出会い系始めました その2(出会い系サイト編(昔)) - 官能な体験談・短編、フェチ話


出会い系始めました その2(出会い系サイト編(昔))


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筆者より
お待たせしました。改めて更新させて頂きました。
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『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら

②保険契約の見返りとしてギャル生保レディと会う事になった....過去長編をリメイク中です
『保険契約と引き換えのキス、枕の誘い_ギャルっぽい生保レディとお食事その1』はこちら

③「Sex」させてくれない彼女と温泉旅行に行ったら... 過去長編をリメイクしました
『「結婚するまでSexしない」という彼女 』はこちら

④『話題の女性専用風俗に行ってきた』シリーズ”最新話10話を公開しました。
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⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
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出会い系始めました その2(出会い系サイト編(昔))


ワ◯ワ◯メール。


出会い系サイトの代表格のこのサービスについては、10年程前にやっていて、その時は1人の女と会ってヤッたのでした。



まあ、出会い系と言うか、その時はお小遣いを渡したから援助とでも言うべきか。


とにかく、その時は24、5歳の女性(結構可愛かった)と待ち合わせし、すぐにホテルに直行し、したのであります。




その時の様子はと言うと..以下の通りでした。


まず、サイトにログインしてやり取り。


現在はだいぶ規制が厳しくなったと聞いていますが、当時は、以下のような思惑ありげなキーワードが溢れていました。


・サポ
・お小遣い
・エンジョ
・援助
・大人のお付き合い
・大人の関係
・身体だけの関係


そんな中、平日の昼間から、「会える人」と募集をsていた女性に目星をつけました。


そしてその女性にダイレクトにメッセージ。(ダイレクトメッセージだとポイントがかかります)



その女性の反応はよく、とんとん拍子に話が進んでいき…。



概要としてはサイトでゴム有り1.5万でやり取りをしました。


そしてーーー


3回くらいやりとりした後で待ち合わせてホテルへ。



___


誘われて一緒にお風呂に入った。




「ぁぁ..」



「おっきくなって来たよ?」



少しギャルっぽいその女(容姿レベルとしてはそんなに悪くなかった)は、俺の息子を見てそう言った。




「舐めて....あげるよ..?」





彼女の裸に反応し、大きくなった息子をつまみ、口元へ運ぶ。



「ん...んんっ..」




わざと唾液を鳴らし、彼女は亀頭を咥えこむと、そのまま根元までズッポリと奥まで呑み込んだ。




「ん....」



「んんっ...」




そしてそのままの姿勢で体勢を変え、シックスナインをせがむ。



「はいはい..」





ただ俺は潔癖症で、初対面の女へのクンニなどあり得ないから、手を差し込み、中からぐしゅぐしゅと擦る。



「ぁぁっ..」



「だめ...だめ.....っ..」




クンニでは無かったが、手マンを続けると、彼女は2度、3度と絶頂を迎えた。



やがてそのまま手をついてずりずりと前へ移動する。




「ねえ...ねえ...」





彼女は挿入をせがむ。




この辺はデリヘルと違って最初から互いの目的が一緒だから手っ取り早くて良い。




「う...うん..」




ゴムを着けようとしたら、手で押さえられた。



「今日は...」



「いいの...っ」





そう言いながら自らの股間を押し付け、そのまま挿入へ。




ぐ..にゅ...



に…っ…




出会い系サイトで知り合って、いきなり生はマズイかな?とは思ったが、目の前の欲望には勝てない。




亀頭はぐじゅぐじゅしたぬめりに吸い込まれ、彼女の身体の中の温かなところに収まる。



「ぁぁ....」



「いい.....」




彼女は腰を乱雑に動かして、ガシガシ擦り合わせてくる。



俺の息子は壊れそうな程になって、それでも彼女の内側を突きまくる。



「ぁぁっ...」



「ぁぁあ..!」




ガマン汁が相当量漏れて、内心(良いのかな..?)なんて思っていたら、彼女が最初にイッた。




「ぁーーーー..やば..」




「やば..やばい....いーー」





ガクガクとしてふるふると震える。



そしてそのまま俺の方に突っ伏した。




「はぁ...だめ..」




「イッた...イったよ...」




耳元ではぁはぁと激しく呼吸をする彼女。



俺はそんな彼女の様子を眺めながら、静かに彼女の中に出した。




ーーーシャワーを浴びた後




「ね、もし良かったらさ...」




「今後、定期的に...会わない?」




俺の肩に手を当てて、トントンと叩いた。




「定期...?」




「うん..そう、月に何度かで良いから....パパにならない?」




俺の首筋、頰が彼女の唇で愛撫されていく。




「ねえ..」




そう提案する彼女を見て、さっき中出しした時の心地良さを思い出していた。




「ぁぁ..いいね...」




出会い系にはこんなのもあるんだとしみじみ思ったのでした。


2019/6/12 内容更新
2020/2/21 新規掲載
その1、伝言ダイヤル編を読む場合はこちら
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