真っ赤な口紅でフェラ、亀頭が赤く染まった - 官能な体験談・短編、フェチ話


真っ赤な口紅でフェラ、亀頭が赤く染まった


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筆者より
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真っ赤な口紅でフェラ、亀頭が赤く染まった


じゅっぷ…


ぷっ…


唇が丹念に、俺の息子を挟んで愛撫していた。


そして、亀頭は口紅で紅く色づいた。




(後で痒くなったり...しないかな...)


少し心配

だが、そう、思いながらも気持ちよさは変わらない。


わずかに腰を動かして、自らも刺激を求めた。




____


付き合って3カ月になる彼女は新宿の某デパートで働いている。



名前はユイカ。



いつも、ばっちり化粧、取り澄ました服装。

寝起きとかのすっぴんはそうでもないのだが、美人に見える。



だから、仕事帰りのデートが好きだった。


休日のデートの時とは違った、高級な女と接している気持ちになる。



その日は、たまたま午後から休みの日だった。


赤坂サカス近くの勤務先ビルを出て、山の手線で新宿へ。



働いている彼女も姿を一目でも見れないかと、ワクワクしながら。



デパートの2F、聞いていた通りの場所に彼女はいた。


すました顔で何かを数えている。



「よ...」




迷惑をかけないように手を上げて合図した。


つまらなさそうにしていた、彼女の顔がぱぁっと明るくなった。

ちょっと嬉しい。



「尚也....」



取り澄ましていた顔が急に幼い表情に変わった。

そして俺の方に視線を送ってくれる。



「いや......いいんだ...」


「顔が見たくなっただけだから.....」



そう言って立ち去ろうとすると、後から付いてきた。



「一緒に...行く...」



隣のビルとの連結部まで付いてくる。


「いいの...?」


「仕事は…?」



と聞くと、


「うん....」


「ちょっとくらいならーーー、大丈夫だから。」



と言い、俺を隣のビルの物陰へと誘った、



「尚也...」


「早く仕事終わりたい。一緒にいたいよ…」


うるうるとこちらを見る。

俺の手をしきりにさする。


「嬉しい...の...」


「会いに来てくれたのがとっても…」




顔を近づけ、キスこそしないが、俺の身体をまさぐり始める。

手のひらから腕、肩、胸元へ。


もう一方の手は腰や、太腿をゆっくりと撫で回す。



「おいおい.....」



なんだか妙な感じになっていた。

たしなめるも、止まらない。



「ちょ..と...」


ユリはさらに物陰へと俺を誘った。


誰もいないことを確かめて、空き部屋のドアを開け、中に連れ込んだんだ。



「尚也...好き.....」


「好き…」


熱烈なキス。

口がふさがれ、舌がねじ込まれる。




こちらも応酬して、舌を吸い、味わう。


「ん………」


「好きだよ…」



互いに唇を離した。



ユイカはまだ名残惜しそうにこちらを見る。


「仕事…終わった後に会おうか…」



今日はデート予定ではなかったが、気遣って提案してやる。


「本当?」


「本当?ねぇ…?」



嬉しそうな顔に戻る。


「嬉しい…」


「はぁぁ…嬉しい…」


また、俺の身体をべたべたと触り始める。



「ぁぁ……」



「尚也……」




ふうふうっと興奮が収まらない様子。



「好き…好きなの…」



思い立ったように、腰を屈める。


じー……



「お…おい…」



そう声をかけるや否や、俺のズボンのチャックをおろした。



そして、小さいままのペニスを取り出し、口に含む。


ちゅぷっ…


何を始めたかはご想像通り。


「ん……尚也…ぁぁ…」


「はっぁぁ…ん…っ…」



「んっっ…」


ぐちゃぐちゃと口の中で揉む。


舌先で転がされ、ちゅうちゅうと吸われた。


「ううっ…」


俺の呻きとともに、急速に大きくなる。


堪らない。

ユリの身体が俺に密着し、股間だけが妙に温かかった。


「尚也…ぁぁ…いや…ぁぁぁ…」



「っぁぁあ…」


大きくなったペニスを上下にしごき、唇で亀頭を挟む。


ちゅっぷ…

ちゅっ…じゅぷ…っ…




真っ赤な唇が俺の亀頭をむにゅむにゅと押した。



「ぁぁ…ユイカ…いいよ…」



「いいよ…」


ぐちゅ…ぐちゅ…



にゅる…にゅるっ…にゅるっ…



刺激の速さがだんだんと増す。



「ぁぁ…もう…」




興奮が増し、高まってきたものを感じる。


「ユイカ…」


「もう…」



イキそう。

こういう時は、なぜか乳を触りたくなるもの。



俺は、ユイカのシャツにしわをつけないように、注意深くボタンを外し、胸元へ手を差し入れる。




むにゅっ…



肉の壁に阻まれた。



それをかき分けて、ブラのパッドの中、突起を探す。


「んんん……」



ユイカが咥えながら喘いだ。



俺は突起をつまみ上げた。



…不思議な満足感に満たされる。



「ユイカ…いきそう……」


彼女にそう告げる。


だが、ユイカはフェラのペースを落とさない。

より、強く、にゅぽにゅぽと亀頭を舐める。



「ぁーーーーーー」


「いき…そう…」



「んんん……!」



最後はユイカが舌先で亀頭をぎゅっと絞った。



っっびゅっ…



びゅっ…びゅっ…びゅっ…びゅっ …



びゅっ… びゅ…びゅ…びゅ…





随分長いこと射精していた。




その間、ユイカは俺の竿をしごき、亀頭を吸い上げた。



痛いような、こそばいような気持ち良さがこみ上げる。


「あああ………」




十分に感じたあと、亀頭を抜いた。



そこには、べっとりと口紅のあとが付いていた。

2016/12/4  新規掲載
2020/1/25  内容再更新

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