関内で中国エステ→クンニ体験 その1 - 官能な体験談・短編、フェチ話


関内で中国エステ→クンニ体験 その1


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関内で中国エステ→クンニ体験 その1

チャイエスで当たり嬢と致した話。



関内の駅を降りてトボトボと歩くと、大きな道路に行き当たる。



グーグルの地図で周囲を確認すると、街を貫く大きな公園があり、目の前の大きな道路を渡った向こう側に繁華街がある。




目指すは伊勢佐木長者町のパチンコ。



友人が等価交換の店なのに、20回転以上は確実だったと興奮して話してきた店に行く。



いや、行くつもりだった。




その行くつもり行けなかった理由、それはその手前のドンキで女性に声を掛けられたから。


「オニイサン」


巨大水槽の前でぼおっとしていると、妙齢の女性が俺に声を掛けた。



普段なら華麗にスルーするところだが、その彼女の美貌に思わず2度見、3度見。



切れ長の目に、化粧がバッチリと載っていて、ザ、美人。



そんな感じ女性だった。




「ん.....何?」




内心ドキドキしながらも、平静さを装って立ち止まる。




俺と彼女、ドンキの近くの雑居ビルの入り口で向かい合った。



「マッサージ、ドウ?」




彼女は手元に紙を持っていた。



日本語はあまり得意では無いのだろうか、 細かい説明が書かれている。




「マッサージねぇ...」


「ふぅん.......」




彼女の事には興味が湧いた。


大陸出身の女性らしく、背が高くてスタイルが良い。



でも全体的には華奢で、くびれは十分、胸も程よい大きさに見えた。




「どうしよう...」


「かな.....」



その時点で彼女からの申し出を受ける気はあった。




だが、敢えて悩んでいる、迷っている風を装って彼女の顔を見た。



「マッサージって..どんな?」



「抜きあり..? 無し..?」




彼女は「こいつもか」と言ったような表情で俺を見た。


まあ、伊勢佐木町界隈をぶらぶら歩いている男なんて、ろくな人間はいない。


大体がパチンコ目的か、デリヘル、エステ、もしくは曙町界隈の店舗型風俗目当てだ。





その瞳の奥の冷たい視線は当然だと思った。

こればかりは仕方ない。



「ンーー。アルヨ」




「キモチヨクナル」




彼女がしれっと答えた。




「いや、抜く、と言っても手コキとかじゃだめだな。せっかくなんだから、コレ分かる?」



指を丸め、人差し指をズコズコと突き刺した。



一応最初は隠喩で表現。

次いで、やっぱりきちんと伝えないとダメだな、と思い


「Sex。出来るかなぁ」



じっと彼女の目を見てはっきりとそう言った。



「Sex? ノーノー。ダメネ」



「ツカマル、オコラレル」




手を顔の前で横に振り、拒否反応を示した。



「でも、みんなやってるよ?」




「それに..黙っていれば、秘密にしておけば大丈夫じゃ無い?」




俺の方は必死だった。



高回転のパチンコは惜しいが、目の前の美女の身体をひん剥いてやりたい。




だが、手コキでフィニッシュ、で金を払うのは違う、と思った。





「.....」





中国娘は少しの間、黙っていて、何かを考えているようだった。



そして、



「オニイサン、ワカイカラーー」



「イイヨ。デモ」



「コレデドウ?」



指先を1本突き立てた。


マッサージに追加、と言う意味だと理解した。


ニヤリと笑って返す。



「Ok。いいよ」



「じゃ......どこにする?」





心の中ではガッツポーズ。


彼女に腕を組ませ、商店街通りを歩いて行く俺は意気揚々だった。





目指す場所はラブホ、どのホテルが良いかは彼女が詳しいらしくって、色々と案を出して提案してくれた。



部屋に入ると、彼女に名前を聞いた。


「ホンファ。」



「アカイハナトイウイミ」




彼女はそう言うと、鞄を傍らに置き、ベッドに腰を下ろした。



「ヌイデ、シャワー」



くいっと顎を上げ、シャワーを促された。




「一緒に入ろうよ」




そう言うと、恥ずかしがり、なかなかウンと
言わない。



「イッショニハイッタコトナイ」




「ハズカシイ」




ホンファは本気で恥ずかしがっていた。




だが、俺の方から服を脱ぎ、彼女の肩に触れて脱がしてやると、ようやく決心したのかそれ以上嫌がることは無かった。




「ああ...いいね」




彼女の身体を見て、思わずため息が漏れた。
素晴らしい身体。




マッサージ嬢にしておくには勿体無いレベルで、彼女の背中を押し、シャワーの栓を開けながらプライベートな事を確認する。




「いつ来たの?日本に」



「最近?」





「コノマエ。」




「日本語上手いね」




「ガッコウニイッテタカラ」



「日本は好き?」




「ウン」




「彼氏は?いるの?向こうにいる?」




「イマハイナイ。マエハイタ」




ホンファはぎこちない手つきで俺の股間を流し洗った。



そして形ばかりに自分の身体を洗うと、バスタオルを手に取り、こちらの身体を拭いてくれる。




「........キス..」




「イイ..?」




身体を拭いてもらいながら、彼女の顔を見て、思わずそう頼んで見た。




恐らく高い確率で拒否されることは予想済みで、やはりそうだった。



「ソレハダメ」



「デモ....オデコナライイヨ」




彼女がおでこを突き出した。



俺は彼女の身体を抱きしめながら、その額に口付けをし、そのままベッドに。




ベッドの上では、彼女は半マグロだった。



