関内で中国エステ→クンニ体験  その2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


関内で中国エステ→クンニ体験  その2


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筆者より
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関内で中国エステ→クンニ体験  その2

最初から読む場合(その1)はこちら


しばらくして、彼女が呟いた。



「オニイサン.....」




そしてこちらを向き、少し笑いながら顔を寄せる。



「トテモ..ヨカッタ...」



「トテモ..」




ホンファはさらに顔を近づける。



「ン...」




彼女から口付け。



唇を重ねてすぐに舌が伸びてきて、俺の口の中を舐め回し、吸う。



「ンン.....」



正面から抱き合い、身体を重ねた。



俺は彼女がNGだと言っていたキスを許してくれたこと、彼女の方からキスをしてきてくれた事が嬉しかった。



「ホンファ...!」




「ホンファ..!」




必死で彼女の名前を呼び、抱きしめる。




「アアッ......」




「ァァァア.......」




ホンファ自身も、俺と同様に盛り上がり、必死になってそれを返してくれた。



「オニイサン.....ナマエハ?」




「ナマエ..」




彼女は俺の顔をじっと見つめ、そう尋ねた。




「田辺....サトシ」




一瞬、偽名を使おうかと思ったが、彼女の顔を見てそれは辞めた。



「タナベサン...」


「ワタシ…アマリナメラレルノ、ケイケンナイ」


「トテモ、キモチヨカタ…ァア…」




ホンファはそう言うと、唇の先端だけを触れさせ、まるで恋人同士がするような、甘い、思惑有り気なキスをした。


「フゥン....フゥ...」



「ゥゥ.....フンッ......」




互いに鼻と鼻をくっつけさせ、顔をかさべる。




「ホンファ......」



「好きだよ...」




こう言った文句を言う事になるとは意外だったが、この時の気持ちを表すとすれば、一番適切だと思った。




「フフ...ワタシモ」



「ッァァ....」




彼女はそう言ってくれた。



そしてキスの位置を口元から下の方へ。




首筋、肩、胸元、乳首へと彼女の舌先が移っていく。



「タナベサン...!」



「ッ..ァァ....」




最後に行き着いたのは息子。




手でこねこねといじり廻し、最後はカポッと勢いよく咥える。



「ッ...フフ...フゥァッ..」



「ァァァ..」




じゅぷ...



じゅぷ......じゅぷ.....じゅる..




いやらしく、艶めかしい音が響いた。



それはワザと音を立てているように思える程に、卑猥で性的だった。



「ぁぁ...ホンファ..」



「いいよ....」




「いい....いい....っ...」




上下にしごかれるたび、舐め回される度に、その動きに合わせて声を出した。



じゅる....じゅぷ...じゅ......




じゅぷっ...




ホンファは、ゆっくり、ゆっくりと口でしごく。




竿の根元から、口をすぼませるようにして上へ。




先端だけが彼女の口の中に収まると、後は手でしごきながら口の中を動かしてくれた。




「っぁ...ぁぁ...」



「だめだよ....ホンファ...」



「いっちゃうよ...」



「ねぇ...」


「だっ…め…だめだよ…」




俺は情けない呻きを発しながら、彼女の身体を弄った。



だらんと垂れた乳房手のひらが触れ、ゆらゆらと揺れる。


それを下で支えて、その柔らかな感覚を楽しんだ。




「ンッ.....イレル..?」




ホンファはその掌が乳首に触れる度に切ない呻きを発した。



そして口元からペニスを離し、俺を見る。



そして小さなカバンからコンドームの包みを取り出すと、それを手でつまみ、息子の先端へ。


しゅる…る…



「ァァ.....」




ホンファが呻いた。



そして、形ばかりに、ゴムの上からキスをすると、後はそれに跨ろうとして、身体を起こした。




「ホンファ…」



下から彼女を見上げてドキドキとする。


だらんと垂れた乳房、少し尖った乳首、少し緩めの腹回りはご愛嬌だと思った。



「ン……」



「ンン……」




彼女が腰をゆっくりと下ろした。


ぐぐっ…


ぐぐぐっ……


彼女の身体の中にめり込んでいく。



そして



「ゥァァァッ…」



「ァァァァァァァッ…」



と短く激しい彼女の喘ぎ。



やがて、息子が柔らかな、暖かな感触に包まれた。




ゴムを通して彼女と接しているのが少し残念だったが、具合は良い。




尻の肉がふにふにと当たり、性的興奮を高めさせた。



「ホンファ…」




「足……開いて…」




俺は彼女に跨らせたまま、足を左右に開かせた。




そして俺の膝の上に手を突かせ、上下に動くように指示する。



「ハ…ハズカシイ」



「イヤ」




目に移るのはホンファのいやらしい茂みと生々しいひだひだ。




紅色のそれは綺麗で、単純なひだの線が絡み合い、穴にずっぷりと突き刺さる俺の息子を覆っていた。



「ホンファ…そのまま」


「俺の手を持って、動いてごらん…?」



俺は手を差し出して、ホンファに握らせた。


彼女はその手に体重を掛け、足を左右に大きく開いたままで身体を動かす。



ずっにゅ…



ずっぷ…


っにゅ…っぷ、っぷ…



ホンファが腰を上下させると、いやらしい音が響き渡る。


そして俺と彼女が接合している部分がとてもいやらしく、絡み合った。


彼女のひだひだがめくれ、埋もれる。


俺の亀頭がそれを引っ張って、また埋もれさす、を繰り返した。




「ァァッ…」



「イイ……イイ…」



彼女は天井を見上げて唸る。



「ァァ…イイ…」



「イイ…タナベサン…」




やがて彼女が体勢を保てなくなり、前のめりへ。



手のひらを俺の胸の上について、前屈みで跨る姿勢になる。



「ホンファ!」


「ホンファ!」



こっちも必死だった。



目の前のDカップの乳房に顔を必死で近づけ、その先端を口に含もうと頑張る。


そして腰を必死で突き上げ、交わる。


にゅっぷ…じゅぷ…


じゅぷっ…


じゅぷっ…




「ァァ……」


「イヤァ…」



先に果てたのは彼女の方。

こっちはゴムを着けたおかげでまだ余裕があった。


ズガンズガン、と力任せに突き上げていると、ホンファはガクガクと小刻みに震え、やがて前へ倒れこむ。



「ハァッ…ヤ…」


「ァァァ……」



「ンンッ…」



彼女の唇が俺のと交わる。



互いに唾液と息を交換しあった。



「ぁぁ…ホンファ」




俺はそんな状況で、激しくない、穏やかな最後を迎えようとしていた。



彼女を抱きしめ、キスをしながら。



最後は動かさずに、盛り上がる感覚を堪能しながらの射精。



びゅる…


びゅる…びゅる…びゅ…




びゅっ、びゅ、び…び…




動かず、突き上げず、自然に発射。



彼女の膣の中で、穏やかな最後。



「タナベサン…」




傍らにはうっとりとしたホンファがいた。



そして、射精したばかりの元気の無い俺の顔に何度も何度もキスをし、ギュウッと抱きしめた。


終わり

2017/10/28 新規掲載
2019/11/12 内容更新、追記
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