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巨乳エステ体験 その後(池袋で現役女子大生と)

〜前回の話
巨乳エステ店を利用したところ、Fカップ女子大生がお相手。彼女の乳を堪能し、彼女の手おっぱいを使って擬似性行。

このお話の前のエピソードはこちら



風俗遊びをした後で裏を返す(同じ嬢を再指名する)はなかなか無い私なのですがーーー




前回の彼女の様子があまりにも素人っぽくて良かったのと、その巨大なお胸に似合わない容姿レベルを考えて再訪しました。



場所は再び池袋。

相変わらず蒸し暑かったのですが、心は闘志で漲っています。




そして再会。


彼女は前とは髪型が少し違うように見えましたが、可愛らしさと透明感は相変わらずでした。



部屋に入り、私の顔を見た彼女は「わぁわぁ」と喜んでくれます。



「ありがとう、ご指名…」



「早速、お風呂入ろっか」




彼女は、前回遊んだ記憶がまだ新しいのか、挨拶もそこそこにお風呂の準備。




「お湯はるのでよかったよね!」




上機嫌な風でいそいそと用意をしていきます。





そして脱衣。


互いに既に裸を見せ合った仲においても、それでも少し恥ずかしそうにしている、はすみちゃん。


そして外したブラの中は前回と変わらない見事なおっぱい。





「さぁさぁ..」


私は彼女を後ろから抱きすくめて、手のひらにその豊満な固まりを握りしめると、浴室へと案内しました。




その時点で息子は既にフル勃起状態。



今回オールヌード(前回は下だけビキニ着用)をオプションで選択しているので、彼女の尻に俺の息子がつんつんと当たり、彼女は恥じらいでいました。




そして洗体。



前回は、身体を洗ってもらう途中で暴走し、彼女の手、乳房での擬似性行となりましたが、今回はじっくりとプレイを楽しもうと思います。



「ねー…」



「お風呂入ろうよ」




と彼女の背中を押して、一緒の入浴。




「ふぅ…」




満たされた湯の中で、仲良く向き合う形になり、手を握り合う私たち。





「ぁーー、気持ちいい...」




彼女は本当に気持ち良さそうにそう言い、手を湯中に潜らせて息子に触れてきます。




「ぅぁ.....ぁっ.....」




息子がびくんっと反応しました。




そして根元の部分を握られ、もう一方の手で鬼頭をこねくり回されます。



「ぁぁ...」



「だ..だめだよ..」




少しトロ味がかった湯の中で、彼女の手コキは予想以上に破壊力がありました。




痺れるように股間がじんじんとなり切なくなります。


「だめだ..って」




とこちらも負けずに彼女の胸元に手を伸ばします。




「や...」





大きなお胸の少し大きめ乳首に指先をあてがいます。




そしてコリコリ、つんつんと愛撫。




「ん....んん..」




悩ましいお声が漏れ始め、彼女が姿勢を崩していきます。そしていつしか乳首がつんっと硬くなりました。





「かわいい..」





感動して思わずそう漏らすと、




「やぁ..」





と一層恥ずかしがっています。




「さぁさ..出ようか」





ざばぁっと湯船から勢いよく上がり、ベッドへ。後を付いてきた彼女が、




「仰向けとうつ伏せどっちが良い?」





と聞くので「仰向け」と回答しました。




実は、それにはある狙いがありまして...



