手コキ嬢(大学生)に素股交渉 - 官能な体験談・短編、フェチ話


手コキ嬢(大学生)に素股交渉


■目次
 1.記事・アクセスランキング
 2.カテゴリ一覧
 3.最新記事一覧
筆者より
①保険契約の見返りとしてギャル生保レディと会う事になった....過去長編をリメイク中です
『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら
②女性用性感マッサージ師、今西に依頼してきたのは人気女優の宮野ひとみ。 過去長編をリメイク中です
『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら
③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら
④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
『話題の女性専用風俗に行ってきた 』はこちら
⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
『通りがかりの超絶美女をナンパしたらデリヘル嬢だった件』はこちら
⑥歴代No.1アクセス数頂いた作品をリメイク中です。
『着エログラビア撮影現場に参加した その1』はこちら


FC2ブログ

手コキ嬢(大学生)に素股交渉


今日あった話。




手コキされたくなって手コキ店へ行った。



場所は上野のおっパブとかがたくさんある通り。


路地も右手の店で受付をした。



何枚かのパネルを提示され、指名したのは細身の大学生。20歳。


こう言った、ライト風俗で働く女性は通常の風俗店よりレベルが高いことは分かってはいたが、地雷を引きたく無い、との想いからスリムな娘を指名するのは忘れない。




レンタルルームはアメ横のあたり。


ザ、雑居ビルと言った建物に入り、3Fにチェックイン?して嬢を待った。




コンコン....



ノックとともに現れたのは写真通りの初々しい女子大生。名前はミナちゃん。




かわいい....



思わず呟いてしまった。




やはり、ライト風俗はレベルが高い。




(こんだかわいけりゃ...何も手コキしなくたって...)




と嘆かわしく思うが、彼女には彼女の事情があるのだろう。




肩までの髪に、華奢な背中を見せてあれこれと用意をする彼女。




「シャワー...浴びてくださいねーー」




軽快に俺を促す。




「うん...いいよーー。」




かわいい娘が相手だと、こちらもノリノリ。




来るべき手コキに向けて股間を熱くした。



「お待たせ.........」




ものの数分シャワー室から出る。


もう我慢なんて出来なかった。



「早いー。」



と彼女はにこやかな笑顔で俺を出迎える。




そして、タオルで包み込まれた。




小さな彼女が大きな俺を抱きしめる。



普段なら有り得ないシチュエーションに、興奮よりも感動が包み込む。



「ぁぁ......」





顎の下にいい匂いのする頭。




気付かれないように匂いを嗅いだ。




彼女はもう白いビキニに着替えていた。



すべすべとした肌が身体のあちこちに触れる。





(ああ....好きだ......)





出会って10分ほどで好きになってしまった。




「さあっ.....仰向けになってー...」





ビキニ姿の彼女が俺を促す。




言われるままにベッド状の台に横たわる。




「いくよー。冷たいよー。」




とろろっ....




タライからローションが垂らされる。




ぐっっちゃ....


ぬっちゃ....ぬっちゃ......




小さな手が既にフル勃起してた俺のペニスを握りしめた。




「うふふ...固いー。大きいー。」




ミナちゃんは、恥ずかしげも無くそう言うと、俺の息子にふうふうっと息を吹きかける。




亀頭がひんやりとして、びくんびくんと反応した。




「あ......」



「ミナちゃん......いい....」





俺は素直に反応した。


「かわいい....」




一回り年下の娘にかわいいと言われて素直に嬉しい。



にゅっ..




......にゅっ....にゅっ...にゅっ....





「どう....気持ちい?」





彼女は俺の顔を眺めながら、ゆっくり、ゆっくりとしごいた。




「あ......あ.......あ..........」





手の動きに合わせ喘ぎが漏れる。


「ミナちゃん.......」




彼女は俺の息子をじっと見ていた。




小柄な顔、そしてぷっくりとした胸....




(ああ...見たい...見たい...ミナちゃんのおっぱい...見たい..)





欲望と興奮が高まる。





そして、それは言葉に出る。




「ねぇ.......だめ...かな...」




振り向いてこちらを見る。




「えっ?何が...?」




しごく手が止まる。




「えーっ......水着取るの。」





途中で遮られる。




「やだー...だめだめぇーー。」




陽気に断られる。



「えーっ。お願い.....」



「1万円でも...だめ...?」



この娘になら、あと数万円だしても惜しくは無い。




「うーーん...」




交渉は続いた。



結果......




ビキニを脱いで、素股で2万円、で交渉成立。




財布から2枚抜いて先に渡す。




受けとってしまえば、あとはこちらのもの。




「えーー....でも...」




「素股ってぇ...した事ないしー...」




まだ悩んでいた。

だが、お金をしまうと決心したようだ。




「彼氏に...悪いなあ...」




そう言いながら、首の後ろに手を回し、ビキニの紐を解く。




べろん...



ビキニが外された。


「おおっ.....」




華奢な身体に似合いの、ぷっくりしたかわいいおっぱい。Bから、Cカップ、といった感じ。




「やぁ...あんまり...見ないで..」




細い腕でそれを隠した。




「早く..早く...」




下のビキニを脱ぐように促す。



「はいはい....」




うつむきながら、腰の横の紐を解く



濃いめの陰毛と、小さめの割れ目が見えた。




「恥ずかしい...」



身をよじって恥じる姿がかわいい。




「ねぇ...」



「どうしたいいの?素股って...」




早く終わらせたい感じだ。


「じゃあ....俺の上に、跨って」




腕を伸ばして彼女を導く。




意外にも、ずっしりとした重みを感じる。



そして、伸ばした腕の先にある両乳房を揉んだ。



「いや.....やめ.....」




身体をそらしたが、腕の届く範囲。



逃れられはしない。




親指で乳首を押し、むにむにと揉む。




「やぁっ......ぁぁ......」




顔をしかめた。




「じゃあ...素股....はこう...」




彼女の膣の割れ目にペニスをあてがう。




「やだっ...これっ....」




自分の股間をながめている。




「ねっ...入ってないでしょ...」



「マッサージみたいなもんだよ。」




変な言い訳をする。


「っぁぁ.....ん.....っ」



「うん....まあ...ね。」




心配そうな彼女をよそに、腰を動かす。




ぐににっ...



