前中は、社員の俺とこの彼女、という組み合わせがよくあった。

2か月ほどたったころ、たまたま俺と彼女のあがりが同じになることあった。


バイト控え室として借りているマンション一室で一緒になる。

俺が部屋に入ると、彼女がいた。
しばらく話して、
「お疲れ様ー」

と労う。
彼女は挨拶をして部屋を出て行った。


出て行ったのを見届けて俺はいつもの通りシャワー浴びる。

そしてフルチンで扇風機にあたる。
冷蔵庫の中ビールを開ける。

今日のシフトは野郎ばかりだから、もし早めにシフトしてきても大丈夫だとタカをくくっていた。


その時オートロックの鍵を開ける電子音が鳴り、



ガチャ


っとドアが開いた。


次のシフトは阪倉(男)、随分早いな、と思った瞬間、さっきの主婦。

一瞬、双方固まる。

そしてすぐに、
「すみません、すみません、すみません。」

と互いに詫びる。
俺はその間に股間をタオルで隠す。

「店長..ごめなさい。忘れもの..を。」

顔を真っ赤にして彼女は部屋にこそこそとあがり、テーブルの上の携帯を手に取る。


(見られたか...)

そう思うが、顔を真っ赤にする彼女を見て、不謹慎な事に下半身がムクムクとなる。


「い、いい、ですから...今度は..ノックして下さいね。」

と下半身を抑えながら必死で言う。

彼女もそれを見るか見ないかの速さで立ち去る。


そんな事があった。


しばらくして、また彼女と同じシフトの日があった。

その日は俺があがる時間の後に彼女のシフトインだった。


俺はいつもの通りシャワーを浴びる。
そして浴室を出ると再び彼女が。



固まる2人。


だが、今回は前のようにタオルを持っていない。
タオルは彼女の近くのイスの背もたれにかけてあった。


すぐに後ろを向き、



「すみません....タオル。投げて頂けませんか。」

と頼む。




彼女はタオルを取り、手渡ししてくれる。

俺はすぐにタオルを巻き、必死で謝る。



「すみません!」
「今度は俺の不注意です。すみません。」


彼女は笑って言った。



「店長さんっ。良いんですよ。」
「ちょっとおかしくて、笑ってしまいました。」

「俺の様子が...ですか?」


「そうです....面白くて。」


とくすくす笑う。


そして衝撃的な発言



「それに...それに...私ももう31で人妻ですから...男性のものを見てキャーキャーいう歳でもありませんし...」


そう言うと、こちらに近づいた。

そして、腰のタオルを剥がす。

「........」

じゅぷっ.....

無言で俺のペニスを口に含んだ。

「あ...綾さん......」

驚きと快感で身動きが取れない。

「んん.....うん....ん..っ」

脳天を貫くような刺激。

彼女の口の中で俺のふにゃチンが舐め転がされる。
それは瞬時に硬さを増した。

「....店長...大きい.....」

綾さんはペニスから口を離してまじまじとそれを見ると、再び唇で咥え込む。

じゅっ.....っぷ...じゅっぽ....じゅっぽ...

彼女の唇がペニスと亀頭を行ったり来たり。
上下にしごかれる。

「んっふぅ、んん.....」

綾さんの口から呻きが漏れた。


じゅぽ、じゅぽっ じゅぽっ

と卑猥な音が響く。

(信じられない。あの清楚な綾さんが....)


俺は何もできず、ただ彼女の口元だけを見る。
薄い唇..それが俺の亀頭を、ぶにぶにと優しく締め上げる。

「ぁぁ.......すごく...気持ちいいです...」


彼女は椅子に座った俺の足の間に入ると、身体全体を上下させるように激しくフェラチした。


「あ....綾さん...」

下半身が痺れそう。
これが、人妻......

彼女細い肩、首筋を眺め、興奮を高める。


綾さんの指が竿に伸びた。
そして、亀頭だけを口に含み、竿をゆっくり刺激する。

じゅっご...しゅっ....しゅっ...しゅっ...


指が上下するたびに電撃のような刺激を受ける。

「ああ.....あ..........」

大量のカウパー液どくどくと漏れ出る感覚。

「い、いい。すごく、いいです..」

その間も口撃は続く。

綾さん俺のカウパー液を舌先でからめ取り、吸い出す。そして、尿道に舌先が.....

「ああ...!..あああ........」


腰がよじれて仰け反った姿勢になる。

(だめだ....気持ちよすぎ......)

どうしても彼女の体を触りたくなった。

この華奢な人妻、どういう身体してるんだろうと。


胸のあたりに手を伸ばす。
だが、巧みにかわされる。


「綾...さん。触りたい..」

そう苦しげに言うも、首を振るだけ。
もちろん咥えたままで。


そう言うと、彼女は俺の尿道を舌先で刺激した。

「ああっ...!」


チロチロと熱く痛気持ちいい感じがする。

そして、俺の胸元に手を伸ばし乳首を弄る。


俺は刺激に悶えながらも、無防備になった彼女の胸元をまさぐる。

ブラの感触と、少しだけぶにっとした柔らかさを確かめる。

彼女は少し身をよじらせ反応する。



人妻の乳、吸いたい、吸いたい、吸いたい、


そう欲情するも、主導権は握られたまま。
促してみるも拒絶される。



彼女が口を離した。
立ち上がれという。



そして立ったままでペニスを吸い込む。


俺は理解した。


彼女を壁を背中に座らせ、口に向かって打ち付ける。

両手で顔、顎を持ち強烈に打ち込む。


彼女の顔は苦痛と恍惚の入り混じったものに変わる。



じゅっぽ、じゅぽっ、じゅっぽ、

から

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ


という重い音へと変わり、彼女の口からヨダレが垂れ流しになる。



気持ちいい...



心から思う。

これは挿入を超えるんじゃないか、と本気で思う。


そうして音が変わる

にゅっ、にゅっ.....ぬっ、ぬっぽ、ぬっぽ..


そんな刺激に限界を悟る。

「綾さん...俺...もう...」


そう伝えて抜こうとすると、横に首を振り、今度は彼女が攻め立てる。

亀頭を中心に、舌先と唇が波打つ。
いつの間にか彼女の手は竿を掴んでいる。


.....奥の方から強烈な射精感がする。

だ..だめだ...

そう思い、最後に彼女の頭を掴んで無茶苦茶に腰を振る。
彼女は思い切り吸い付く。


ドックン、ドクっ ドクっ と

ほとばしり射精にいたる。

「んん........」
綾さんが呻いた。


その間も頭を押さえつけたまま。

口の中が精液で満たされ、亀頭のヌルヌルさが増す。


そして彼女は舌先を動かし続け、口全体をすぼませて絞る。


俺は彼女から手を離した。
そして、髪を優しく撫で付ける。


彼女はまだ咥えていた。
そしてそのままチロチロと舐める。

思わず腰が引けるほどの感覚。

「ううっ...」

「ん......んく.......」


と声に出して反応する。



だが快感は排尿感につながる。


「綾さん...もう...離して...トイレに。」

そう頼む。

だが彼女は離してくれない。
そのまま刺激の加速を続ける。


俺はもうやけくそになり、彼女の口に出した。


「あああ.....ああっ......っっ..」

じょーーっ...


尿道が勢いよく伸びきる感じがする。
......すごく変な感じだ...

亀頭が前歯で甘噛みされ、舌先が尿道を押さえつけたり、離したり。


彼女の顔がこれまでで一番の恍惚なものに変わる。


....とうとう、最後の一滴まで吸い取られる事になった。

俺はげっそりとそのまま横になった。



終わり

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