巨乳の同僚に「変な男ばっかり寄ってくるでしょ」と言ったところ (3/4) - 官能な体験談・短編、フェチ話


巨乳の同僚に「変な男ばっかり寄ってくるでしょ」と言ったところ (3/4)


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巨乳の同僚に「変な男ばっかり寄ってくるでしょ」と言ったところ (3/4)

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「来て...」


マキの声は優しかった。

夜に、路上で付き合ってもいない男女がしようとしている行為とはまるで程遠いもの。


マキは俺の股間をじっと見て、そして受け入れの体勢を取る。


「マキ...」


俺の方は掛ける言葉も無く、ただただ彼女に甘える形で身体くっつける。

ぬ...


マキは自らの胸を持ち上げた、寄せた。

先端の突起が夜の闇の中でも艶かしく見え、彼女のその行動と相まって異常な程に興奮を誘う。

「ぁぁ...大きいね..」


マキはそう言った。
風俗嬢の挨拶みたいにただ何と無くそう言ったのか、彼女の今の恋人、過去に身体を許した相手と比べての評価なのかは分からない。


ただ、事実としては俺のモノは彼女の胸に包まれ、優しい刺激を受けた。

「.....っぅ..」

「......ぅぅ..」


マキは息を粗くしてふぅふぅと言う吐息がはっきりと聞こえた。

そしてただ音も無く乳房に挟まれて愛撫を受ける俺の息子。

彼女は胸で挟みながら、息を吹きかけた。


「ねぇ.....」

「どう....? 気持ちいい...?.」


彼女は、普段同僚として接している時には絶対見せないような、淫靡な表情を見せた。


ぽおっとした目元、緩んだ口、そして少しだけの笑み。

俺はその彼女の口元、唇に見とれ、しばらくの間、返事をする事を忘れる。

だが、自らの股間が悩ましい程の柔らかさに包まれ、上下、左右に優しく圧迫されてむにむにとしごかれると、吐息と呻きが混じり合った声が自然と漏れ出た。


「んっ…。ぅぅ… 」

「マキ、マキっ」

「最高、最高だよ」


マキの表情を肴に、腰を動かす。
彼女の豊かな胸が歪み、震えた。


そして、マキ自身もいやらしい顔をしてその胸の谷間を眺め、次いで俺の事を見る。


「なんか…なんか…」

「ドキドキするね…」

「こうして、ん…」


「外で…こんなこと…」


「してるの…」


彼女は当たり前の事を言い、そして自らの胸を2、3度ほど内側へ強く押す。


胸の谷間が不自然に盛り上がり、そして揺れた。


最初の内、彼女の手のひらは乳房の肉全体を覆っていたが、やがて指先をつまませ、人差し指や中指、親指を中心にしてその先端の突起を持ち、揉み押す。


「んっ…っく…」

「んんんっ……」


それはダイレクトな刺激となって俺を襲う。

そして、それとともにマキは表情を歪めていく。

それは、彼女自身がこう言った卑猥な行為をしている事を恥じて興奮いるからなのか、乳首への刺激が身を焦がしているのかは分からなかった。


ただ、確実に言えるのは、俺だけで無く、マキ自身もひどく興奮していること。

さっきから何度か傍らを自動車の灯りが通り過ぎていてもそれに気を置くことも、行為自体を止めようとする事も無かった。


「マキ……」


腰を僅かに上へ突き上げた。

むに…

むに…

いやらしい柔らかさなが股間に伝わった。

さらにその突き上げを進めると、やがて亀頭の先が彼女の胸の谷間から姿を出した。


「んん……」

「ぁぁ…」


マキはその亀頭の先の丸みをチラッと眺め、そして俺の顔を見た。


「いい…?」


本当にいやらしい、妖しい表情をして、少しイタズラっぽい顔を見せる。

俺には、彼女が何を考えているか何と無く理解し、コクっと頷いた。

彼女の顎の下、すぐのところにある俺のモノの先っぽ。


それは、同僚の顔、と言うものとはおよそ非現実で非日常に見えた。

そして、それが咥えられると言うことも



「ふっ…ん……」

マキは僅かに唇を開けて、その先っぽにキスをした。

「っぁ…」


艶めかしい刺激が伝わって、思わず呻きが漏れる。


そして、その後に続く生温かい感覚。


ぬみ、っとまるで音が身体の内部を伝わって聞こえてくるような感覚の中、身を震わせる。

「ぁ....ぁ........」



マキは亀頭の周囲に唇を這わせ、口をすぼめるようにして少し吸う。

じゅ…ぷ…

ぬっ.....にゅ...るっ....


ヌメヌメとした唾液の感覚。

先っぽがれろれろと舐められ、やがて全体が包まれた。


「んっ…んん……」

「んっっ…」


全身、脳みそまで覆っているような満足感。
今までの人生で感じた事も無いようなそれは、一種の感動に近かった。

「んっ.......」


やがてマキは口からモノ抜き、俺のペニスを舐めまわし始めた。

竿の部分は柔らかな胸、先っぽは妖しい刺激。

「ぁぁ…」

「マキ……最高……」

俺はマキが同僚であることも、ここが路上であることも全て忘れていた。

ただただその場の刺激と興奮と、いやらしいマキの表情に悶え、そして感じる。


そしてマキの手のひら、乳房を抱えているそれに手を這わせ、飛び出ていた乳首を摘み、一緒になって揉む。

「ぁぁ…」

「ぁぁっ……」


マキの呻きが加わり、やがてその興奮と刺激がたまらなくなり…


「いって…いいかな」


しばらくの間耐え、そして我慢が出来なくなって、マキに呼びかけ、顔を近づけて打ち明けた。


「ん……」


彼女は、そう僅かに頷くと、パイズリをしていた手を離す。


そして竿を直接握って持ち、早く、強くフェラをしていく。


じゅぷ…じゅぽ…

じゅっぷ…じゅ っぷ


唾液の音がほとばしり、彼女の唇のやらしい音が響いた。

そして、その後は口をすぼめて全体を舐め、吸う。

ずーーんとした快感が込み上げ、既にその一部はカウパー液として彼女の口の中に漏れ出していた。


「ぁぁっっ!」

「も....もう......」

「マキっ! マキ!」


彼女に合わせ、こちらも腰を前に。

「ぁぁぁ……」

「ぁぁっ…」


そこで射精。
ビリビリとした刺激が脳天を突き抜け、脱力しそうなくらいに快感が広がっていく。


「ぁぁっ!」

「ぁぁ...!」


出している間、マキは舌先を奇妙に動かして俺を刺激し続けていた。

そしてニマッと笑うと、口元から離し、口をすぼませて後ろを向く。

「ん...」


彼女が背中をこっちに向けている間、彼女がその口の中のものをどうしたのかよく分からなかった。

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