五反田チャイエス体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


五反田チャイエス体験


本文は少し↓です
筆者より
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『罰ゲームでなめ犬になった俺』はこちら
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五反田チャイエス体験

先日、五反田駅の近くのある店舗に用事があり、数年ぶりに駅を降りた。




駅の東口、車の往来が激しく通りを抜け、金券ショップやらパブ、ピンサロやらがあるエリアへ。

gotanda


この辺は駅近には風俗街とラブホ街、そして山の手へと坂を登っていけばお屋敷街がある。



戦前は軽工業が盛んだったというが、今現在のこの、清濁併せ持った感じが良い。





とにかく30分程あたりをふらふらと歩き、街を見歩いた。




時間はまだある。





せっかくの五反田、スマホを片手に風俗系エステ店を検索し、良いのがあれば探訪してみようと思った。





マッサージ、リンパ、人妻エステ、チャイナエステ、女子大生エステ、風俗エステ…





出てくるのはどれも魅力的な内容。




しばらく画面を操作し、そのうちの1つに興味が湧き、電話をする。





「今、空いていますよ。よければ直接お店にいらしてください」





礼儀正しい店員の応対に好感を覚え、提案された通りんい足を向ける。




場所も近かった。




1ブロック歩いてコンビニの角を曲がる。


ピンサロ店の前にあった雑居ビルの古いエレベーターを使い受付へたどり着いた。




「いらっしゃませ…」



古い旅館のロビー見たいな外観のところで、俺は受付にいた中年女性に色々と話を聞いた。





さっき電話に出た男性とは違ったが、丁寧な対応だった。


但し、中国の方。





「今いけるの?」



「ハイ、ダイジョウブ。」




「どんなことしてくれる?」




「マッサージ、サイゴハスペシャルネ」




「えーー、スペシャルって何?」



「……イエナイ。キモチイイコト」





「どんな?」



「…ソレハイエナイ」




彼女はとても頑なで、不毛な会話になってしまった事を悔やんだ。




こんな感じで中年女性と何度か押し問答を繰り返し、結局はこちらが折れる。



「スペシャルねぇ…」


期待はしていなかった。



聞いたことの無い店、満足行くサービスを受けられないかも。




でもーー



もしかしたら受付では喋れない事もあるのかも知れない。



そんな風に楽天的に考え、料金がリーズナブルなのもあって、損を覚悟で決める。




「よし。分かった。」



財布を取り出し彼女に合図した。





「アリガトウ」




中年女性はニコッと笑った。



俺は指先で札を数えながら、この選択が間違ったものでないことを祈っていた。




コースは通常コースにビキニオプションにした。




そのオプションにしたのは、電車の中吊り広告で見たスレンダーな水着姿のグラビアアイドルの容姿が頭に残っていたから。





(水着もいいな…)





普段はそんな風には思わないのに、やたらビキニに心が惹かれた。





だからビキニオプション。



まだ見ぬマッサージ嬢がどんな格好をしてくれるのか、嬢と対面する前に、どんな女が来るのかと今か今かと待ちわびていた。




「ジュンビ、デキタヨ」



しばらくして中年女性が声を掛けた。




その時俺は待合室でエロ本を読んでいて、顔を上げた先には既に別の女がいた。





推定20代前半。


若いのは分かったが、美人かと言われればうーんとなるような普通の女性だった。




「XXXXイイマス」




Rと言うその女性は俺にシャワーを浴びるように促した。




部屋の向こうに案内され、防水のポーチ、こう言う店ではお決まりだが、貴重品入れを受け取った。




「ぁぁ…」


シャワーを浴びる、



外回りでかいた汗を流すのは心地よい。



さっぱりして扉を開けるとRがいた。




「タオル…」



マッパの俺を、Rちゃんははジロッと見た。



そして、そのまま入れ替わりにRちゃんも浴室へ。



俺は隣の部屋で待った。



「オマタセシタ」


出てきた時には彼女は既にビキニだった。


「おーー」



思わず歓声をあげた。


思ったより良い身体。



大陸の女性っぽい、華奢では無いが太っている、と言う感じでは無い。




推定Dカップ、足は少し太めだが、腰回りはくびれている。



「ネテ、ココ」


彼女はそのまま俺に指示をする。




水着姿に勝手に興奮している俺のことなど放っておいて、淡々と作業を進めたがる。



「ココ…」




言われるがままにした。



うつ伏せになり、顔を横に向け、Rちゃんの全身を
舐め回すように眺めた。




そしてマッサージが始まる。




背中、腰、そして太もも。



こう言った中国人エステにつきものの、健全なマッサージで始まる。


いわば、コース料理の前菜。


ビキニ姿を見ながら、気持ちを高めていく。




「アオムケニナッテ」



やがてRちゃんはそう言った。



その時には既に半勃起。




さっき、マッパを見られているとは言え、さすがに少し、恥ずかしい。




「恥ずかしいな…」




身体を回転させ、勃起したままで照れている俺を見て、Rちゃんは笑った。




「フフ」



俺の股間をじっと見、そして、ニヤッと笑って何事も無かったかのように視線を外す。




仰向けで、太ももへの施術が始まった。




膝から上へ、太ももの内側へ。




時々Rちゃんの肘や二の腕が俺の息子に触れて切ない刺激が伝わる。




「んん.....」




「んぁぁ..」



我慢出来ずに素直に呻きを漏らしていると、




彼女が俺の顔を見て視線が合う。




「ドウシタノ」




「ネェ」



そう言ってわざと肘をぐりぐりと押し付け、その度にぐるんっ、ぐるん、とフル勃起した息子が反動を受けて跳ね上がった。



「だめ...」




「だめだよ..」


思わずそう漏らし、彼女の顔を見る。


「.....」



「ショウガナイナァ」






Rちゃんはやれやれ、男と言うものは、日本人というものは、見たいな顔をして姿勢を変えた。



ビュビュ..



