目隠しされ縛られて足コキされ_ (通りがかりの超絶美女〜その7) - 官能な体験談・短編、フェチ話


目隠しされ縛られて足コキされ_ (通りがかりの超絶美女〜その7)


■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より
①ほぼ初期の作品をリメイク。巨乳の後輩に憧れ、嫉妬する私。
『巨乳の後輩が気になる私 その1』はこちら

②レディコミの広告を見てイケメンマッサージを受けることにした!過去長編をリメイク中です
" 初めての女性向け性風俗サービス_イケメンからのマッサージ その①』はこちら

③女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
" セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1はこちら">『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら

⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら

⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら


FC2ブログ

目隠しされ縛られて足コキされ_ (通りがかりの超絶美女〜その7)

前の話、『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件 その6』はこちら

最初から読む場合、『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件 その1』はこちら


■美咲さんの足で足コキされて


ふ…に.....


に…


「ふふ......」




にに........




「ふふふ......っ......」



僕はペニスを足コキされながら、それを眺めて笑っているであろう美咲さんの声をただ聞いていた。



視界が奪われた状態で、手も背中側で縛られている。


そんな、どうしようも無くて、情けない、本当に情けない状態で、ただ性器をびんびんと突き立てて、哀しいくらいに弱々しい声で、喘いで。




「く.......ぅぁぁ.....っ.....」


「っ…」



「ぁぁあ......」




睾丸がじんじんと痛んでいるのが分かった。




そして下半身全体が、じわぁっと熱くなっていく。


切ない、自分じゃどうしようもない衝動に覆われている。



ぐっ......に......


に.........



「ふふふ.......ふふふっ......」



彼女は笑っていた。


とても楽しそうにして。



決して丁寧とは言えない、どちらかと言うと雑な感じで、美咲さんの足は僕を責める。



く.....ぃ......


ぃ......


ひやっとした、冷たい彼女の足の指がゆっくりと絡みついた。



そしてひたひたと、とんとん、とリズムを刻むようにして、僕のペニスをノックし、下から、根本の方から上へだんだんと動かしていく。



「ね......っ、ねぇ......」


「ぁぁあ.........」



美咲さんが切ない、喘ぎを漏らした。



「硬い.........すっごく、硬い.........」



「もう、出そう、出しそうなのが分かるよ?」



「ねぇっ.........ぁっぁぁぁ…」



「ここから…でる?ねぇ…でるのっ…?」



「ぁぁぁ.........」




く…に…




左右から、やや圧迫されるようにして、僕んのペニスが挟まれた。


そしてその圧迫は上下にゆっくりと動いていく。



しゅ…る…


るる…



「はぁっ…」



「ぁぁぁっ…」



しゅるる…


るる…



「ぁぁぁ……」



感覚が、身体中の感覚がその点に集中していた。



る…るる…


るっるっ……



じわじわと、妖しい動きで刺激が続く。


ペニスの硬直した筋に沿って、時折力を込めてそこが押された。




「はーー…っぁ…」


「ぁぁ…」



息が詰まり、肺にいくら空気を吸い込んでも苦しい。



何だか頭がぼおっとさえしてきて、意識が遠のきそうになるのを自覚する。



(ぁぁ…もう…)



