俺は某大手百貨店の外商なんだが、電マ持っていったところ その16 - 官能な体験談・短編、フェチ話


俺は某大手百貨店の外商なんだが、電マ持っていったところ その16


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筆者より
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俺は某大手百貨店の外商なんだが、電マ持っていったところ その16

前回、その15はこちら

その①から読む場合はこちら


ヴィヴィ.....ヴィヴィー....


「かわいい....」

「やっぱり....男の人でも、そうなんだぁ」


奥さんは、俺の亀頭に当てた電マを震わせて、嬉しそうに言った。

亀頭の側面は凹み、目に見えないくらいの細かさで震えて響く。


「やば....だめ....」

「ダメですって....」

「奥さ....ん....ぁ.....う...」


股間の先っぽが何度かびくん、びくんっと反応した。

そしてその度に力が入り、電マの振動をダイレクトに受ける。

ヴィヴィヴィーーッ...

ヴィヴィー..


「だ.....ダメ....ぁぁぁ....」

「っぁ.....ぁ..」


正直、もうイッてしまいそう。

じわぁっとしたカウパー液がこみ上げていくのを感じる。


そしてその一部は先から漏れ出して恥ずかしげも無く痴態を晒す。


「ふふ.....」

「気持ちいい..?

「ねぇ..?」



そもそも遠慮など微塵も俺に対する無かった。

その手で直接、俺のモノを掴み、電マ当てながらしごいていく。


「ふふ........ふふふ....」

「固い..。固く...なってる.」


ヴィヴィヴィ....

ヴィーー...

ぐいぐいと押し当てられていく振動。
先っぽの方から竿の中程へ。


そして根元へとゆっくり移動していく。


「ぅぅ.....ぁぁぁ..」

「ぁぁぁ..」


もう、どうにでもなれ、と言った感じだった。

振動に為す術も無く、ソファに座ったまま。


しばらくそうやって好きにされている。


誰にされているかも、何をされているかもどうでもいい感じで、ただ、ぼおっと快感に耐える。


「だめ...」

「駄目ですって....」

「ぅぅ....ぁ....」


辛うじてまだ理性を保ち、一応の拒否を示す。
その後で何とか腰を動かし、彼女からの振動から逃れ、坐り直した。


ヴィーーー...



電マが股間から離れる。



振動が乾いた少し軽い音に変わり、ソファの布地を震わせる。



「ぁ...」


奥さんが少し残念そうな表情を見せた。


だがそれはすぐに、イタズラをしている時のような、好奇心に溢れた表情に変わる。

楽しそうで、何か企んでいるような。
そんな彼女。


「だめ....」

「言うこと..聞きなさい..?」

「ね...?」


優しい声だった。

俺はその顔をぼおっと見つめ、そして前がはだけた彼女の胸を見る。


深い谷間を作る豊かな乳房、それが俺の膝の辺りに触れ、その膨らみが優しく、いやらしい存在感で俺を惑わす。


「ね.....?」

「じっとしてて」



奥さんが動くと乳房が横に揺れる。

それはだらり、と垂れてゆさゆさと震えた。


視覚的な要素と、柔らかな胸の感触、奥さんの甘い声、そして先程来の振動による刺激。

鼓動がこの上なく高まり、興奮が増していた。

「ぅぁぁ.....」

「ぁぁ....」



「ぁ.....ぁっ..........ぁぁっ...」




びくっ..びくんと息子が収縮する。

そして奥の方からいくらでも溢れて来るガマン汁。



「イきそう...?」



「そうでしょう..?」


奥さんはそんな息子の反応を見て、俺の顔を見る。



優しく、楽しげ。
だが、このうえなくいやらしい。


「ぁっ.....ぅぅ.....」

「はい......」



「もう......ぁぁー...」


あと一息で果てそうなのが実態だったが、力を入れて、必死で我慢していた。


奥さんの目の前で射精してしまうのはどうかと思ったし、目の前垂れた乳房を目の前にして、電マで果ててしまうのは惜しい気もする。



触りたい....舐めたい.....

挿れたい....


正直、素直になってそう思っていた。


そう言った、こんな状況で男性ともなれば相手が誰であろうと抱く感情。

そんなありきたりな想いをよそに、奥さんはいやらしい行為を続けた。



「ふふ...」


彼女は僅かに息を漏らすと、電マのスイッチを切る。


そして、おっぱいの先端を俺の膝に擦り付けながらすり寄り、ふぅっ..と息を吐いた。


「いきそう......?」


先端に風を感じる。
そして彼女の唇が妖しく蠢いた。



「イカせて....あげようか...?」



「このまま....」


奥さんは手のひらをすぼませるようにして、亀頭全体を包み込み、粘膜が触れるか触れないかの距離で動かした。



「ねぇ......」


「どう..?.」


彼女の手のひらの隙間に風が吹き込まれる。

「ねぇ..たら...」


そして何度か粘膜と手のひらの距離を無くして握り込み、ぐりぐりといじる。


「ぁ......」


「ぁぁ...」



びくびくっと身体が反応する。


そして、俺の意思に沿う形で、だが本来思っていたのとは違う形で口から自然に漏れる声。


「はい.....」


「.............」



「イカせて.......欲しいです..」


頭がかぁっと血がのぼったようになり、猛烈な恥ずかしさに襲われた。


そして彼女の手のひら包んで欲しくって、思いっきりしごいて欲しくって、腰を少しだけ突き上げ、刺激を乞う。


「ふふ....」

「やっと....ね..」


奥さんは優しく笑った。


そして、優しく俺の息子を握り、軽いタッチでゆっくりとしごき出す。


「いいわ.........」

「ふふ....」


「........」



奥さんは何かを考えているようだった。
少し唇を咥えこんで、焦点を曖昧にしている。


「丹羽くん...?」


そして不意に俺の名前を呟いた。

「あのね....?」


「......」


「しゃぶって....あげようか..?」


奥さんはそう言うと俺の顔を見つめた。

そしてその唇をパクパクとさせ、チロっと舌を出す。



「どう..?」

「いいでしょう..?」


唇から舌がはみ出て、ペロリッと1周する。
それは神々しい程に魅力的で、いやらしい。


「は.....は......はい...」


ドキドキとした鼓動を感じながら、弱々しい呻きとも呟きともつかぬ返事が唇から放たれる。

彼女はそれを聞いてうん、と頷くと、目を閉じた。


その瞬間はまるでスローモーションのようで、その動き全てが記憶されていく。


「.....」


「分かった.....わ..」


「でも...」



「彼女さんを呼んで..? いまから..」

「ね...? どう..?」



「丹羽くんの彼女さんに会いたいな..。いいでしょう..」

「呼んでくれるなら...いいわ..?」


奥さんの視線の先には俺のスマホがあった。


「ぁ....ぁっ......ぅ..」


「ぁぁ......」


俺はその言葉に抗えずに、ゆっくりと手を伸ばした。


そして言われるがままに画面のロックを外し、アイコン押下した。

続く

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