ペニスの竿が少し割れ目めり込んだ。



「ああ...いいよ...ミナちゃん....」


「はぁぁ.......」



彼氏に悪いと思っているのを金の力で素股させたことへの満足感が込み上げる。



逆寝取りしている気分だった。


「っぁ......」



「はっ......ぁ.......」




少し動きを早くする。




ぐににっ....ぐにっ.....




彼女のひだひだがめくり上がり、内側のピンク色が見えた。




「やっ......んん.....」




ミナちゃんが少し感じ始める。




「ね...ちょっと...気持ちいいでしょ...」



身体を支える振りをして、親指を彼女のクリのあたりに当てる。



そして、ぐにぐにと押して揉む。



「やっ.....」



「やだっ......ぁぁぁぁ.......」




背中を丸めて反応した。



「ここ...いいの....?」



さらに指をねじ込む。



「ん..........ん.........んん.......」




何も言わず、声を押し殺していた。



だから、俺も無言でただクリを責める。


そしてついでなんで色々と聞いてみる。



「ミナちゃん...彼氏とは、Sexしてるの?」




彼女はこちらを見て答えた。


「ん.......」



「ん...してる.....よ...ああっ.....」




クリをいじる俺の手を抑えた。




「いっぱい...してる....?」


「ねぇ......どれくらいの頻度で?」




いじわるそうに聞く。



「んん........っ」



「ぁぁ.....うん。いっぱい....してる。」




「今日も...した.....あああっ......」



「だめっ....だめ.....」



「ああああ......」




完全にヨガっていた。



そろそろ...と腰の角度を変える。



竿の擦り付けが、彼女のクリのあたりに変わった。



「ああっ.......や......あああっ...!」


「ああ.....あーーっ....」



ぐちゅ...


ぐちゅ...ぐちゅっ.........




ローションを手に取り、竿と彼女のクリに擦り付ける。




「ああ...あ...ああんっ.........」




「いや.....ぁぁぁっ....」




接合部のあたりは、もうローションなの愛液なのか、俺のカウパー液なの分からない状態。



ぐちょぐちょと液にまみれている。



(今なら....)




おかしいくらい喘ぐ彼女の目を盗み、少しだけ挿れてみた。



ぬっ....ぐぬ.......



まさしくそんな感じで挿入。




(ああ.....やっぱり...いい.....)



今迄、さんざんに手コキやら素股やらをしてきたんで正直、気持ちいいかと言えばあまり変わらない。




だが、素人の女子大生に挿入。



その事実だけで満足した。



幸い、アヘ顏の彼女は気づいていない様子。



俺の右手親指のクリトリスへの刺激でいっぱいいっぱいの感じ。




「ああーーーーーっ...」




「んん....いいっーーー...」




そう叫んでいる中で、数ストローク出し入れを繰り返す。



気付かれ無いうちに抜いた。



その間もミナちゃんはヨガり続けていた。



「はぁっ....」


「はぁっ.....んんーっ......」





「あああ....いきそ...ねぇ......んんんーっ...」




演技で無い、と信じれるくらいの喘ぎだった。





俺はクリを擦る指の邪魔にならないように、亀頭の位置を調整した。



(まずはイかそう...)




そう決めて、乳首、クリを責める。



「んーーーーーーー。」



「んーー。」




「あああっ.....................いくっ.....!」




そう言って、ガクガクと震え、最後は俺の胸に突っ伏した。



「んー.....んーーー...」




イッた後は、そんな感じで呻いている。




(次は、俺....)



そう思って、素股を続ける。


俺の方に倒れ込んだ彼女の背中に手を当てて、抱きしめる。


そして腰だけをくいっ、くい、っと動かして擦りつけた。




にゅっ...


にゅっ.....にゅっ....にゅ...



ミナちゃんがもたれ掛かっているのと、ぐちゃぐちゃが過ぎて、よく分からない感じ。




もうどうにでもなれっ..



とただただ、腰を動かす。



ぐっちょ...


ぐっちょ....ぐっちょ.....



「はぁっ........」


「んっ、ん、んんっ.........」



恐らく..2回に1回ぐらいは入っていたかもしれない....



そう思うと、興奮がさらに高まる。



「ああ......ぁぁぁ.....」



(いきそう....)


射精感が高まった。



「あああ..............」



あとは彼女の顔をこちらに向かせて無理矢理にキス。


舌を吸いながら、その唇を味わいながら、射精した。


どくっ....



どくっ.....どくっ.........




直前で腰を引いて、とミナちゃんの腹の間に精子をぶちまける。


「ああ.......」


「ぁぁぁ........」



彼女が小さく喘いだ。


俺は射精の余韻を感じながら、ミナちゃんを抱きしめ、その胸に顔を寄せた。



彼女はもう、何の抵抗もしなかった。



2017/7/1 新規掲載
2019/12/26 内容更新

twitterはこちら! 是非フォロー&「いいね」お願い....
(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止

<関連記事>




<カテゴリ一覧>


<最新記事>

コメント

非公開コメント