寝転んだままで俺からの愛撫、胸へのキスや、太もも、腰への愛撫をただ受け入れている。




その反応は僅かなもので、必死で耐えている様子が感じて取れた。



「...ホンファ..」





俺はその彼女の様子を見ながら、足の付け根、少し薄めの毛の生えた部分に手を伸ばした。



「ヤ..」




ぬっちょりとそこは濡れていて、下からうえへなぞると、じわっと浸み出してくる。



「ア...ァァ...」




ホンファが嫌々をして、顔を覆い、首を横に振った。




それでも俺の意思で彼女の足を無理矢理に左右に、俗に言うカエルポーズの開かせて、恥ずかい部分を露出させる。



「ホンファ...」



「綺麗だよ...」




「すっごく、濡れてる.........、感じ易いのかなぁ? 濡れやすいのかなぁ?」



いやらしく、ねっとりとした口調で話し、彼女の股間をじっと眺め、そして顔を見た。




顔を覆っている彼女の手のひらの隙間から、恥じらいでいるその瞳が見える。



視線が合った。



「ハズカシイ.....」



「ハズカシイ....」




彼女は幾度となくそれを繰り返した。



首を振り、イヤイヤを見せる。




俺は左右に開いた彼女の内股に舌を這わせ、(この娘は経験少ないのかな)なんて考えていた。



ホンファは、内股を舐められると、びくびくっとやっとそれらしい反応を見せ、呻く。



それは中心部、肝心な部位に近付くにつれて激しくなった。



「ァァッ…」



「ンンッ…」





やがて俺の頭に手を当てて髪の毛をぐしゃぐしゃと搔き乱した。



「ァァ.....ダメ...」



「ソコ.....ソコッ..........」



「ァァ!」



いくらでも、ホンファの股間からはその反応が浸み出して来た。



指先で刺激し、その後で舌先でつつき、なぞっていくと、



「ハッ.....ハオ.....ハオッ...ァァ」



「ハッ....オ......」




その声は掠れていた。




ホンファのアソコはもうぐちゃぐちゃ。



周囲のひだひだ、穴の奥の方は俺の唾液と恥ずかしい液にまみれている。




そしてその中心部、敏感なところはぷっくりと盛り上がっていた。



(少なくとも俺には)ねぶって欲しい、気持ちよくさせて欲しい、と誘っているように見えた。



「ホンファ....」



「いい...?」


彼女の両内股に手を当て、肝心な部分を開かせ、露出させた。

もう彼女は嫌がる事も抵抗する事もなく、唯々諾々と俺の動作に従う。



「ゥゥッ......」



「ハッ.....ハ......ハッ.......ハ..」



彼女の息は粗かった。


俺が何をしようとしているのか分かっているようで、その息は段々と激しくなっていく。



そして...


ヌミッ...



舌先でクリトリスを突く。



「ァーーーーッ....」



内股が閉じた。



俺の頭と顔が彼女の太ももに挟まれる。




そして直接口に。



舌先から入り、唇を押し当て、優しく、ゆっくりと吸っていく。



チュ...ゥ......




チュルッ......




「ゥゥッ...ゥッ...」



「ァーーーッ....」




「ハ......ハオ......ァァ.....」





ホンファは本気で感じているように見えた。
喉のおくなから、叫ぶような喘ぎ。


チュル...



チュゥッ.....



ッル....



吸いながら舌先で転がしていく。



デロっとした硬い部分を感じ、そこを中心に左右へ。




レロレロと転がし、隙間無く吸う。


「ハ.....ッハ....」



「ァァ!」



「ァァ...」



「ァーーーー」




途中、彼女が高まっていくのを知った。



声が大きくなり、1オクターブ上がる。




(そろそろ..?)




それは彼女が絶頂を迎えようとしている様子に見え、こちら側もこのままイカせてやろう、昇天させてやろうと意気込む。



「ホンファ!」



「ホンファ!」




吸う力を少し強めに。



じゅばじゅばと、それまでとは変わったお音が響いた。




そして狂ったようなホンファの叫び。


俺も彼女の名を呼ぶ。




「ホンファ...ああ....」



「ホンファ...」




チラッと彼女の方を見る。




すでに顔は手で覆われておらず、彼女が自分の手で自らの胸を揉んでいた。




(ぁぁ...)




今更にして、その胸が非常にエロく見えた。


白くて、少し乳輪が大きい。



くそいやらしい。




手を伸ばし、その乳首に爪を立て、優しく引っ掻く。


「ァーーーー...!」



ホンファの声が響く。


そして、



「ハイヤオ!」



「ハイヤオ!」




と何やら叫び、硬直。



「ンーーーーーーッ...」



「ンンッ.....ンンッ....!」




そしてそのままぐったり。



後は反応ば無く、半ば意識を失ったようになっていた。




「ホンファ...?」




声を掛けても反応は無かった。



横向きの姿勢で、ゴロンっとなってそのまま。



「 ホンファ...」



俺は彼女の身体を眺めていた。



ぐちょぐちょの股間と、だらりと垂れたDカップ程のおっぱい。



「ふぅ...」



そのまま添い寝した。



そして後ろから抱きつき、目をつぶった。



心地よい疲労感。




腹の底の方はムラムラしていたが、なんだかとっても満足だった。


その2はこちら

2017/10/12 新規掲載
2019/11/12 内容更新、追記
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