■狙い


うつ伏せか仰向けかを聞かれて仰向け、と答えた私、フル勃起状態の下半身をさらけ出したままで、彼女の前に横たわります。





無邪気なはすみちゃん、私の横に座り、ローションを手に取ります。




そして、手のひら擦り合わせながら、




「じゃあ..ね..」




と言い、添い寝。



おっぱい二の腕にあたり、彼女が身を寄せます。




「ん...」




そして乳首舐め。




ちゅぱちゅぱと、ワザと音を鳴らすように吸いながら、舌先で転がしていきます。




「ぅぁぁ...は..はすみちゃん..」



「たまんないよ。」





と予想外のうまさに脱帽。





「上手だねー。彼氏に仕込まれた?」





軽くそう言うと、現在付き合っている彼氏はいないとのこと。





「ふぅーーん、そうなんだぁ...」





と二の腕にぷよぷよと当たる、彼女のおっぱいを揉みしだき、さっきのように乳首をいじり倒します。




「や..ぁ...だめ...」




「っぁ..」





可愛らしく鳴く彼女の肩を抱き寄せます。



そして耳元で、




「オプション...だめかなぁ..」



と囁きます。





「え..? オプション?」





可愛らしい顔が不思議そうな顔に変わり、私の次の言葉を待つ彼女。




「いいよぉ..」




可愛らしいお顔が甘えた感じに。



「で、何するの?」





純粋さを匂わせる彼女はオプションを何にするか、尋ねて来ました。




普通だとフルヌードの状態で追加出来るオプションなど、それほど無いのだが...




「舐めさせて..くれないかな..」




「アソコ..」





こっちは少し真剣に不真面目な事を注文します。


それは紛れもなく、クンニリングスをさせてくれ、と言うものでした。




「ええーーー...!」






少しの間、理解出来ないでいたはすみちゃんでしたが、しばらくして私に言うことを理解出来たのか、驚いた表情に。





「だめだめだめ、お店のメニューにないですよう」





彼女は真面目な顔をして言います。






「そこを、なんとか...ね..?」




私が彼女に耳打ちしたのは5のつく数字。




無論、2人切りだし、盗聴などされてる訳もないですが、ヒソヒソと呟きます。




「だめ...?」




「じゃあ..」




と8の付く数字。





「ええーーー...、」




「うーーん....」



とまだ悩んでいるはすみちゃん。




「じゃあ、これでっ!」



提示したのは15がつく数字。



「え………?」




「いいんですか..?」




その瞬間、もらった、と心の中でガッツポーズしていました。


「ちょっと、だけなら....」



「お店にナイショで...」







恥ずかしがる彼女の様子に私は期待と股間を膨らませていました。




「どう..すれば..?」



「いい…ですか?」




と、お小遣いをあげることで店にナイショのオプションをさせてくれる事になったはすみちゃんが、私の顔を見ます。




「仰向けになって。」




ナイショのオプション、つまりクンニリングスの姿勢へと誘導。





「こう..?」




「うん..そう。」






不安そうな顔でベッドに横たわる彼女。




エステ嬢がベッドに仰向けになるなんてなかなか有りません!



これは裏オプションの賜物、と言っても過言はないです。



「ぁぁ…。」



横になった彼女の裸体を見て思わず呻きが漏れ出ます。




細いくびれの割に大きなおっぱい、胸元でたゆんでいました。




そして少しだけ大きめの乳首がでろっと、私に存在感を示します。




「足、開いて。」





はすみちゃんの足首を優しく掴み、M字型へ。



「いやぁ...恥ずかしい..」




「やぁ...」





恥ずかしがる彼女は、その大事な部分を私に見せました。




予想外に毛は多めで、その先には魅惑の割れ目、薄いひだひだは少し滲んだ感じ。





そして彼女は手を股間にやり、隠そうとするポーズ。



「だめだめ..」




「恥ずかしい..」






今更ながらに恥じらうはすみちゃん。



「彼氏とかに、してもらうでしょう?」



「ねぇ..?」





と話かけながら股間に顔を近づけます。



そしてすぅっと呼吸。





(うん、大丈夫)




別に変な匂いはしませんでした。




若々しい女の香り。



「やぁ...いやだ..」




「え....いや、私..ほとんどないんです...経験」





「舐められるとか...あんまり..」



「ほぼ…初めてかも…」





唇が彼女の極み触れるか触れないかのところで、頭の方からそんなお言葉がありました。




「ええ...?」



「本当に..?」





次は唇を毛の部分や、周りのひだひだに当てながら喋ります。




「ひゃ..やぁ.....」





「っぁ...うん、そう..なんです」






びくんっと反応したはすみちゃんは、思わず足を閉じました。





私は、彼女の足に頭を挟まれながら、行為を続けます。





大事な部分に軽くキスをし、唇でむにむにといじり、そして舌先をチロっと出して、味見。




「ぁ...ぁぁっ...!」





「や..やだ....」





彼女の内股がぐいぐいと私を圧迫していきます。




「あっ....っぁ.....ぁ..」




「ぁ...ぁーーー」





指先で押し広げて、べろっと舐めました。



そしてぢゅうっと吸います。




「ぅわぁ....っく..」




「んんっ.....」





びくんびくんっと反応を繰り返し、声を大きくさせていく彼女。




ひだを広げていた私の指先が、あちこちをこねくりまわし、擦ります。



「や...ぁ...」



「だめ..」





最初はクンニリングスだけの約束でしたが、手マンをするのはご愛嬌。



やがて、クンニは軽くクリを吸うだけになり、手マンメインへ。




ぐっちゅ..


