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仙台で極スレンダー美女のマッサージ〜そして本番へ

先日、仙台に出張する機会があり、深夜に呼びました。何を呼んだかって言うと、メンズエステ(抜きあり)のやつ。そこで超美女(スレンダー)にあたった時の話。

_______


色々サイトを物色していて、ビビッと来たのが今回手配させて頂きました彼女。



年齢:24歳(だと言っていた)
髪の毛 :肩まで。まとめてアップにしていた
体型 :極スレンダー。
お顔 :最高レベル。惚れ惚れするほど
サービス :少し事務的




某店に電話するとお目当ての彼女は手配可能とのこと。


だって、今夜の2時だもん、とばかりに買い手市場を意識して値段交渉。



70分、14,000円で妥結しました。



そしてラブホにインし、待つこと30分。

緊張の中で眠気との戦いが始まります。



コンコン...


ホテルの風呂からの「お部屋にお通ししても?」との確認の後でやって来たのは一目で美女と分かる女性。



「こんばんわぁ」



彼女はドアの隙間から笑顔を振りまきました。


「じゃ、シャワー...浴びて?」



彼女は私にそう言うと、自分はこっちで準備するから、と言います。



そして服を脱ぎ、シャワーを浴びて待っていると...



「よ..いしょっ..」



白のビキニに身を包んだスレンダーな彼女の登場です。



(やば...)



華奢なそのお身体はモロ好み。


お胸は殆ど無いに等しいような感じですが、それを補って余りあるお顔の美しさにしばし見とれます。



「じゃあ...洗おうね」




彼女はボディソープを手に取ると、私の身体の擦り付け、ヌルヌルと洗ってくれます。


背中、腰、足の指先。


彼女の細い指が身体のあちこちを這い回り、洗ってくれます。




そしてもちろん勃起した息子も。



「ぁぁ..恥ずかし。」



彼女はそう言いましたが、丁寧に指先でカリ首をゆっくりと撫で回し、彼女は愛撫してくれます。



その後は、「後ろ向いて」と言われ、翌日の壁に手をついてからのーー手コキ。




「ぁぁ....大きい、ぁぁ...硬い...」




美しいお顔からは想像もつかないような色っぽい声で笑って私を責め立てます。



にゅる...っるる...



にゅ....


..るるる...




股の間から伸びた彼女の手は、私の息子の竿を擦り上げ、玉袋を揉み、シコシコと擦ります。



「だめ....ぁぁ.....」



「だめ...だめだよ....いっちゃうよ....」




美女からの攻撃に堪り兼ねて喘ぎを漏らすと、



「ふふ...まだだから...」




彼女は手の動きを止め、手のひらに力を入れます。



ぐ....っ...にゅ...


ぅぅ……



竿が絞られ、根本から先っぽの方までがきつくなる。



もう一方の手が下から、玉袋をさわさわといじり、引っ張り、指先はアナルを犯していた。




シコシコ..



「だめ....だめ...だぁ...」




盛り上がりを見せる俺。



先っぽからはヌルヌルとしたものが漏れて、彼女の手を汚していた。




「だめ...だめ....ぁ...っぁっ...」



「ぁぁーー...」




びゅるっ..!


びゅ....びゅ...っ..




信じられないほどの快感脳を突き抜けた。


そして彼女の手の中でそれは続いていく。



「ぁぁ...」


「あああっっ..!」




俺はただ情け無く呻いた。


そして大きく息を吐いた。



「ふふ....」


「イっちゃった....ね..」




すぐ耳元では、美女がささやいていた。

キスでも出来そうな距離で彼女が呟く。




「ぁぁ......」


「気持ちいい..」




かくしてこの日1度目の射精は行われたのであった。




「ふぅ....」



彼女は発射した後の俺の息子を、丁寧に、ゆっくりとシゴいてくれた。



「ぁぁ....いっぱい...」



「こんなに...」




左手で胸元をさわさわと触れ、右手でごしゅごしゅとシゴく。



親指がカリをぬめぬめと撫で、人差し指が皮をめくり上げていた。


「さ、洗いますよ?」




彼女はひょい、と前を覗き込んだ。




そして精液にまみれた彼女自身の手と、だんだんと萎みつつある俺の息子を見て、にっと笑う。




シャーー..




勢いよく流れ出る湯に、俺は恐ろしい程の満足感と、少しの疲労感を感じていた。



「ベッドに.....ね...?」





再び彼女が呟いた。


そして胸元を背中にくっつける。



「ん..」




胸の肉感は感じられなかったが、ビキニの布地の感覚は柔らかかった。



「先に....行ってるから..」



「洗い流してもらってても?」




俺はそんな彼女の声を聞き、黙ってうんうんと頷いた。



そしてチラっと彼女の方を見やり、シャワーヘッドを掴む。




「可愛い...」



ぼそっと呟き、下を見た。


息子はまだ萎んではいたが、まだ見ぬ美女の裸を思うと、何だか頑張れそうな気がしていた。



「じゃあ...、マッサージ、するねー」




ベッドに向かうと、彼女は俺にうつ伏せの姿勢を取るように言い、その後で俺の背中にオイルを塗りたくった。




「このオイルはーー..」



彼女はアロマ効果について語り出す。


肩甲骨、背中、腰周り、彼女も細い指先が俺自身を這い回る。



「んっ....ぁ..」



「ぁぁ...」




指先が鼠蹊部に触れると、自然と声が漏れる。


「ここ..感じる?」



「ねえ..?」



さっき、手コキでシゴいていかせてくれた後だけに、彼女の手は最初から淫靡で直接的だ。



玉をサワサワ、キワをサワサワ。


そして、竿自体が硬くなってくると、親指と人差し指がそれを摘んでギリギリと締め付ける。




「ほら..」



「また...」




彼女の手のひらは俺自身をしっかりと掴み、シゴき始める。


「ぅぁ...」


「ぁぁ....」




股ぐらに後ろから手を差し込まれた状態で、自然と四つん這いの姿勢になっている俺は呻きとも喘ぎともつかぬ声で反応する。



「ふふ.....」



「またこんな感じね....」




彼女はさっきと同じように俺の息子をしごく。



「ぅぁぁ..」




それでも一度出しているのですぐには出ない。我慢して我慢して身を捩り、体勢を変える。



「っはぁ.....」


「ぁぁ......ぁぁ.....」



仰向けになった。


眼に映るのは部屋の灯りと、絶世の美女のビキニ姿。



「葉月ちゃん.....」




小さな彼女の顔を眺めた。


そして手を伸ばすと、彼女はそこにキスしてくれる。



「次は........」



「どうやってーーーーー....出す?」



にっこりと彼女が微笑んだ。


そして細い身体を俺に乗せ、股間の上に跨って騎乗位の姿勢を取る。




「ふふふ....」



右手を伸ばし、彼女はローションを手に取った。それをビキニに擦り付け、俺の息子に擦り付け、身体を密着させて擦り付ける。



ぐっちゅ...



ぐちゅ......ぐっちゅ....



ぐっちゅ...



息子が圧迫されて、擦られて快感に刺激される。


彼女の細い指と白くて華奢な内股が擦り付けられた。



「ぁあ....」



「ぁぁ....っ...」


甲高い、悩ましく声が部屋に響いた。

目の前の絶世の美女が俺を見下ろし、股間を擦り付け続ける。




「ね.....ねぇっ...」



「葉月ちゃん.....ねえっ..」




堪らなくなり、思わず声をあげた。


普段ならあまりしないが、嬢との個人的な交渉。



「だ.....だ......」



「だめ.....かな..?」




俺が持ち出したのは大1枚追加からの条件交渉。



「へ.....?」



「ぇぇ...?」




目の前の美女は意外だ、と言う感じで俺を見ていて、しばらく考えた後で息を吐いた。



「ふふ....」



「.......特別にね...いいわ」



「ゴム...........着けて」



目線を動かした先は枕元。


「あ...ああ...」



「やった...!」




大1枚の散財など、もうどうでもいい事だった。


枕元に急いで手を伸ばし、ゴムを探る。



そして息子にあてがうと、目の前の美女は笑った。




「何だか.....ね..」



「.....特別よ..?」




ビキニの紐を引っ張り、ゆっくりと解いていく。



そして生地を取り去ると、そこには丁寧に手入れされた陰毛、そして薄目のひだひだのアソコ....




「ぁぁ......」



「ぁぁぁ.....」





俺がそこを呆然と見ていると、彼女は笑いながら腰を上げた。



そして俺自身を掴み、自らにあてがって腰を下ろす。



ぐ...にゅぅ...っ




っる..




「ぁぁ......」



「ぁぁぁぁ.........」




口元に手を当てた彼女は、小さく、低く呻いた。



「ひ....久しぶり......なの」



「ぁぁぁ.....」




俺はこんな美女でも本当にそんな事があるのかと、びっくりし、意外に思ったが、この状況で本人が言うからには本当の事なのだろうと思った。




それでも、今起こっている幸運は計り知れない。




「ぁぁ...葉月ちゃん...」



「っぁぁ...」




腰を突き上げ、さらに密着する。



彼女の内股が肌にむにむにと触れ、ローションのぬるぬるがより強く感じられた。




ぐっちゅ....ぐっちゅ..




ぐっちゅ..ちゅ...っる




ローションのお陰なのか、互いにより深く、スムーズに密着し合える。



「はぁ....ぁぁ...」



「ぁぁ...いいっ.....いい...」




美女は身体をくねくねとさせ、乱れていた。


その華奢な身体は非常に艶めかしい。




「ね.....ねっ...」




思わず、彼女の身体の全てが見たくなってビキニを外してくれとせがんだ。



手を伸ばし、もどかしくしていると、手を後ろにした彼女が紐ビキニを取り去る。



「ぁぁ...最高...」



「最高だよ...」




眼に映ったのはBカップ程の薄い胸。



ピンク色の乳首が有り得ないくらいに綺麗で、可愛らしい。



「ぁぁ...最高...」



「最高....」



騎乗位から、半分座位のような体勢で彼女と密着し、胸を揉んで乳首を吸った。



その密着の途中で彼女が高まりを迎える。



「ぅっ.....っく....」




「ぁぁ...やだ...やだっっ...ぁぁ..」



「なんで...いや..ぁぁ...」



「ぁぁ...」




痛いくらいに俺に肩に噛みつき、抱きしめられた。



ぎゅうぎゅうと締め付け、俺を圧迫していく。




「ぁぁ...やぁ...」



「ぁ...ぁ....ぁーーっ!」




彼女はびくんびくんと何度も繰り返し反応し、果てていた。




俺はそんな彼女を見ながら、さっき出したからまだ当分大丈夫そうだと考えていた。


2018/8/25 新規掲載
2020/11/8 内容更新

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(C)2020 体験談 :あたたら 無断転載禁止
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筆者より

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