防犯カメラ保守でエロ(貴金属店裏手) - 官能な体験談・短編、フェチ話


防犯カメラ保守でエロ(貴金属店裏手)


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防犯カメラ保守でエロ(貴金属店裏手)

仕事であちこちに設置している防犯カメラの録画映像を確認する機会があるんだが、ご想像通りというか、やはりというかエロいものに出くわすことがある。



今日はその中でも記憶に残っている内の1つを紹介したい。




2月X日 深夜



貴金属店の裏口。




ここに設置されている防犯カメラは感知タイプで、特定の時間帯、例えば深夜とかに人の動きを検知すると自動的に録画が始まるタイプ。




ただ、防犯の意味も兼ねて目立つところに設置されているから、まさか、とは思ったがそのカメラの前でおっぱじめた奴がいた。




恐らく酔っ払っていたのだろう。



カメラの存在になど気付いた様子も無く貴金属店裏手のスペースに抱き合う男女の姿が現れた。




格好から推測するに、男性は20台後半、女性は10代後半か20代前半に見えた。




男はふらふらとしていて、頼りない女性を階段に座らせ、その右側にある壁にもたれさせた。




そして足を左右に開き、スカートを捲り上げる。




もちろん、女性の下着(黒だった)がモロ見えだったが、女性はそれを気にする事もなく、うなだれている。




男性の方はその下着に向かって顔を近づけた。




最初は何をしているんだろうと思ったが、ズームしてみると、匂いを嗅いでいるようだった。




そして……



次のの行動は予想通り、下着をずらして指をその部分へ。




男性はその行為をゆっくりと、10分近くも、飽きる事なく続けていた。




その後は何を思ったのか、ズボンを脱ぎ、うなだれた状態の女性の口元へ勃起した自分のペニスを当てがう。





ただ、フル勃起のペニスと、寝ている状態の女性とでは相性が悪い。




男性の方はどうにかして女性に咥えさせようと頑張っていたが、どうにもAVのようにはいかなかったようだった。




階段に這いつくばるようにしたり、女性の顔の位置を工夫したりしていたが、どうも上手い具合に行かない。





こっちの方もそれを焦ったく思ったが、早送りするには惜しいと思い、5分近くはその映像を眺めていた。



やがて男性は諦めた。



女性の下着をずり下げ、自ら、その女性に重なるようにして挿入。




うん、今度はうまく行ったようだ。




腰がリズミカルに動き、まぐわっている様子がよく分かる。




そして、男性は女性の口元にキス。




と言っても男性側からの一方的なものだが、ベロベロと舌の動きが見えるくらいに頑張っていた。



乳も揉む。



見た目、Bカップくらいのおっぱいだったが、男性が荒々しく揉み、吸ったり舐めたりしているのをみると、大変興奮した。




やはり、こう言う動画を見るのでも、乳房を目にできなければ意味が無い、と改めて思った。




その後で男性は果てる。



さすがに中出しはマズイと思ったのか、ある時点で挿入を辞め、ポケットから取り出したティッシュに包んで自慰。



肩を動かして激しく息をしているようだったが、やがて落ち着くと女性の衣類を直し、きちんと座らせて、その場を後にしていた。



恐らく、女性には男性の記憶はないのだろう。




こう言うのを見ると、きちんとすれば、大丈夫なんだな、とつくづく思う。

2018/3/11 新規掲載
2019/8/27 内容更新

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