給湯室でフェラしてた同期 その5 - 官能な体験談・短編、フェチ話


給湯室でフェラしてた同期 その5


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筆者より
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④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
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給湯室でフェラしてた同期 その5

前回のお話、その4はこちら

最初から読む場合、その1はこちら

「ぁぁ.....」

「も...もう.....」


途中、絵里は何度か顎を上下にし、目をつぶって悶えている。

「ふ....ん.....」

「ぁ.....」


そしてお尻を突き出した格好のまま、足を大股に開き、背中をさらに反らせた。

「ぁーー...」

「ぁっ!....ぁーー...」

「ぁ....ぁ..」

「ん....」


絵里は一際大きく喘いだ後でそのままぐったりとしていた。
恐らく...イッてしまったみたい。

息を粗くして、疲れたような呆けたような表情を見せる。


(ん.....っ..)


私はそんな彼女の顔を見ていて、お腹の下の方がじんっとした妙な感覚に襲われたような感じになる。

そしてその後で自覚する自らの内側から泌みだしていくような感覚。

(ん...)


お腹に力を入れる。
するとそれはより泌みだしてきて、なにやらまずいような申し訳ないような気持ちになる。

それでも、私は目の前の状況、同期の絵里が会社の地下でイカされているこの場面か目を反らせずにいた。

いや、凝視していたと言うのが正しいんだと思う。


とにかく、私は絵里の痴態に集中していてその一挙手一投足に注目していた。


彼女が後ろから抱きかかえられ、壁に手をつかされて、そしてその白いお尻を突き出させられる。


上司はそんな彼女を見下ろして何ら躊躇を見せる事なく、ぼろんっと自らの性器を出す。

(ぁぁ..)


以前目にした時と変わらないその塊は、大きくて浅黒くて反り返ってい

そして何も手を触れてはいないのにぶらんぶらんと揺れ、やがて絵里のお尻の膨らみに触れる。

「はぁっ....」

「ぁ....ぁぁ..」


壁越しに手をついた絵里が呻いた。
それは感情を素のままに吐き出したように掠れていて、生々しい。

そしてその声はまた一段と高く、大きくなる。

「ぁぁあっ...!」

「いやっ....」

「んーーっ....」


上司のペニスが感情を貫いていた。

一瞬、「ぐじゅっ」と言う音がして、そのまま奥へ。

絵里が叫ぶ中、上司は満足そうに笑みを浮かべ、そして言った。

ペチ.....ペチッ....

「ぁぁ.....」

「いい...いいよ...」


ペチッ....ペチッ.......

お尻を叩いて音を鳴らす。

そして親指を押し当て、こう言う。

「ここも....」

「いいんだろう...?」


絵里の顔に緊張がはしった。

「ぅくっ...」

「や...やだ..」


上司の指先は彼女のお尻の中央部を捉えていた。
そしてぐりぐりと押しやる。

「や..や.....」

「やだぁ..」


蕩けそうな絵里の声。

私には、彼女がどんな事をされているのかよく分かっていた。

そしてこれ以上ない程に心臓がばくばくと高鳴って、身体の中で木霊していた。


次回のお話、その6へ続く

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