女性向け・体験談等、様々な短編・長編のオリジナル官能小説・ポルノ小説を無料公開しています。 五反田で素人手コキ体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話

FC2ブログ

五反田で素人手コキ体験

山手線南側の一大性風俗地帯、五反田の手コキ店に突入。ランジェリーコースで素人娘に奉仕させた件を話そうと思う。

______

先日、五反田に用があった帰り道。



素人手コキ専門店があった事を思い出して寄ってみた。



駅を出て通りへ。


そして金券ショップやら飲み屋やらがある通りに入る。


目的のビルに到達する。



受付は女性、しかも若い感じ。



おっ、と驚くも、彼女はそれが当たり前の事であるかのようにし、俺に淡々と説明をした。




「では、XXXのレンタルルームにお願いします」




「ランジェリーコースで良いですか?」




俺は早速彼女に空いている女の子の様子と待ち合わせ場所、向かうべきレンタルルームのことを聞いた。



「ぁぁ..久しぶり」



受付場所から出て、高鳴る鼓動を抑え、雑居ビルへと向かう。


そして徒歩数分。

着いたのは普段だと絶対に足を踏み入れ無いような雑居ビル。




汚くて、古くて見すぼらしい。




だが、これまた古めかしいエレベーターで上へ上がるとそこは意外と小綺麗な感じだった。






「さて...」



レンタルルームの受付で3,000円を支払って鍵を受け取る。


その後廊下を歩いている間に期待に胸を膨らませ、股間をもぞもぞ。




皮をきちんと剥き、いざ、と言う時に備えた。




コンコン



そうこうしてノック。



「はいよー」と軽快に返事して出迎えたのは20代前半と思われる美女。




街で会ったら絶対2度見するような容姿の女性だった。




「可愛い...可愛い......」





何度となく彼女を褒め称え、そして恥ずかしがらせた。




「恥ずかしい...です」





俺の言葉には結構な恥じらいを見せた彼女はしばらくして服を脱いだ。





ふぁさ..





結構大胆に下着姿となっていく。

(これは恥ずかしがらないんだんs)


少々興ざめする。
どうせなら、下着になるときも恥じらいがあれば良かったと思う。


だが、彼女の身体は素晴らしいものだった。

細い腰のくびれに似合わないほどほどに盛り上がった胸、小振りだが形の良い尻、向こうを向かせ、何度も何度も彼女のスタイルを確認する。


「よし...」


俺はシャワー後の腰に巻いたタオルを外し、彼女の前に恥部を曝け出した。


「ふふ...」


彼女は俺の股間を一瞥すると、笑みを見せた。
そして、外見の清純とは程遠い、少しいやらしそうな表情で俺の息子をじっと見る。


「っぁ....ぁぁ..」


見られていること、そしてすぐ横の彼女のしなやかな肢体を眺めていると、自然に興奮して勃起してくる。


「あ...」


彼女の短い驚きの声と共に、ぐんぐんとそれは大きく、太くなり角度をつけていく。


「大きい..」


細い、しなやかな指がそれをゆっくりとシゴいていく。

ぐ...ぐ...ぐ.....ぐ...

肉をしごかれているようなまさにそんな感じで刺激を受けた。


「ぅぅ...ぅぁ...」


じんわりとした快感がびくびくっと股間を中心に広がる。


彼女の親指が亀頭の辺りをぐりぐりと押し、そして擦った。


「ねぇ...ローション、いいかなぁ」



俺が無言で頷くと、彼女は傍らから半透明の筒を取り出す。

そして、ビュッ、ビュッ、と中身を出し、俺の息子に擦り付けた。


にゅる...っる...


