給湯室でフェラしてた同期 その1 - 官能な体験談・短編、フェチ話


給湯室でフェラしてた同期 その1


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給湯室でフェラしてた同期 その1

同期の絵里が、給湯室で上司にフェラしてた。

私は絵里とは社内でも有数の仲良しだったから、ショックで思わずその場に立ち尽くし、向こうからは見えない位置でしばらくの間、観察するような状態に。


絵里は膝をついてちょうど口の辺りが上司の股間の部分に来るような位置。

くっちゅっくっちゅ...くっちゅ..くっちゅ..


いやらしくリズミカルな音が聞こえて来ました。


上司は

「あーー..絵里....絵里..!」

と普段なら絶対に聞かないような高揚した声で呻いていて、しばらくすると腰を前後に振り始める。

手で絵里の頭を抑えて、彼女髪の毛が乱れることも気にしない感じで乱暴に。

「あ..いく...いくっ....いくぞ...」

「ああ....」


最後は大きく呻き、そのまま彼女の口の中へ。

「ん....っぐ......んっ.....んっ..」


絵里はいつもと表情が違っていて、真剣な顔でその上司のことを見ていた。
彼女は頬っぺたへこまして、吸い、口の中を動かしているのが見えた。

「ほら...」

「どうするんだ...」


上司は腰を動かしながら、彼女の口を突いていく。

彼の太くて染みがついたペニスが絵里の口から出たり入ったりを繰り返していた。


(ああ..)


私は、上司のモノを見て、嫌な気になった。
見たく無いものを見せられた感じ。

だが、そんな汚いものを愛おしそうに、まるで美味しそうなものを食べているかのように舐め回している絵里の姿にはドキドキを覚えていた。

「ん....んんっ..」


やがて絵里は意を決したように息を吸うと、口の中のものを飲み干した。

「ん.....」


その後は再び上司のモノにキス。
唇でムニムニと先っぽの方を愛撫し、再び口の中に入れ、ジュポジュポとしゃぶった。


「ぁぁ....絵里....」

「そうだ..絵里...」


上司は何度も何度も絵里の名前を呼んだ。


私はその声を聞きながらその場を離れ、心臓の鼓動はドクドクとしたままで自席に戻った。

「ぁぁ....」


誰にも聞こえないように呻き、ぼおっと前を見た。


しばらくすると、絵里が戻って来た。
何も無かったかのよう振る舞っていて、乱れていた髪の毛も着衣も普通だった。

(あれは...)

あの光景はなんだったんだろうと考えた。

まぼろし...?

目の前の絵里はいつものように明るく、快活な笑顔を振りまいていた。


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