ホームパーティーで乱行体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


ホームパーティーで乱行体験


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ホームパーティーで乱行体験

大学時代から仲の良い友人ミサ。



彼女の会社の同僚だかでとにかくお金は持っていて、年齢不相応で都内に庭付きの一軒家を所有している男性がいた。(Aと呼ぶ)




そしてM美経由でその一軒家で行われるホームパーティーに誘われた私。




少々怪しかったが、プチセレブだと言うその男性の暮らしぶりを見てみたいのもあったし、当時彼氏が居なかった事もあって出会いがあればなぁくらいの感覚で参加した。





パーティが行われる家に到着




男性の家は噂人聞いていた通りのもので、白を基調とした内外装に、オシャレな家具。




普段の生活臭が染み付いたワンルームの家具・家電や、オフィスの味気ないデスクなんかを見慣れていた私たちはきゃあきゃあ言いながらはしゃいだ。




そしてその男性の友人、Dが登場。



ぱっと見、真面目で優しげな感じで、内心、いいなぁなんて思う。




(後で聞いて見たら年齢は私の3つ上だった)





こうしてA氏主催のホームパーティーが始まった。





ケータリングサービスを利用した、美味しい料理、美味しいお酒、白い壁に映し出される映像、と言う事なく、私と友人楽しい時間を過ごした。





そしてしばらくして、「あれっ..?ミサは?」と友人の姿を見ないことに気付き、傍のDに尋ねてみると、彼は少し「あっち」と指を指す。





そこは庭にあるプール。



25メートルプールの半分くらいの広さのそこに泳いでいる男女、片方は友人のミサで、なんと全裸だった。




「え....ええっ..??」





私自身、酔ってはいたがさすがそれがまずい事くらいは分かる。





友人のミサは何も付けない状態でゆったりと仰向けに身体を浮かせており、おっぱいや、下の毛が丸見えだった。




「ちょっと...」




さすがにこれはまずい、と思って、止めないと、と思ってプールに近寄り、辞めさせようと試みる。




だが、ミサは結構酔っていて、「あはは」「うふふ」と気持ち悪く笑うのみで、恥ずかしさなど感じていない様子。




「ねぇ...マイもはいろうよぉ」





ミサは私を仕切りに誘うが、「無理無理」と断る。その時私には彼氏がいたし、人前(しかも2名)の前で裸になる事など、私には無理だった。




だが、ミサは私を執拗に誘う。




そして意地でも自分はプールから出ない、と言った。




それでも何度かやり取りを繰り返していた時...




「ねえ、マイもさあ」





ミサは私の手を強く引っ張った。




「あ...」





ぐらっとして、身体がバランスを失う。





そして、後はプールの中へ。




「ぅくっ..」



もがもがともがく水面の上で、大声をあげてはしゃぐ男女の声が聞こえていた。




「もうっ..!」




足を着き、批判めいた目でミサの方を見ると残りの男性、AもDもプールの中に居た。




もちろん全裸。




結構近くに居たので、彼らの下半身もゆらゆらと水面の向こうで見える。




「やっ..」




思わず目を背けた私に、ミサが近づいてきた。





「ねえ、マイも、マイも..」





もう、どうでもよくなっていた。




私はずぶ濡れの状態で、ミサにされるがままに濡れたシャツを脱ぎ、ブラを剥ぎ取られた。




そして、男性が私を抱き上げて、下も脱がせる。



「なんか...」





諦めてなすがままにされていた私は、AとD、そしてミサにおもちゃにされた。




水の中で身体中を弄られ、そしてキスされる。




後はプールサイドに上げられてクンニ。




クンニはAとDと、そしてミサが代わる代わるしていた。




「マイ...なんか.....」



「おかしいね..」





ミサは、そう言いながらも他の男性達よりもずっとねちっこく、上手に私を責めた。




大股を開かされて、ミサに舐められ、上半身はAがおっぱいを揉みしだきDはディープキスを繰り返していた。




「んんんんっ.....」




口元が塞がれた状態で、身体の奥の方から快感が湧いてくる。



(ぁぁ....なんだか..)




まるで全身が吸い付かれているような感覚になり、舐められているアソコや、痛いくらいに吸われている左胸の乳首や、唾液を交換しあっている口元が、ぼやっとして感覚が薄くなる。





ただ、気持ち良いのは確かで、グイーーっと快感が高まる。




「っぁぁ...」


「ぁぁ...」



唇をかわし、息を吸って大きく喘いでいると、すぐ口元にDの股間をあてがわれた。




「ね、マイちゃん...俺の..」




べろんっとさらけ出したそれは既に大きくなっていて、私の鼻先や、ほっぺたにガツガツと当たる。




「う....んん..」




もう、何だか分からなくなって、口を半開きにし、口の中へ。




「ん.....んんんっ..」




弾力が口の中を支配する。




そして、夢中でそれを愛撫していると、さらに股間の快感が強まる気がして、激しく、強くしゃぶり続ける。




「ぁぁぁ...マイちゃん..」




「激し...っ....い...」



「ぁぁぁ...!」




Dは、ガツガツと腰を前後に振り、私の口に挿入を繰り返していた。



「ぁぁ...」




「最高.....一回....出すね..?」




Dはそう言って、私の頭を掴んだ。



ゴチュ..


ゴチュ..ゴチュ....ゴチュ...



卑猥な音が私の口から漏れていた。




そして視線をずらすと、すぐ近くにAの顔。





ニヤニヤといやらしい表情で、クンニされ、乱暴にフェラさせられている私の顔を眺める。



(いやぁぁっ...)




今まで、こんな淫らな事をした事の無い私に取って行為を客観視されるのは非常な恥ずかしさだった。




(やぁぁ..)




全身がカッと熱くなり、たまらなくなる。



(ぁぁぁ...)




だがそれをきっかけに、舐められている部分が良くなり....




堪らなく良くなる。





「んんんんっっ.....!」





高まっていく快感、じんわりと登りつめていき、そして果てた。




「ぁぁぁぁ.....」




「んんっ...!」




もう、ここがどこだか、どうしてこう言う事をしているのかさえ分からなくなった状態で、私はイカされた。




目の前のAと目を合わせながら。




Aは、私のイク様子を見ながら、優しく乳首に触れる。




指先でつまみ、クリクリと上下に弾く。




「ん......んんっ..」




私はDのペニスを咥えた状態で、その行為を目で追い、胸の辺りの切ない感覚に小さく反応した。




(ぁぁ........)





目線を動かし、Aとミサの様子を見つめる。




そしてDの様子。




Dは、「っぁ、もう、もうイキそうだ...」と叫んでいて、私はそろそろかな、と少し冷静になって息を大きく吸い込んだ。


終わり

2017/7/25 新規掲載
2019/8/6 内容更新
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