秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その3 - 官能な体験談・短編、フェチ話


秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その3


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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その3

前回(その2)のお話はこちら

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「ぁぁ...いちか..」




思わずその声に身体が反応し、その胸の膨らみ、乳首の辺りに吸い付く。




「ん....んんっ...はぁ..」




「ぁぁ..」




Bカップ程の胸の肉が俺の顎や鼻や、頬っぺたにむにむにと触れた。




そして唇で挟み、口の中に含んだ突起は舌先で転がしている内に硬くなり、尖り、こりこりと歯で挟めるようになる。




「や....やだ...」




「いた..い...」





いちかの頭の方から悲鳴が漏れる。




俺は彼女の乳首を強めに噛んでいて、吸っていた。




舌先に当たるのはコリっとした膨らみ。




彼女の先端はこれ以上ないくらいに尖っていて、敏感だった。





そしてその肌からはミルクのような何とも言えない彼女の匂いがしているのに気付く。




「ぁぁ...俺..」




「俺さぁ...」





意味の無い感じで彼女の名前を呼び、頬っぺたを彼女の胸に当て、心臓の音を聞く。




不意に甘えたいような、そうしたい気持ちになって、そうやって身体を重ねていた。




「ドッ..ドッ....ドッ...ドッ...」






いちかの鼓動が耳に伝わる。



緊張しているのか、興奮しているのかそれは速いテンポ脈打っていた。



もっとそれを確かめたくて出来るだけ互いの身体を密着させようとした。




バスローブを取り払い、腹と腹を合わせる。



そして、互いに足を絡ませあい、股間を引っ付けた。



「くん..」




いちかが俺の名前を呼んだ。




彼女の細い腕と小さな手が背中にまわされて抱きしめられる。




身体を心を満足のような安心感ような不思議な感情が満たしていき、しばらくそうしている。




やがていちかは俺の身体をまさぐり始め、背中から腰、尻、そして股へとその範囲を広げてい




「ん..ぁ...」





いちかが俺のモノにそっと触れた。




瞬間びくっと反応し、その後は優しくそっと触れ直した。



小さく驚きの声を出しながら。




「大きい...」




しゅる....る...



しゅる...





彼女は触るか触らないかの距離で俺の息子を包み込むように撫で、しごく。




「別に..驚く事ないだろ..?」




再び彼女の胸をいじり始めた俺はそう返した。




そしてお返しに彼女の股間に触れる。




その部分は、毛は殆ど無いか剃られていたようで、ツルッとしたその部分には、ねちゃねちゃとした液が滲み出ていた。



「ん.....」




「だって...」




いちかはびくっと身体全体を反応させ、身を硬くした後で俺のモノを優しく掴みなおすと、ゆっくり、ゆっくりと上下に擦った。




しゅ..しゅ..しゅ..





身体の内部に伝わる切ない感覚が、自然と反応を返し、こっちはこっちの方でお返しにいちかの股間に触れる。





その手つきはやけに小慣れていた。




それは妙な好奇心を膨らませ、やがて我慢出来なくなって、気になった事を尋ねた。





「聞いていい?」




「不倫....相手とはどんなSexを?」




「ねぇ...」




そう聞きながら胸元をまさぐり、唇で彼女の乳首を挟んだ。



「ぁ.....」




「やだ..」

いちかは顎をぐーっと伸ばして反応し、その反動でキスをしながら応えた。




「ふふ..」




「秘密..」




「いいでしょう..? 別に...」





いちかは少し笑うと、俺の質問には答えずに身体を起こした。




そして、傍らにちょこんと座ると、身体を折り曲げて顔を近づけ、すっかり大きくなったペニスを撫でた。




「秘密って、イロイロなことしてるだろう?」




いちかが俺の股間をつまみながら、うりうりとそれと動かしている最中、質問を重ねる。




「んーー...」





いちかは考えているような感じで長く、唸っていた。

その4へ続く

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