っちゅ.....



ぐっちゅ...ぐちゅ..



「っぁぁ!」



「いやぁ..」




身体を仰け反らせ、大股開きになるはすみちゃん。



清楚な姿は何処へやら、淫靡な表情で悶えます。




「ぁぁ....ぁーーーーー!」




「んんっっっっ...!」




イキそう、なんて軽々しくは言いませんが、絶頂を迎えようとしているのは確かな様子。





こっちも気合を入れて刺激を強めます。




「ぁぁっぁぁーー..!」






と声が途切れそうになった時、





「.....」





思うところがあり、手を止めます。




「...?.」





んん?って言う感じで私の顔を見るはすみちゃん。




「ね....ぇ....」



「もう..もうっちょっと…だから…..」




別の女のようになった女子大生の彼女がいやらしい顔で私を見ます。



そしてイキかけで止めた事への非難めいた視線。



「イキたい…?」


「ね…?」



と尋ねると、小さくコクん、と頷く彼女。





「ねえ...」

「一緒に気持ちよく、なりたい..」





私はそう言うと、傍らにある備え付けのコンドームが挟み込まれた置物を指しました。




「いい..?」




そう言うと、はすみちゃんはまたコクン、と軽く頷きます。




「分かった...」



と私は彼女の気が変わらない内にゴムを装着。


紳士を装っていましたが、心の中では狂喜乱舞していたことは言うまでもありません。




「では…」



そして、手早く身体を合わせると、正常位でそのまま挿入。



にゅっ …


っぷ…



生温かな感覚。


コンドーム 越しでもはっきりと彼女の体温を感じました。



「ぅぅ.....っっ...!」




「ぁぁぁ..」



目の前で現役女子大生が苦しそうな表情で悶えていました。




おっぱいが歪み、揺れ、震えます。




(ぁぁぁぁ..最高..)





私は奥まで挿入し終わると、彼女の胸をゆっくりと揉みしだきながら、約束通り彼女のクリを優しく押しました。





そして腰をずんっ、ずんっと突き入れます。




「やっ.....ぁ..」




「ぁ...」


「ぁっ...」





「気持ちいい...」





可愛らしい声が響きます。




そして、激しく突きながらクリ弄りを続けること数分




「ぁ...ぁぁぁ!!!」




さっきと同じように、再び高まり始める彼女。




ただ今回は、挿入しながらなんで反応が違います。





ひぃひぃと叫びながら、私の身体を引き寄せ、抱きしめられます。




「ぁぁ...気持ちいい..」




「私...私......クリ以外でイクの..」





「初めて.......かも..」




後はキス。



むにむにとキスをしながら腰を突き入れ、後は激しくピストン。




「ぅぁぁぁぁ.....!」




「やぁ...ぁん、ぁん」




「ぁぁ...!」





後はもう、クリへの刺激は不要でした。




私は再び身体を起こし、目の前で揺れる彼女の胸を見ながら、そのイキ様を楽しみます。




「ぁぁぁ.....」




「.....い....い....いっっ…いきそう…」


「ね…?いってもイイ? ねぇっ?……」



「ああああ…っ…ぁぁ……」



「っぁl…………」



「…イク..」




っと、言ったところで仰け反りが最高潮に。





アソコがぐいーっと締め付けられて、果てていました。





「ぁぁ...最高...」




そして私もそこが限界。




我慢していた分、恐ろしい程の快感が沸き起こり、後はゴムの中へ大量放射。




「ぁぁ....」




「ぁぁ....」


私は射精後に急速に訪れる満足感に酔いしれながら、彼女の胸の谷間に顔を埋めていました。


2017/7/17 新規掲載
2020/7/30 内容更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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