傍らのマッサージオイルのポンプを何度か押し、手のひらへ。



(ぅわぁ..)


緊張が高まる瞬間だった。




そして彼女の手が俺の股間へ。


ぬと..

にゅ.....にゅぅ.....っる...




最初はゆっくりと上下に動き、俺の息子がしごかれていった。



そしてしばらくして指先がうごめき、カリのひだひだや蟻の戸渡、先端の部分を怪しくいじる。




「オッキイ..」



「キモチイイ?」




彼女は何度と無く俺への確認を投げかけ、その手の動きを速めていく。




「ぁぁ...ぁ...」



「ぁぁぁ!」


呻く俺、そして無言でその様子を眺める彼女。




「フフ..」



そしてある時Rちゃんぴたっと手の動きを止めた。




「チョットマッテ」


そして半身振り返り、傍らの小箱から出したのは四角い包み。




(あれは....)




期待で胸が高鳴る。




(もしかして..もしかして....)




と思って、黙ってコンドームが息子に被せられるのを見ていると、彼女がそのゴムに顔を寄せてフェラ。

「ンン..」




生暖かい感触が亀頭を包み込む。


(なんだゴムフェラか..)





少しの失望、だがこれはこれで気持ちいい。




じゅる...じゅっぷ...



じゅるっ....


俺はRちゃんの口を使って擬似性行をしていた。




僅かに腰を突き上げ、戻す。



彼女の唇と舌の動きと相まって、気持ち良かった。


「ぁぁ.....っぁっ!」




「最高....! 気持ちいいよ!」





俺は背中を反らせて彼女の口に突き上げながら、何度も何度も感動の言葉を口にした。





ごぷ...ごびゅ...



いやらしい音が響く。





そしてーー




「フゥ.....」




Rちゃんは俺の股間から口を離した。




「トクベツネ...」


そう言って、向こうを向く。



後は何をするかと思えば突然跨ってきた。


「キモチイイコト..」




為すすべも無く、身体を硬くしていると、Rちゃんは股間を俺のペニスに擦り付け始めた。



そして、手を下の方にやり、何かをしていたかと思うと...




ぐに......ぐにゅぅ...





股間に伝わるのは不思議な感覚。



圧迫感があって、生温かい。



「え....えっ....?」





驚き目線を下の方にやると、俺と彼女は繋がっていた。



(挿れたんだ....)





じーんと沸き起こる感動。



きっと、彼女はさっき向こうを向いた時、ローションを股間に仕込んでいたんだと思った。





「コノママ...」


すぐ目の前に彼女の顔があった。



彼女の胸の膨らみが俺の胸元を圧迫する。




ぐにゅ....ぐに...


そして直接は見えないが、交わっている部分からは温かな刺激。





「ハァ...ッァ....ァァ」




「ンン...」


Rちゃん俺の目の前で喘いでいた。




「Rちゃん....」


俺は彼女のサービスに応えようと、一生懸命に腰を突き上げた。




ぐじ...



ぐにゅ....ぐに....ぐにゅ..


「ハァァァァッ..! ァァ..」




「イイ....ゥクン....」





眉毛を困ったような感じにさせて喘ぎ、荒く息をしたRちゃん。




すぐキスが出来そうで出来ない。



「ぁぁ...Rちゃん..」




必死で首を曲げ、抱き寄せ、無理矢理にキスする。




「ぁぁ...んんっ..」



彼女の吐息を吸い込み、舌を奪う。




そして後はがむしゃらに胸を揉み、身体中を触りまくった。




「ぁぁ...さい..最高......」




そして彼女の尻を掴みながらフィニッシュ。


「ぁぁぁぁっ...」




「んんんんっく...!!」





絶頂は果てしない快感だった。


びゅる.....



びゅ...びゅ....びゅ....




いつまでもいつまでも彼女の身体の中で射精を続ける。




「ぁぁ...」




「Rちゃん..」

余韻に浸りながら再び彼女を抱き寄せる。




そしてキスをしようとしたが、今度はやんわりとかわされた。


「ダメ...」





繋がった状態でそれは無いだろう、なんて思わないでも無かったが、彼女のサービス精神には感謝しか無かった。





(これで一万円か....)



また来よう、と思った。


噂まとめました)
・基本は雑居ビル
カーテンで仕切られた小部屋か、簡易的な個室。そこに診察台みたいなベッドがある
また、スナックの2階などでサービスが行われる場合もある。
・営業時間は店による。深夜まで営業(客引き)している店も多い?
・料金は1万円前後(ポッキリ?)が多い
・基盤出来る店は移り変わりが激しい...らしい


2017/9/5 新規掲載
2019/7/9 更新
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