女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 twitterはこちら! 教習所で出会った教官と - ~に関してのお話(体験記・官能小説)

■目次
 1.トップページ
 2.記事・アクセスランキング
 3.カテゴリ一覧
 4.最新記事一覧
筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円~で販売。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ます!

①【更新】話題の女性専用風俗に〜シリーズ最終話、2/6に更新しました。
 初めての女性向け性風俗サービス_その16』はこちら
②スワッピング=夫婦交換を題材にした新作です
 『スワッピングしま専科 その1』はこちら
③歴代No.1アクセス数作品、最新話5話を追加しました!
 『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら
④女性用性感マッサージ師、今西と女優の宮野ひとみ。
 セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感>
★ブログランキングで上位目指して頑張り始めました。 以下のバナーを1クリックお願いします!
小説(官能小説)ランキング
FC2ブログ

教習所で出会った教官と

知り合いに「女だから色目使えば判子もらえるだろ」っ言われたって、教習所の教官に言った。

そしたら、「へぇーー。」「でも本当だよ?」って言うんでどこか一緒に出掛けようか、って話になって盛り上がった。

すると、教官の男性は「ちょっとそこを右へ」「そのまま」と、仮免の教習コースから離れてどんどん人気の無いところへ誘導し、「そこに停めて」と言われて停めたらいきなり覆いかぶさってきた。

「え...?」

「ええ...? ちょっと...」

彼はサイドブレーキを引くと、シートベルトを外し、こちらに上半身を寄せる。


「いいから..」


彼の手は既に私の太もも、膝の辺りを揉みしだいている。

あまりのことに、咄嗟にどう反応して良いか分からずにその場に固まっていると、彼はそのまま私の胸を揉みしだき、キスをしてきた。


「ん......」


唇をねぶられて、何度か舌先が侵入してきた。

「ね...嫌かなぁ..」


教官の彼はキスした後で、胸を揉んでおきながら、今更にしてそう確認した。


「ね.....?」


そして私が返事をする前に首筋、耳の後ろの辺りにさわさわと触れ、唇を這わせていく。

「ね.....? 嫌...かなぁ...」


胸元がチクチクと痛んだ。

彼が指先を軽く摘んでいて、先端がコリコリと刺激を受ける。


「...や....ぁ....」


彼は何も出来ずにいる私の身体を散々に弄んでいた。

直接シャツの中に手を滑り込ませ、ブラの隙間から乳首を摘まれ、摘まれる。

そして、しばらくすると、下着の中へ。

「や...いや...」

「やめ....」


下がどうなっているか、分からなかった。

ただ、彼が

「濡れてる..」

と私の顔を見ながら、嬉しそうにそう言い、敏感な部分を軽く押さえて、「うわぁ」と言った時には恥ずかしくてどうにかなりそうだった。


「ね....ここで..?」


教官は私のシャツを脱がそうとしていた。

彼が何をしようとしているかは明白。
さすがに人通りの無いところとはいえ、こんなところでは出来ない。

「い..いやっ..」


と結構強めに拒否し、シャツの端を抑えて抵抗し、何度か彼とのやり取りをする。


すると、

「ふぅ...」

と彼は一息ため息をつくと、

「じゃあ....、ここでして」


とシートにもたれかかり、足を左右に開いて、自らの股間を見た。


「ここで...?」


教官の顔を見る。
彼は当然だ、と言わんばかりに頷く。


「う....うん...」


私は操り人形のようにふらふらと彼の股間に顔を寄せると、後はホックを外し、チャックを下ろし、トランクスの前の隙間からいきり立ったモノを取り出した。


「お願い...」


彼は私の上半身に手を重ね、乳房を支えるようにしてゆっくり、ゆっくりと揉みしだいた。

「うん..」


赤紫色の亀頭に口づけをした。

ぬちゅ..


口の中に滑らかな、つるつるとした感覚が満ちていく。

「んんんっ..」


フェラをするのは、前の彼氏と別れて以来だから3ヶ月振りだった。

教官のモノは前彼のよりも一回り大きく、先が細かった。

「そうそう....」

「そのまま..」


私が彼の亀頭を口の中に含み、舌先でチロチロと先端を刺激していると、悩ましい声が漏れた。

「うん..横も..」

微妙に彼の腰が動く。

ぐに..ぐにゅ....


その度にペニスが口の中、奥深くに侵入し、息が苦しくなる。


ただ、それは妙な感じだがあまり嫌な気はしなかった。

久しぶりの男性、私の愛撫で声を漏らす。

そしてこのまま続ければ、いずれ大量の熱いものが口の中に広がるのも想像が出来た。


だけど、躊躇はしなかった。


にゅっちゅ..にゅっちゅ..

ぬちゅ...ぬっちゅ..


「ぁぁ...ぁぁ...いきそう..」


頭の上の方で悩ましげな声が響いていた。


彼のモノの先端からじわぁっとした液が染み出してきていて、そろそろかな、と頭の中で考えていた。

終わり

アマゾン/KINDLEで新作公開しています!
俺は某大手百貨店の外商なんだが、顧客の人妻に電マを持っていったところ (あたたら文庫)

(C)2021 体験談 :あたたら 無断転載禁止


<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント