友人(女)とAVを見る - 官能な体験談・短編、フェチ話


友人(女)とAVを見る


本文は少し↓です
筆者より
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友人(女)とAVを見る


友人(女)とAVを見る



先日のこと。事象だけを淡々と書くから興味がある人は見て欲しい。





社学(社会学部のこと)のサークルの友人で仲が良くって、キャンパスから徒歩数分の俺ん家には男女を問わず暇つぶしに訪れるやつが多かった。




そしてその日も俺を含めた何人かがだべっていて、何か話題の中で「高井(俺のこと)はエロDVDを持っている」という事になった。




女子達はきゃあきゃあと騒ぎ、男達は盛り上がる。




そして、見てみないか?




という事になったんだが俺としては自分の趣味を皆の前(女子も含めて)で曝け出すのはどうも、と言うことでいたたまれなくなって外へ。




同じように、気まずくって外に出てきたのが友人の一人、結奈だった。




彼女は大人しめで、清楚な感じ。




俺としてはエロDVDを持っていること自体、知られるのも嫌だったんで最初のうちは気まずくって、それと無い会話で過ごしていた。



そのうち、部屋の中でDVDを見終わった奴らが外に出てきて授業へ向かう。





俺と結奈はじゃあ、と言う事で部屋の中へ。




荷物を持って授業に行こうか、したところで部屋の中に散乱しているエロDVDに目がついた。




「あー。ひでぇ」



「そのままかよ」





俺は猥褻なDVDケースを片付け、隠す。




「ごめんね?」





そして恐る恐る結奈の顔を見て、彼女の反応を確かめた。




「うううん..」



「まあ、男の子だったらねー」



と彼女は窓の外を向いて何時もの通りの表情。




俺はそんな彼女照れ隠しの意味も込めて、冗談な感じでこう言った。



「結奈はさーー、見た事あるの?」




「興味あるんだろう? 本当は?」




なんて冗談っぽく(本当に冗談っぽかった)、言ってみたところ予想外の反応を示したんだ。



「.......」



「あるわよ」





思わず反応してしまう。



「えっ!」




結奈の口から出た、言葉に思わず振り返った。


「ある...」



「ちょっと....だけね」




結奈の顔は少し笑っていた。




「でもーー.....。やっぱりなんかやだな」




「前の彼氏がね、見てたの。」



「こっそりと。私には内緒って感じでね?   だからーー、気にはなっていたの..少しね。」




「あ、もちろん、私自身は見た事ないわよ。」





「ただ、パッケージとかは知ってた。嫌悪感を持ってたんだけど。まあ.....ちょっとわね」




「ドキドキする。あーー、私、何言ってんだろう。うー.....ごめんね」





結奈は脈絡無くあれこれと話し、顔を赤くした。



最後には漫画見たいに手のひらを団扇代わりにしてパタパタ扇ぎ、鞄を掴んだ。



「さあ、行こう?」




結奈は俺に催促をした。




「あ....うん..」





俺は結奈の言葉をきっかけに動き出そうとしたが、結奈が話した会話の内容が頭に残って離れなかった。



それでつい口から、



「一緒にさ...」



「.......見てみる?」




そう言った後の結奈の表情は今でも忘れられない。




「えっ.............」




「........」



「一緒に...?」





驚いたような、恥ずかしいような、とにかく何とも言えない表情で、俺のことをじっと見た。




「え.....いや........」




「よければ......」




「どうかな..? と思ってさ。あ...別に...変な意味じゃあないよ?」




必死で、あたふたとして取り繕う。



「あ....うん..」




彼女は、はっと気づいたかのように反応し、その後で下を向いた。




そして、ゆっくりとこう言った。



「分かってる。そう言う事じゃないのはーーー」



「でも.........」



「別に.......いいよ..?」




「一緒に......見る? 実はね.....?  ちょっとだけ...見たいんだ」





結奈は本当に恥ずかしそうにそう言った。




そして、その後はもじもじと下を向いていて、雰囲気的に俺が、こちら側が何か動かなきゃいけない、ってな感じになる。





「あ...ああ...。」



「じゃあ、そう...しようか」





俺はリモコンを手に取り、DVDプレイヤーの電源を入れた。





そして、エロDVDの箱を開け、中身を取り出し、そのDVDが変な内容のものじゃない(普通の女優モノ)であることを確認して、それを再生させた。




「......」




「............」




2人、無言のままで画面を見ていた。





俺も、彼女自身もその場に座り、距離としては50センチ程離れた場所にいて、互いに同じ方向を見ている。





「ちょっと...飛ばすね」





俺はリモコンを手に持ったままで、全再生、そして冒頭の女優へのインタビューを飛ばした。




何度かチャプターを飛ばすと、女優がアップで映し出されて、男性がその肩に触れ、いよいよコトに及ぼうとしているシーン。




「じゃ...ここから」




いよいよ、と言うシーンを前に、俺はゴクンと唾を飲んだ。





そして、恐る恐る結奈の方を見て、彼女がどんな様子でいるか、嫌がってはいないか、を確認する。



でも目線を向けた後でそうで無いことを知り、少し安心した




『ん............』




画面の向こうで、女優が最初はライトな、そして激しく舌と唾液とを交換させてキスをしていた。




『大きいね』




『抜いで.....みようか』





次に男優が彼女の胸元に手を添え、ゆっくりと胸を揉みしだいて、その乳房と先端部分を露わにしていく。




目の前の女優は大きな乳房をさらけ出し、乳首をつままれ、吸われていた。




「ふっ.........ふぅ」




「...ふっ...ぅ」





隣では結奈が、こちらにも聞こえるくらい激しく呼吸をしていた。





俺はそんな彼女の様子をちら、ちらと見ていて、結奈は興奮しているんだな、と素直に感じたが、こちらはこちらで結奈が隣にいる状況。




一緒にエロいDVDを見る、なんてことは今までに経験したこともないくらいに刺激的で興奮を誘った。




(ああ...やばい...)





必死で呼吸を押し殺し、隣にいる結奈に気付かれないようにしていた。





ただ、股間はもうはちきれんばかりで、ジーパンの布地の下で固くなっていて、それを隠すのにも気を使った。




「ああ......結奈」




恥ずかしさと気まずさを紛らわせる為に声をかけた。





そして、結奈の方を見て、同じように恥ずかしい状態でいる事の共有を誘うように、顔を向ける。




「ん...」





結奈は俺の方を見た。




そして、その表情はぼおっとしていて、頬は少し赤かった。





彼女は俺の方を見たまま、何も言わずにいて、しばらく互いに見つめ合った状態でいたが、やがて口を開いた。




「なんだか...。興奮......するね」





結奈の顔が俺に近づいた。




そして、ゆっくりと彼女の唇が接近したかと思うと、やがてそれが俺の唇に重なり、俺は彼女とキスをした。




「んん.........」




互いに唇を重ねたまま、抱き合う。





結奈の身体の膨らみや、その匂いが途端に感じられて、頭がおかしくなりそうなくらいにぼおっとする。




「結奈............結奈っ...」





そのキスも、女の身体にこうやって触れることも俺にとって初めての経験だった。




だから、その突然の状況にびっくりして、それでも目の前の女、と言う存在に夢中になって求める、




「はっ...ぁぁ............」





「ぁぁぁ......」





さっき見ていた、AVのシーンのように結奈の乳を揉み、ブラをずらした。





女優程には大きくない結奈のおっぱいだったが、生々しい。




ただただ柔らかくって、白くって良い匂いがする。




とってもリアルなそれはとってもいやらしくって、俺は無我夢中でその乳房顔を埋め、吸った。



「結奈.........」




上目遣いで彼女の顔を見ると、結奈は天井を見上げていた。




「.....」



「彼氏のこと?」




結奈が何を考えているのか不安で、気になっていた事を聞いたら、




「うううん...」




と首を横に振った。



そして、


「鍵.......ドアの鍵..閉めて」





と言うので立ち上がり、また結奈のところへ戻ったところで「ズボンを脱いで」と言われたので素直に従った。




「はぁ.....ぁ...っ...」




「ぁぁぁ...」





結奈は俺の下半身に覆い被さるようにして、咥え、しゃぶってくれた。





時々は呻くような息を吐き、根元から先端までを愛撫する。




部屋の中はTV画面から流れるAVの女優が反応する声が振った響いている。


結奈のその息遣いも、俺のペニスをしゃぶる音もかき消されていた。


「ぁぁ....」




「結奈....気持ちいいよ..」




俺はフェラをされていた体勢の都合から、彼女の下半身にまるでかぶりつくような姿勢、太ももや尻が目の前に迫るような格好になった。




フェラをされながら、よがりながら、これは下着をめくった。



生々しい、そして少し卑猥な結奈の陰部が目に入る。




彼女の乳房を舐めるのと違い、そこに口をつけるのには少し抵抗があった。




だが、意を決して息を止め、できるだけ唾液を出すようにして唇を押し当てる。




「あっ...!」





結奈がびくっと反応した。



「ぁぁ.....だめ..!」



「ぁっっ.....」




俺の身体のうえで嫌々をし、身体を横に振った。




それでも俺が彼女の尻を捕まえて無理やりにクンニを続けると、やがて細かく震え、ぴんっと足を伸ばして大きく呻き、後はだらんとして静かになった。




「はぁ....ぁ...」




「ぁぁっ....ぁぁぁ....」





息を激しくしばがら、結奈は疲れたようにしていた。



「結奈........」




「大丈夫..?」





俺は身体を起こし、結奈の顔を見てそう言った。



結奈は横向きになっていて、乳房がだらん、と垂れていた。




「う...ん....大丈夫...」




「ちょっと..すごくって...」




「その...」




「何が..?」




と聞くと、結奈は目を閉じた。




そして恥ずかしそうに


「舐められたのが。彼氏はそんなこと、してくれないから。」




「すごい...気持ちよかった。」




結奈はそう言うと、俺に向かって手を差し伸べた。




「来て...」




少し笑ったような、優しく表情だった。




「...いいの..?」




「俺....初めてだよ..?」




俺はチラッとTVの画面を見た。



画面上では女優がフェラをしているところだった。




「別に......全然。」




結奈はそう言い、俺の腕を握った。




そして足を左右に開き、俺を受け入れようとした。




「結奈...」




俺は結奈のその部分を見た。




赤っぽくって、てらてらとした液にまみれていた。



「いいの..?」




身体を重ねる途中で、ペニスの先端が彼女の太ももや毛に触れた。



「うん...」


結奈が手を下にやり、俺の息子を掴んだ。



そしてむにむにと動かすと、やがて生温かな、ぬめぬめとした部分が亀頭の先に触れたのが分かった。



2018/5/13 新規掲載
2019/10/25 内容更新
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