上下にしごく感触が、滑らかになり、よりダイレクトに彼女の手のひらの肉感を伝えた。

そして手の握りは根元の方から上の方へ。


カリのひだに指先が触れ、こねくり回す。


「ぁぁ....気持ちいい...エミリちゃん..」

「最高....」


俺は何とも言えない気持ちのまま素直に感想を伝え、そして彼女の名前を呼んだ。


彼女は一瞬こちらの顔を見て、「ふふ..」と笑みを返し、そして再び股間に目を遣ってしごき続ける。


「ね..ねぇ...手コキしてるときさぁ..」


「な....何て考えてるの..?」



亀頭の先からはじんわりとしたカウパー液が浸み出していた。

快感がより強くなり、波打つ。
そんな状況の中でふと気になった質問だった。


「何..考えてるのって...?」

「うーん....何かなぁ..」


彼女の手コキがより速くなっていた。

シュシュシュッ..ギュギュぎゅッ、とリズミカルにシゴいていく。


「気持ち良さそうだなぁ..とか」

「もうイキそうかな?とか..」


その表情は少しだけニヤついているように見えた。
口角が少し上がって興奮しているの雰囲気を伝える。


「イキそうなの、分かるの..?」

質問をしてみた。

すると彼女は一旦手の動きを止め、ゆっくりと、根元までのストロークで俺を虐める。

「どうだろ、半々くらいかなぁ..」

「でも....だいたい分かるかな」

「イキそうになると......、ちょっと大きくなるから」


こちらの顔を見た。
目と目が合い、真っ直ぐに見つめる。


「ぁぁ.....」

「ぁぁぁ....」


俺は快感の中で彼女の顔を見つめた。
一回り年若の彼女の顔を見つめ、キスしたらどんな感じだとか、ブラの向こうの胸の具合はどうだろうだとかを考える。

「ぅく....ぁ..ぁ..」


カウパー液がじんわりと上がってくるの感じた。
そしてもう先が短い自覚する。


「ぁぁ...エリカ...ちゃ...ん」


情けない声が漏れた。
それを聞いた彼女はにっこりと笑い、

「イキ...そう...?」


ゆっくりとそう言う。

「うん..」


俺はまるで子供のように素直にそう頷いた。

「そう...」


彼女はそれを確認すると、手の動きを早め、よりねっとりと、いやらしく擦る。

ニュニュッ...ニュルッル...


そして俺の乳首にキス。
胸元に鋭い刺激が走り、敏感に身体を貫いた。

「ぅぁぁ..!」

「ぁぁ.....ぁぁぁっ!!」


ビュッ...!


最初の放出は勢いがあった。

胸元の辺りまで飛び、そして後に続く。


どみゅっ...どみゅ.....どみゅっ..

どみゅっ...


彼女の小さな手のひらから白濁した液が溢れ、周囲を汚す。

そしてこの上ない快感と満足感、疲労感が襲いかかる。


「ぁぁ....」

「ぁぁぁ....」


もうどうでもいいや、と言う気になって、ぐだっとベッドに身体を沈めた。

顔だけは横を向いていて、彼女を見つめる。


「ふふ...」

「いっぱい...出たね。」


彼女はティッシュを何枚か手に取り、簡単に拭くと、

「ちょっと後始末」


と言ってシャワールームの方に消えた。

「ぅぅ...」

「最高....」


シャワールームに向かう彼女の尻を眺めながら独り言を言い、静かに目を閉じた。


終わり

2017/8/30 新規掲載
2020/1/12 内容更新

twitterはこちら!
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
<関連記事>


筆者より

官能マッサージ長編を作品化(電子書籍)しました!

amazonで99円で販売させて頂いています。Kindle Unlimited 会員の場合は無料購読も出来ますので是非!ご覧ください


★歴代No.1アクセス数頂いている作品、最新話5話を追加しました!
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら

① 話題の女性専用風俗に〜シリーズ、更新(10/1にその13を追加)しました。マッサージの域を超えて絡み合う2人...
" 初めての女性向け性風俗サービス_その13』はこちら

②仕事に困り、美熟女への奉仕の道を選んだ彼は〜性感モノ長編を大幅リニューアルしました
『スケコマ師 太一 美熟女へのマッサージと奉仕編』はこちら

③女性向け、エステものをリニューアル中。川崎駅前で声を掛けられたOL悠美は…
『花よりだんごエステはいかがですか その1』はこちら

④女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

⑤『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント