出会い系始めました その1(伝言ダイヤル編) - 官能な体験談・短編、フェチ話


出会い系始めました その1(伝言ダイヤル編)


本文は少し↓です
筆者より
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出会い系始めました その1(伝言ダイヤル編)

今を遡ること十数年前、まだ学生であった頃にハマった出会い系サイト。




あれから時は流れ、時代はSNSありきの世界になりました。




でも、掲示板に溢れかえる隠語の数々、金と相手を求めて夜な夜な掲示板に出没する男女。




そして、騙し、騙りを避けるためのプロフィールの研究、情報交換など、現在のSNSありきの出合い系には無かった戦術と努力が求められていました。




そして、今ココに大復活。




身を挺して実践、報告したいと考える訳であります。






ちなみに、今回は10数年間前の出合い系の成果を思い出し、ご披露。




まずは、伝言ダイヤル。




最近はエロ本の裏表紙でもなかなか見なくなりましたが、ポイントを購入して、相手の伝言を聞いたり、こちら側から伝言を吹き込むタイプのものでした。





特徴は以下の通り(と思います)




・相手の声が分かるので騙し(男)、年齢詐称が判別可能。




・声なのである意味なんでもあり。テキストベースの出会い系にありがちな、伏字、隠語の概念など無い





さて、私が実践したには同じ県内の女性の声をひたすら聞くこと、そしてこちらの声を吹き込む事。




で、色々試したのですが、最初の内はなかなか成果が得られず、えいやっとばかりに範囲を広げてみる事に。



名付けて「童貞作戦」




吹き込んだメッセージは、




「女性と言うものを経験した事が無く、どなたか私に教えて頂けませんか---」云々...と言うもの。




これでダメだったら他のを試してみよう、と思い、連絡先の携帯電話番号を吹き込みます。




(今の世の中にしてみれば伝言ダイヤルに電話番号を吹き込む事などとんでも無いが、当時はそれほど変な事では無かったように..思う)




しばらくして、コンビニを出たところで携帯を見ると、留守番電話が入っていました。



(誰だ..?)





と思い、センターに問い合わせて見ると女性の声。





「伝言聞きました。少し歳上ですけれど、私で良かったら。ご連絡お願いします」




少し歳上....



声の感じからすると、40前後のような気がします。




「ぅぅん.......」



思い悩む。



おばさん、顔が分からない。



でも...できるかも。




当時の私は性欲に負けて彼女に連絡を取っ。




着信があった番号に折り返し、簡単に自己紹介、伝言を入れてくれた事への礼を言い、アポを取りました。




会う約束を取り付けたのは翌日の昼間。




市内の大きな公園にあるカフェに。



ーーー



そして翌日。




私は童貞だと言う基本設定を頭に叩き込むと、某公園に向かいました。




そして約束を取り付けたカフェで待つ事数分。




電話が鳴り、応答した際に目の前にいた女性が、由紀さん。





彼女は見た目30代半ば、すらっとしていて、清楚を絵に描いたような感じ。





髪の毛は短く、ショートカットと言っても良いでしょう。


良く言うならショートカットの長谷○京子を大人しくしたような感じです。





(これは....イケる...)



男性の哀しいサガ。



女性を見ると、イケるかイケないかを判断してしまうんです....




(ぁぁぁ、会いに来て良かった)





心からそう思い、彼女に声を掛けます。





「こんにちわ」






由紀さんはペコリと挨拶をし、私の前に座りました。




そして互いに飲み物を注文。




簡単に食事をとりながら、互いの事を話し合います。




そこで分かったのは以下の点。





・年齢は30代半ば(正確には教えてくれなかった)
・結婚している、でも子供はいない
・旦那とはセックスレス
・若い子が好き
・出会い系出会うのは初めて
・スレンダーな美人




当時、歳上の女性にはあまり興味が無かった自分でもモノの考え方が変わるくらいの衝撃。





「大人の女性って...最高」




席を立つ時に既に心の中では彼女組んず解れつの性交を夢見て浮き立ちます。





なんたって、こっちは童貞設定、彼女は人妻でありながら私に身体を許すのですから。





そしてそうこうしているうちに路地を一本入ったところ、地元ではNTT裏呼ばれているラブホ街に到着。





「へぇぇ..こんななんだ」





いちいち驚く私に、由紀さんはホテルの入り方と使い方、そして部屋を選ぶ際のポイントを教えてくれました。




そして入室。



「ドキドキするね」



彼女は年甲斐も無く、緊張すると言い、軽く私にキス。




そして、流れで抱き合った後は、股間をさわさわして来て、「お風呂入ろっか」とお誘い。





服を脱がしてくれた後で、ピンコ立ちの息子を満足そうに眺めると、上着を脱いで後ろを向き、「脱がして」とブラを外させました。




浴室の中ではご想像通り。




私におっぱいを触れさせ、乳首を吸わせると、後は女性器を観察させました。




「ここはこう、ここは..」




とノリノリで私に触れさせ、口付けをさせ、そして愛撫させました。




一通り洗いっこをした後で、彼女からフェラ。





ずばずばと激しく吸われた後で、




「ベッド行こっか」とお誘い。

濡れた身体のままで抱き合ってベッドに行くと、



「いれていいよ、そのまま」




と足を左右に開いて誘います。




(ラッキー)





童貞であるが故の幸運に喜びを噛み締め、そして挿入。




「ぅぅぁぁ...」




「ぁぁ...いいいっっ...」




と狂おしそうに顔を歪めた由紀さんを見ながら、奥までずっぷり。




後は狂ったように突きまくり、中出し。





「ぁぁ...」




「よかった....私も...」




と彼女自身もすごく感じたこと、そして久しぶりのSexだった事を告白すると、彼女の股間から抜いたばかりの汚れた私の息子を咥え、愛撫し、次へと誘ったのでありました。





掛かった経費 ・・2,000円 (ホテル代は彼女持ち)


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