カレと淫口(乱暴にされる) - 官能な体験談・短編、フェチ話


カレと淫口(乱暴にされる)


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カレと淫口(乱暴にされる)

遠恋中の彼氏が泊まりにきた日。



当然のようにSexしようって事になったんだけど、あいにくその日は生理初日だった。



悪いけど...


と断ったが、久しぶりにしようとしていた彼氏のテンションは収まらず、「口でして」って言われた。


「仕方ないなぁ」




普段はあんまり口でしてあげない。


けれど、会うのは久しぶりだったし、盛り上がっていた彼氏がかわいそうなのもあって、脱がせて舐めてあげた。



「ぁぁ...最高」


「たまんないよぉ...」



「気持ちいい.....、くちゃくちゃしてる...」


「あ..そこ....ヤバい....」



股間を私にほお張られたままで、彼氏が呻いた。


普段は絶対に言わないような情けない言葉を口にする。


「ふふ...」



私が私でちょっと面白くなってきた。


だから、普段しないようなタマタマを舐めるのとか、根元の方を噛んであげるとか、色々してあげる。


「ぅくっ...っぁぁ...」



「あぁあ...」



そうやって互いに愛撫する、呻く、をしていたが、しばらくして彼氏が言った。




「ちょっと..、横になってもらっていい?」




肩を押されて横たわる。


シャツが捲り上げられて脱がされ、ブラを剥ぎ取られた。



「ん..何..?」



怪訝な顔をしている私に彼は言った。



「シている時みたいにさぁ..」



と、寝転んだ私に覆い被さる。



そしてペニスを手で持って私の口に当て、硬くて太いそれを口の中に入れた。



んっ....にゅ...


っる...



上から口に突き刺さる。


息がし辛くなり、苦しい。


「ん.....っ...」



「ぁぁあ...っ」



「んんっ...! んっぷっ..」




真横から舐めてあげるのとは違い、上から押さえつけられるのは苦しくてなんだか嫌だった。




ただ、彼氏の方はそんな私に構うことも無し。



「ぅわぁ..」とか「おお...」とか言って、普段のSexと余り変わりが無いと仕切りに感動している。


「ぁぁ..気持ちいい..」


「最高だよ...」




「こういうのさ..イラマチオって、言うんだよ。」


「普通っ...さ、フェラって、女の子っに....してもらうもの...なんだけどさっ...ぁぁ..」



「はっ...ぁ....こう言うのは..男の方が...ぁぁ...」



「っ..はぁ.....っ...」



「主導権を....持ってる...だろう..?」




そう言ってガンガンに腰を上下する。



彼の言う通り、私の口を貫き、唇や舌で強制的に奉仕させられる。


「ふっ....っぐ...」




「っ...はぁっ......んんっ...」




私の方は苦しいのはは苦しい。



けれど、正直力を入れてしゃぶる必要は無くて楽だとも思ったし、途中から何だか乱暴にされているような感じもあった。



(こう言うのって....)



普段は大人しめのセックス しかしない彼がこうして乱暴な事をするーーー




そう思うと何だかドキドキしてきた。



(ぁぁ.....私...汚されてる....)



そんな事を考えて、されるがままにしていた。




そのうち彼氏が「もういきそう」と漏らした。


そして当然のように私の口にそのまま出そうとする。


ピストンのサイクルを早め、激しく、私のことをお構いなしに腰を打ち付ける。


ぐっぢゅ....にゅ....



っる....にゅっ....ぢゅ....



そしてーー


「あっ.....」




「もう....」



と喘ぎ、そのまま、ずっ、と奥まで突いた。



どみゅっ.....


どみゅ...ど..どみゅ...


私の口に中で彼のモノが震えていた。


そして終わることなく収縮と反応を繰り返す。



「ぁぁ...」



「ハマりそう....」



「なんだこれ...」



彼のそんな言葉を放心状態で聞いていた。

少し口の中が痛んだが、妙な満足感を覚えていた。


終わり

2017/8/25 新規掲載
2019/8/1 追記、更新
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