雨宿りで車に載せた先生のだらしない胸がくっきり - 官能な体験談・短編、フェチ話


雨宿りで車に載せた先生のだらしない胸がくっきり


本文は少し↓です
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雨宿りで車に載せた先生のだらしない胸がくっきり

短いですが。



この前のことです
夕飯前に車でも洗いに行こう、と思って家の近くの洗車場へ。


そこはセルフ式で、事前にシャンプーを使ってスポンジで擦り、あらかたの汚れを落とした後でコイン式洗車機へ突入。

しばらくして、一汗かいた後でコーヒーを飲んだ。
車はすっかり綺麗になっている。

「じゃあ...」


と、満足して帰ろうとすると、ゴロゴロと雷のなる音が聞こえる。


それまで燦々と照りつけていた太陽はいつの間にか姿を消していて、たちまち空は黒い雲に覆われていた。


ーー夕立


まさしくその気象条件にぴったりの展開。
ポツポツと大粒の雫が落ち始め、やがて滝のような雨になった。


(せっかく...ワックスかけたのに..)



と苦笑して苦笑いをするも仕方がない。
すぐには車を出す気にもなれず、しばらく車の中でスマホをいじっている。

すぐに雨は止むだろうから、休憩でもしていよう、なんて考えていた。


「.....ん?」


そんな時、視界に入ったのが傘を差さずにずぶ濡れになった女性。

バッグを手に、雨に打たれて焦って走っている。


「あ....、先生..」


よく見ると、子供の幼稚園の先生だった。


「先生っ...!」

「こっち!こっち!」


窓を開け、声を掛けて呼んだ。
勢いよく雨粒が座席に飛び込んできた。


「あー...」


先生は俺の声に気づくと、助手席のドアを開け、車には入り、素早くドアを閉めた。


「す...すみませんっ!」

「急に、いきなり降ってきて..」


はっはっはっ、息を途切らせながら彼女は恐縮した。


「いや、すごい雨でしたね...」

「本当に...」


「しばらく雨宿りしてください。それに、駅までですよね?お送りしますよ。先生。」


場所は幼稚園と最寄りの駅の中間点だった。
土曜とはいえ、その場所に先生がいると言うことは仕事帰りか何かだと感じていた。


彼女は濡れた髪や顔をハンカチ吹きながら言う。

「いえっ...」

「結構です!ありがとうございます。」


「車を、すぐ、すぐそこに停めていますから」



そう言うと向こうの丘を指差した。

そこに至る道には長い階段が見えた。
車ではいけなさそう。

「濡れそう、ですよ?じゃあ、雨が小降りになるまで、雨宿りして下さい」

「いいでしょう..?」


先生はコクンと頷いた。
そして

「すみません..」


と小さく声を出した。



その後、2、3の会話をした。

やさしいと評判の先生。噂どおり、清楚な感じ。おさげの髪型も似合っている。

(イメージ)
youchi



「いえいえ..」


先生についての話になると、彼女は恐縮して、下の方を見ている。


俺は先生の方を見た。


白のTシャツに胸の膨らみが見える。


シャツのシャツのブラも白。

ぐっしょりと濡れて、肌の色が滲み出ていた。


小さくシワになった、シャツ。
ふっくりとした、胸の形がわかる。


脇の横のあたりから、膨らみ、それはやや左右に開き気味であるように思えた。


思わず、見とれていると、向こうがこちらの視線に気づき、思わず胸元に手をやった。


「あ..」

ドキッとしたが、何故か目を離せなかった



「先生....」

「.......」



少し沈黙の時間が流れた。
ものすごく妙な空気が車内に溢れた。


その間も、胸元に注目したまま。



そして、

......やってはいけないと思いつつ、濡れた胸元に手を伸ばした。


「ん...」


先生はびくっ、と反応し身体を震わせたが拒否はしなかった。


左手の人差し指と中指で胸の形をなぞる。

なぞったことで、さらにぴったりと張り付き、シャツが乳房の膨らみを形づくる。


先生は何も言わない。
ただ身体をじっと硬くしている。


俺も無言で行為を続けた。
乳房の下側を丁寧になぞり、さらに形を押す。

乳房下側で垂れて、胸板と重なる部分も指先で丁寧に押す。


左乳房の全体像が露わになった。


先生は、息を荒くしている。

ふっーー...ふー...

と反復して。



俺はその乳房の形を目に焼き付ける。

だらしない乳房。

左右に開き、ぶってりと盛り上がる。

だが、すごくエロい。


思わず、その先端をつまむ。


とっぷりした突起が分かった。

「ああっ!..」


そういって、彼女身を捩った。


俺はそれを無視して、さらに指弄りを続けた。


やがて、いやらしい乳房の上に、小さな突起が認められた。
俺はそれを人差し指でしゅしゅしゅっと擦った。

「ん...ん...ん...ん....」


先生は、顎を伸ばし、目をつぶって喘いだ。


俺はなおもその刺激を続けた。

気がつけば、彼女はその右手をもう片方の乳首にあて、自ら揉み、乳首に手をかけていた。



終わり
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