秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その6 - 官能な体験談・短編、フェチ話


秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その6


本文は少し↓です
筆者より
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秋葉でUFOキャッチャーの前にメガネかけている娘がいた その6

前回(その5)のお話はこちら


最初から読む場合はこちら


「ぁぁ..」




目が昏み、ぼおっとする。




だが、目を凝らすと目の前にいるのはいちか、そして真っ白で華奢な彼女の身体があった。





大きくは無い、手のひらよりやや小ぶりの胸、小さな肩、引き締まった腰。




結合部に目をやると薄く広がった陰毛。




「ぁ。」




ドキンっとした。




暗闇から突如現れたその身体が白くて眩しくて、何だか現実のものじゃ無いような感じ。




「きれいだ..」





しばらくの間、彼女の身体をただぼおっと眺め、ベタベタと触れる。



肩や、二の腕や、脇や腰。





そして小ぶりな乳房やその小さな先端。




「ぅ...っく..」





「やぁ....ぁ..」





いちかはくすぐったいと笑った。



細い身体とくねくねと捩らせ、そして体勢を崩す。




「いやぁ....」





「ぁ...ぁ..」






彼女の身体が後ろに倒れた。





「ぁぁ...や......ぁ..」


「ん...」





股間の彼女との結合部が途端にきつくなる。



そしてびくんっと伝わる妙な感触。





「ぁーー...」






いちかは悶えていた。



俺のモノがダイレクトに敏感な部分に当たるからなのか、苦しそうな声を出して唸る。




太ももがバタバタと暴れ、俺の身体を打ち付けた。




「よ..っと」





俺はいちかが落ち着いたのを見計らって、左手をつき、身体を起こした。



そして自らの影の下にいる彼女の身体を眺め、そして結合部に目をやる。





視界に入るのはめり込んだ割れ目、自分のモノが突き刺さる。




その根元にはコンドームの端の部分が見えた。





そしてピンク色でやや赤みがかったいちかのひだひだ。




ねちょっとしてぬめっていて、いやらしい。





「見えてる..」





思わずそう口ずさんだ。




そして、あっ、となっていちかの顔を見る。





彼女は恥ずかしがり、顔を隠した。



こういう場合、露わになっている結合部を隠さないのは女の常なんだと思う。




「やだ...」




手で覆われた隙間からいちかの瞳が見えた。


眩しそうで、そして恥じらいの色。





「恥ずかしい...」




彼女はそんな事を口にした。




ただ、この状況においてそれは、もっとそうしてくれ、より辱めてくれというサインに他ならない。




俺自身が少しその気があったのもある。




だから、




「恥ずかしいかな...」




「ねぇ..」




いちかの細い足首を掴み、向こう側に押すようにして、左右に開いて腰を突き入れる。




結合部がこれ以上ないくらいに深く交わり、窮屈になる。





そして、より卑猥にいちかの恥ずかしい部分を曝け出す。




「んんっ...!」




「ぁぁぁ.....ぁあ..!」




いちかが大きく叫んだ。




恥ずかしさよりも、より深く挿入されている事による反応の方が強そうだった。




「ぁあ..!」





「いやっ...!、いやぁ.....!」






「ぁーーー...」





身体が深く沈み込む。



俺の身体の一部がいちかの股間にめり込むようになって、一つになる。




「ぁん....ぁぁ....ぁー」




「いっ...いい..」





「いいん..っ..」





ずっちょずっちょといやらしい音と共に、いちかの身体が歪み、腰がねじれ、そして乳房が揺れた。





俺は彼女への挿入感だけでいっぱいいっぱいになっていたが、ふと乳が揉みたくなり、目の前に手を伸ばす。





「ぁあ...いちかっ..」




「んんんっ..」




夢中で吸った乳首からはずびびっと言う卑猥な音が出た。



そしてその間も一心不乱に突く。





「ぁぁーーーー...」




「いやっ...やっ...ぁぁ..」




「だ..だ...」





やがていちかからは短い呻きしか聞こえなくなり、それも途切れ途切れになる。




「はっ...ぁ...はぁっ...」





「っぁ....」





俺はそんないちかの様子を見つめていて、急に欲情が高まっていくのを感じた。





生じゃない、ゴム着きだから、まだまだ刺激には耐えれそうって思っていたのに予想外の事態に少し戸惑い、驚く。




「ぁ...いちか..」




「俺っ...俺..」






狂おしく、彼女を眺めながら少し情けない呻きを出した。




そして、モノを貫き、込み上げてくる快感を必死で耐え、名残惜しいような感じでありったけの力を込めて突く。




いちかの顔が歪み、真っ赤になって苦しそうだった。





そして感じているのか、イキそうなのか殆ど反応を見せないままただ身体を震わせている。





「い...い....いっく..!」


「ぁぁぁ....っ...」





俺はそのまま彼女の中へ放出した。




繰り返し訪れる射精感と、ゴムの中に溜まる感覚を得ながら。





「はぁ...ぁ..」

「ぁぁ....」





「ぁぁ...」





いちかは激しく呼吸をしながら、肩を震わせていた。





俺はしばらくの間挿入したままで、やがてゆっくりとモノを抜いて、ゴムを外した。





「いっぱい...出たね..」





いちかは俺の方に近寄ってきて、太ももにキスをした。




そしてそのままの姿勢で玉を頬張り、竿に手を当てて、今出したばかりのペニスを咥えた。




「ぅぅぅっ..」





ぶるんっとした快感が身体を貫いた。





俺はいちかにしゃぶられながら、彼女の黒くて長い髪をいつまでも撫で付けていた。

終わり


2017/8/24 新規掲載
2019/8/23 内容更新
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