真面目なOL有希、海外でハメを外す14 - 官能な体験談・短編、フェチ話


真面目なOL有希、海外でハメを外す14


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筆者より
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『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
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③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
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『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら


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真面目なOL有希、海外でハメを外す14

前回のお話、その13はこちら

最初から読む場合(その1)はこちら


パンッ..パンッ....

パンッ...パン...


「ん.....っ...んっ.....んっ.....」

「んん...だめ..」

「なんかぁ....ぁ...っ...ぁっ........ぁっ...」


暗闇の中で、互いの股間を打ち付け合う音とヒロコの喘ぎ声が響いていた。


生挿入。
あったかくて、直接的な刺激。

先っぽが彼女の中に収まって、ぐちゃぐちゃと竿とひだひだ、粘膜と粘膜を擦り合う。


(っ....ぁぁ...)

(なんか..違う..)


いつもとは違うような感覚を感じていた。

興奮と刺激が混ざり合い、そのまま快感となって脳に流れ込んでくるイメージ。


(気持ち...いい...)


それはあの奇妙な光景を盗み見したからに違いないと思った


薄眼で、さくらがいじられているのを眺めていた。

長い間興奮し、想像し考える。


細くて白い身体


それは妙な興奮の余韻として残っていて、今ここに繋がる...

そしてヒロコもあの場面で、同じよう感じていたのだろう。


「ぁぁ.....いい..」

「いいいっ..!」

「いい....!」

いつもよりも激しく感じていて、彼女の部分からは、あり得ない程の量の愛液滴る。

流れでるものは、互いの股間や太ももを濡らした。


「ぁぁ....」

「だめ...ぁぁ....だめ...」

「だめ...だめ...だめ..」


ヒロコの身体は俺の股間ぎゅうぎゅうと締め付ける。

狭くし、吸い込み、絞る。


「っふぅ....っふ.....」

「はぁっ.....は.....はっ.........はぁ...」


「ヒロ....ヒロコ...」


切ないような、ぎゅんっとした刺激が込み上げた。


「ぁぁ..」

そして先走り液びびっと漏れ出るのを感じる。

「ぅぅ...っ..」

一旦動きを辞めた。
そして思わず天を仰ぐ。


び....びっ.....び....び...


先走り液は出続けていた。

それはヒロコの中がさらにぐちゃぐちゃになって、ぽっかりと彼女の中に空間が空いたような不思議な感覚を伝える。


先の方はもう堪らなくて、もどかしい程になる。


「ヒロ....コ.....ぅぅ..」


ヒロコは彼女の胸元にあてがった俺の右手のひらに自らの手を重ね、その上からそれを動かした。

「い..」

「石...石野..さん..」


「ね....揉んで..っ」

「ねぇ......ぁぁ...」

「揉んで....ぅぅ..」


「お願い...」

粗い息をしながらそう言うヒロコはこちらを振り抜いた。

その顔は必死で苦しそうで、妖しい。


そして尻をさらにこちら側に突き出し、自ら動いてずぶりずぶりと接合を求める。


「ぁぁっ...は...はっ......」

「ヒロコ...ぉ...ぅぅ..」


盛り上がり、興奮して話したいことが上手く口から出なかった。

でも、彼女の言いたいこと、求めたい事は理解する。


両手で彼女の胸を荒々しく揉みしだき、つねる。
持ち上げ、引っ張って、先端を押し込んだ。


「ふぅ..っ...ぅぅ..」

「俺....ぁぁ....俺..」


「っぁぁ....っ....っ...!」


先っぽからは、じゅくじゅくとした先走り液が漏れ続けていた。

そしてその後の放出を予感する。


ヒロコの方からずりずりと擦られ、打ち付けられる柔らかな尻。


「っ..はぁ...」

「いい...っ.....いい.....」

「はっ.....ぁ.......は....は....」


ヒロコの喘ぎ声が高まっていき、苦しそうに、辛そうになる。

「も....もう..」


「いいっ....?」


ヒロコは一度首を傾け、こちらを見た。


そして俺は彼女のその言葉が何を意味しているか少しの間は、理解が出来なかった。

だが、その後のヒロコの悶え方、狂ったような様を見て、ああ、イクんだな、と理解する。


「う...ん....」

「いいっ....よ...」


こちらも限界だった。

高まりつつある緊張感の中で、大きな塊が昇っていくのを感じる。

射精の予感。

「はあっぅ.....」

「ぁぁあっっ...!」

「ぁぁぁあ!」


目の前のヒロコが突然大きな声を出した。

そしてぐうぅっと身体を反らし、その後で崩れ落ちる。

「ぁぁ...」

「だめ..」


ヒロコは何度も何度もびくびくと震え、細かく反応していた。

そして彼女の中も同じようなタイミングで締め付け、絞る。


「ぁぁ...だめだ..」

「俺..も....」


びゅる..っと昇りつめる感覚。

そして電気的な快感が脳内を支配する。

「ぁあ.....」

「ぁぁっ.......」


すんでの所でヒロコの中から抜き去った。

右手の暗闇に向かい、身体をずらし...


びゅ.....っ...びゅっっ....

びゅるっ....びゅ.....


勢い良く放ち、暗闇にほとばしる。

びゅ....びゅ...

びゅ........びゅ....


これまでのモヤモヤも、我慢していたものも全て外に出したような気持ち。

「ぅぅ...」

「ぅぅ..」


竿を握り、軽くしごく。

じんっとした刺激に、少しの痛み。

後は身体中に広がる疲労感と満足感が込み上げてきた。


「ヒロコ.....」


少し落ち着き、彼女の方を見た。

ヒロコはよろよろと立ち上がり、着衣を直しながらこちらに近づく。

「石野さん...」


そして俺に組み付き、キス。

「石野さん..」

「外に出したの....?」


ヒロコは左手で俺の息子を摘んだ。

「ふぅん...」


そしてぐりぐりとそれを弄る。

「別に....」

「よかったのに...」


後は腰をおろし、膝をついた。

「舐めてあげる」


じゅぷ....

じゅ...


亀頭が生温かく包まれる。

そしてねっとりとした刺激。

「ぁぁ...」

「ぁぁっ..!」


じんっ、じんっ、とした快感が突きあげる。

「ぁぁ...」

「ヒロコ.....」


俺は彼女の頭を撫でた。
そして腰を屈め、ヒロコのその頭に軽くキスをする。

「ふふ.....」

「かわいい.....」


ヒロコはねっとりとしたフェラを続けていた。

そして

「中に出しても.....」

「良かったのに..」


「.....」

「でも、そういうとこ....好きよ」


ヒロコはぢゅぅっと先を少し吸う。

そして先の割れ目の舌を這わせ、優しく優しくそこを愛撫し続けた。

じんっとした、痛みに似た快感が響いた。

続く

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