「み…美咲…さ…んっ…」



「ん…ぁ…」



挟まれている、コカれている感覚に耐えきれず、精神的には既に参ってしまっていた。


そして身体面でも、下半身のあちこちから寄せ集められてきた刺激が真ん中に寄ってきて、ジワジワと、カウパーとして込み上げていくのが分かる。



「ぁぁ…い…イキ…い…イキッ……」




「イキそうっ…ぁあ…」





「ですっ…イキそう…ああぁ…」



観念した。


何も考えられない状態で、ただペニスに与えられる刺激だけを感じて、気持ち良いとか、性感とかじゃなくって、ただ楽になりたくて。


先っぽから、先走り液がいやと言うほどに漏れ出しているのが分かる。


そしてそれを美咲さんに見られているのも。



「あーーーーー…




脱力。

そして射精に備えて息を止めた時。



ぎゅううっ…




「だめ…」



「イカせてあげない…」




睾丸の付け根に強い痛みと力を感じた。



そして、つーんと言った感じの締め付け感とともに暴発寸前だった射精感が留まった。





「はあっ…!…ぁぁっっ…。」



「ぁぁぁぁ…」





「み…美咲さん?」



必死で身体を揺すり、起き上がろうとする。


射精直前で強制的に止められた状態で悶え、全身で訴えた。




「だめ。」



「勝手に、イカてやんないから…」




ぎゅっ、ぎゅっと言った断続的な締め付けが繰り返された。




「ふふ…ここ…」




そして彼女の手が僕のペニスに触れる。



暴発寸前だった、そして今は睾丸の根本を押さえられて強制的に射精を制限された僕の息子は、びくん、びくんっ、と震えていた。



てtこ


■かわいらしい僕




「イキたそう…」



「とってもーーー」






さわ…わ…



今度は優しく撫でつけられた。




足コキとは違った、とっても優しい感じで、亀頭を中心に円を刺激が円を描く。




「イキたそうね……」




蟻の戸渡、カリ首の辺りを指先がなぞった。




「ぁぁ…美咲さん…」



「ひどい…ねぇ…っ…ひどい…」





僕はさらにジタバタとした。



イキたくって、出したくって堪らない。




だから、無理やりに腰を動かし、突き上げて彼女の手で自慰行為を試みる。





しゅ…っる…



るる…



何度か美咲さんの指に触れ、手のひらに触れたのが分かった。



その度に湧き起こる快感、性衝動。




しゅ…るる…


る…



また触れた。

びくん、びくんっ、と快感に震える。





幸いにも、美咲さんには僕の企みが気付かれていないようだった。





目を瞑ったままで、目蓋に美咲さんを思い浮かべて、このままイッてしまおうと思ったんだ。





「ふふ…かわいいなあ…」



「長谷川さんって…とってもーー」




「かわいい…」



ぎゅ…っと、ペニスが圧力で覆われた。



そして美咲さんの言葉とともにその圧力は上下に動き始める。



「とっても…ふ…かわいいから…」



「今日は、許してっ…あげようかな。」



「さ…動いてみて……?」



「っぁ……今やってたみたいに、自分で動いて?ねえ?」




「ぁっぁ…」




そんな風に言った彼女の声はとっても興奮しているように思えた。


息が上擦り、所々で呼吸をしている。




(ぁぁ…美咲さん…)




そして僕はそんな彼女の声を聞きながら、僕の行為を見て、彼女が感じてくれた、嫌だと思わなかったと分かって、とっても嬉しかったんだ




「はぁぁ…」



「っぁぁぁ………」



許された、と言う想いと、これで終わる、と言う解放感。



しゅっ…っる…



っる…にゅ…にゅっ…にゅ………



僕は再び腰を突き上げ始めた。



今度はバレないようにじゃ無くって、後ろ手で縛られた不自由な体勢で、精一杯の激しさで。



にゅっ…っる…


にゅ……ぅ…




「ぁぁぁ………」


「気持ち……。いいいっ…!」




カウパー液が漏れ出て、彼女の手を汚しているのが分かった。



そしてそれが潤滑油みたいになって、さらにいやらしく、ヌメヌメと僕の性器を刺激しているのも分かった。




にゅるるっ…っる…


るるっ……



る…しゅっ…っる…っる…




「ああーー。」




「ぁっぁっ!…ぁぁぁ…」



「あああーーーっっ…」




込み上げる射精感。



切ない、何とも言えない快感が僕を襲っていた。




「くっぁぁ…」



「ぁっぁあ…」



それでも睾丸の付け根は締め付けられたまま。


苦しい、辛い、少し痛みを感じた状態で、僕は達そうとしていた。




「あああ…っっ…」



「い……い…っ…イクッ…ふぅぅ…」



「ぁぁぁ……………いくぅ…」


「んっっ…」





びゅるるるっ…





とんでも無い快感が突き抜けた



びゅるっ…びゅ…びゅっ…


びゅっっ…っる…



そして、その後に続く恐ろしい程の刺激。


上下にゆっくりと刺激されているペニスが、のたうちまわりたくなる程の刺激を僕にくれたんだ。



「ぁぁ…ぁぁぁ…」


「っぁぁぁ…っっぁあ……」



ただ呻くだけの僕。


そして高まっていく満足感、そして疲れ。



「っぁぁ……」


「はぁぁぁ…



身体全体がガクガクと震えたような気がした。


そして心地良い疲労感と、訳のわからない興奮の中で、僕は静かに気を失っていったんだ。



続く(完読頂けた方、拍手頂けると頑張って更新します!)

2020/1/3 新規掲載

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント