亀頭に今治水を塗ってみたその2 - 官能な体験談・短編、フェチ話


亀頭に今治水を塗ってみたその2


本文は少し↓です
筆者より
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亀頭に今治水を塗ってみたその2

前回、その1はこちら



(前回までのあらすじ)


歯痛用の局所麻酔薬(今治水)を亀頭に塗ったワタシ。


麻痺するかと思いきや、薬の成分(カンフル?)により激痛が走る!急いで洗い流したが...





結局、その日はヒリヒリした亀頭の回復に30分程度を要し、その後落ち着いたらジイをして寝ました。



(くっそー)





布団の中では悶々としていて、なかなか眠れません。



普段なら一発抜いたらすぐにでも眠りにつけるのにーー



悔しい気持ちは翌日へ。



翌日は休みでした。




8:30頃に起床した私は、息子の具合が良いのを確認すると、再び例の液体を手に取ります。





ごく…り…





思い出すのは例の激痛、あの灼熱の感覚。




あの時、何にも構えずに、気軽に怪しげな薬(歯痛用の麻酔薬、決して歯以外の用途は説明書には書かれていない)を塗ったくった無邪気な私はもういません。




「どう…しよう」





私は誰もいない部屋で、一人つぶやきました。




どうしようか、これでは699円が無駄になる。





でも、どうしよう…




ごくりっ…




歯痛になった時にでも使えば無駄にはならないか?




自問自答します。




でもーー




結局、私が選んだ選択肢は挑戦でした。



痛みよりも好奇心、それよりもイクことを意識しないで思うがままにSEX出来る




私は瓶の蓋を緩め、少し震えた手で中の液体をティッシュに浸します。




じわぁっ…


まさにそんな擬音語が聞こえてきそうな緊張の瞬間でした。


今、改めてみると目の前の黄色の液体は妖しく、危険なものにしか見えません。




「ごくり…」



片手でティシュをつまみ、片手でズボンを脱ぎます。





「さあ…」




「いくぞ…」




再び挑戦することにしました。




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