巨乳エステ体験 その後 (その①) - 官能な体験談・短編、フェチ話


巨乳エステ体験 その後 (その①)


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筆者より
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『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
②女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら
③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
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⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
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巨乳エステ体験 その後 (その①)

〜前回の話
巨乳エステ店を利用したところ、Fカップ女子大生がお相手。彼女の乳を堪能し、彼女の手おっぱいを使って擬似性行。

前回のお話はこちら


風俗遊びをした後で裏を返す(同じ嬢を再指名する)はなかなか無いのですがーーー

前回の彼女の様子があまりにも素人っぽくて良かったのと、その巨大なお胸に似合わない容姿レベルを考えて再訪しました。


部屋に入り、私の顔を見た彼女は「わぁわぁ」と喜んでくれます。


「早速、お風呂入ろっか」


彼女は、前回遊んだ記憶がまだ新しいのか、挨拶もそこそこにお風呂の準備。

「お湯はるのでよかったよね!」


上機嫌な風でいそいそと用意をしていきます。


そして脱衣。
互いに裸を見せ合った仲においても、それでも少し恥ずかしそうにして外したブラの中は前回と変わらない見事なおっぱい。

「さぁさぁ..」


俺は彼女を後ろから抱きすくめて、手のひらにその豊満な固まりを握りしめると、浴室へと案内。

その時点で息子はフル勃起状態。

今回オールヌード(前回は下だけビキニ着用)をオプションで選択しているので、彼女の尻に俺の息子がつんつんと当たり、彼女は恥じらいでいました。


そして洗体。

前回は、身体を洗ってもらう途中で暴走し、彼女の手、乳房での擬似性行となりましたが、今回はじっくりとプレイを楽しみます。


「お風呂入ろうよ」


と彼女の背中を押して、一緒の入浴。
互いに向き合う形になり、手を握り合うち、


「ぁーー、気持ちいい...」


本当に気持ち良さそうにそう言い、手を湯の中に潜らせて俺の息子に触れます。


「ぅぁ.....ぁっ.....」


息子がびくんっと反応。
そして根元の部分を握られ、もう一方の手で鬼頭をこねくり回されます。


「ぁぁ...」

「だ..だめだよ..」


少しトロ味がかった湯の中で、彼女の手コキは予想以上に破壊力がありました。

痺れるように股間がじんじんとなり切なくなります。


「だめだ..って」

とこちらも負けずに彼女の胸元に手を伸ばします。


「や...」


大きなお胸の少し大きめ乳首に指先をあてがいます。

そしてコリコリ、つんつんと愛撫。

「ん....んん..」


悩ましいお声が漏れ始め、彼女が姿勢を崩していきます。そしていつしか乳首がつんっと硬くなります。


「かわいい..」


感動して思わずそう漏らすと、

「やぁ..」

と一層恥ずかしがっています。


「さぁさ..出ようか」


ざばぁっと湯船から勢いよく上がり、ベッドへ。後を付いてきた彼女が、

「仰向けとうつ伏せどっちが良い?」

と聞くので「仰向け」と回答。



実は、それにはある狙いがありまして...


続く




〜前回まで
巨乳エステに行った私。現役女子大生のはすみさんの手コキ、パイズリに満足し裏を返して再来店することに..


うつ伏せか仰向けかを聞かれて仰向け、と答えた私、フル勃起状態の下半身をさらけ出したままで、彼女の前に横たわります。


無邪気なはすみちゃん、私の横に座り、ローションを手に取ります。

そして、手のひら擦り合わせながら、

「じゃあ..ね..」


と言い、添い寝。
おっぱい二の腕にあたり、彼女が身を寄せます。


「ん...」


そして乳首舐め。
ちゅぱちゅぱと、ワザと音を鳴らすように吸いながら、舌先で転がしていきます。


「ぅぁぁ...は..はすみちゃん..」

「たまんないよ。」

と予想外のうまさに脱帽。

「上手だねー。彼氏に仕込まれた?」


軽くそう言うと、現在付き合っている彼氏はいないとのこと。


「ふぅーーん、そうなんだぁ...」


と二の腕にぷよぷよと当たる、彼女のおっぱいを揉みしだき、さっきのように乳首をいじり倒します。


「や..ぁ...だめ...」

「っぁ..」


可愛らしく鳴く彼女の肩を抱き寄せます。

そして耳元で、

「オプション...だめかなぁ..」


と囁きます。


「え..? オプション?」

可愛らしい顔が不思議そうな顔に変わり、私の次の言葉を待つ彼女。

「いいよぉ..」


可愛らしいお顔が甘えた感じに。

「で、何するの?」


純粋さを匂わせる彼女はオプションを何にするか、尋ねて来ました。
普通だとフルヌードの状態で追加出来るオプションなど、それほど無いのだが...


「舐めさせて..くれないかな..」

「アソコ..」


こっちは少し真剣に不真面目な事を注文します。

「ええーーー...!」

少しの間、理解出来ないでいたはすみちゃんでしたが、しばらくして私に言うことを理解出来たのか、驚いた表情に。

「だめだめだめ、お店のメニューにないですよう」

彼女は真面目な顔をして言います。


「そこを、なんとか...ね..?」


私が彼女に耳打ちしたのは5のつく数字。
無論、2人切りだし、盗聴などされてる訳もないですが、ヒソヒソと呟きます。


「だめ...?」

「じゃあ..」


と8の付く数字。


「ええーーー...、」

「うーーん....」

「いいんですか..?」


その瞬間、もらった、と心の中でガッツポーズしていました。


「ちょっと、だけなら....お店にナイショで...」

恥ずかしがる彼女の様子に私は期待と股間を膨らませていました。


続く

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