巨乳エステなるものを体験した記録 - 官能な体験談・短編、フェチ話


巨乳エステなるものを体験した記録


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③女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
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巨乳エステなるものを体験した記録

巨乳エステ体験記


先日海に行ったら、女性達の水着がとても激しくっていやらしく、「これはイクしかない」と言うことで行って来ました。



蒸し暑い中、みなさまの夜遊び計画の参考になればと思い、雑文ですが上梓させていたします。



まず、駅から少し離れたところにあるホテル街。


場所は控えておきます。


まあ、池袋とだけ言っておきましょう。





お値段にして休憩3,600円の部屋にチェックイン。


向かった先は浴槽が大きいのがウリのお部屋。



清潔で、広々としていて、大満足でした。


後はソワソワしながら嬢の到着を待つこと約10分。




扉を開けた先におわしましたのは、巨乳風俗の嬢=ブ○と言う常識を根底から覆すかのような可愛らしい女性。




うん、これは!




現役女子大生という言葉に嘘偽りはありません。




と言うことで互いに服を脱ぎ脱ぎ。





お楽しみは取っておこうと思い、着替え途中の彼女の様子は敢えて見ないようにしていたのですが、ちらっと視界に入ったそのお胸はビーーーッグ。




Fカップと言う公称に嘘偽りはないものでした。





そしてお風呂タイム。




湯船に湯が溜まるまでの間、スケベイスに座って洗ってもらいます。




むにゅ..


オウッ!


おっぱいが背中ににゅるり。





そして、それを境に当たるわ当たるわお胸のお肉。




私の背中、肩、腕とおっぱいが押し付けられていきます。




谷間、先端...直接見なくても、彼女の乳房どの部位が接しているか微妙に分かりました。




「ぁぁ....最高...」



「おっぱい…ぁぁぁ…」




そう呟いた時、後ろから手が伸びてきて私の股間へ。



ぬ……



ぬみ..にゅみ...





きちんと爪が切られたお手手が私の息子へ。



そして指先が根元を擦っていきます。




「ぅう...」





そしてグングンと大きさを増し、角度を高めていく息子。




それを覗き見て彼女は言いました。





「わぁ..わぁ....」






まだあどけなさの残る、素人女子大生から発せられる言葉。






(ぁぁ....なんで..)






清純そのものと言っても良い彼女の口から出るとは思えないその言葉に、心の中で呻きました。





でも、身体は正直に彼女の手の動きに反応します。





「ぅぁ....ぁぁ..」





彼女はその後もお顔に似合わずいやらしく私を責めて、人差し指と親指がカリの首根っこを揉んでいきなす。






そして、彼女にそこをつまませたままで腰を前後に突き出す私。





「いやぁ..」






後ろから恥じらいの言葉が聞こえました。




でも、手を離すことなく愛撫を続ける彼女。




そうです、私は彼女の手で擬似性行為をしていたのでした。




「ぁぁ....だめだ...」




「気持ち良すぎるよ...」




ぬみ..



ぬみ.....ぬみ....ぬみ..






彼女の柔らかな手の中で刺激されていく私の息子。




そして彼女も私の動きに合わせて手を握ったり弱めたり。





挿入しているのと変わらない快感が込み上げます。




「っぁ...っぁぁ..」



「はぁ…」





快感が電気の刺激のようにビリビリと身体に響いて来て、息も絶え絶えに苦しい。





「っぁぁ...」





そんな私のうめき声に合わせて、彼女も後ろで興奮息を吐きます。




「ね...やだ、ねぇ..?」




「やだ...やだ..」




私の突き上げは続きます。




清純な女子大生の手を使って、自慰を続けていきます。




「あ....あああ....」





「はすみちゃん....ぁぁ...」




「俺...俺....もう...」





快感はいつしか射精感につながっていました。




私は最後が近いのを自覚すると、手をついて立ち上がり、彼女の方を向きました。





そして目の前で揺れる乳房を眺め、それを手のひらに納めた後で、






「最後は...」





と彼女の胸元に股間を突き出します。




「え...え.....? ...うん...」






最初は驚いた感じ。




でもすぐに納得したのか私の股間を受け入れ自らの乳房で挟んでくれます。




「ねえ....ね...シテ...」





懇願するような表情。





私は躊躇することなく、腰を前後に動かします。




にゅっちゅ..




にゅっちゅ....んちゅ...






オイルまみれの私の息子が彼女の胸で出たり入ったり。





私は、乳房の柔らかさ、というよりもそんな事をしてくれている、彼女蕩けそうな顔で、イキそうでした。





「ぁあ...ぁ....っぁぁ...!」




そして射精。



びゅるるっ……


びゅぅ…っ…






思いっきり、彼女の乳房が白濁とした液で汚れ、ねとつきました。






「いやぁ...すごいいっぱい..」






彼女はおっぱいに手を当てて液をぬぐい、そして何度かグーパーをしてみせます。




「ぁぁ..いっぱい出たね...」





私の股間はまだ脈打っていて、そんな彼女の言葉を聞いてびくんびくんっと細かく反応していました。


その後...のお話はこちら


2017/7/22 新規掲載
2019/ 8/10 内容更新、2020/7/30 再び更新

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