家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その1 - 官能な体験談・短編、フェチ話


家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その1


本文は少し↓です
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家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その1

少し脚色していますが実話です。



私は中学生の息子がいる主婦です。


若い時は働いていましたが、結婚して以来ずっと家にいます。



そしてその一人息子は、性格は良い子なんですが、勉強の方は趣味の競馬(馬券は買っていなくって見るだけ)にハマってしまってからは、からっきし。



学校には一応行ってくれてはいるものの、受験生だと言うのに机にも向かわず、将来の事もロクに考えていなくって、どうしようかと思っていました。




そこで依頼したのが某大手家庭教師サービス。



何度か事務所で面談し、紹介されては断り、また紹介、を繰り返し決まったのが大学3年生の先生でした。



彼はサッカーをしているとかで日焼けをしていて、とにかくガッチリとした身体つきの男性でした。


そして運動をしているからか明るく、爽やか。



大人しい、控えめな息子もそんな先生の人柄に惹かれたのか指導には素直に従うようでした。


そして勉強も進んでするようになりました。



全ては順調ーーー



そんな時の事です




■息子と私の失態



ある日、先生には16:00からと言う事で依頼をしていました。


そして彼が家に到着したのは15:50くらい。




いつものようにベルを鳴らし、元気よく挨拶をしてくれます。




「こんにちわー」





私は先生を出迎えると、息子を呼びました。





「マサカズーー、マサカズー」




返事はありません。



そしてしびれを切らした私が息子の部屋まで見に行くと、息子はいませんでした。




(ぁぁ…)






私はその時初めて息子が外出している事を知りました。




そして携帯で連絡を取ると、電車で30分程離れた街に友人といるとのこと。




先生がいらしたから早く帰ってきて、と言いましたが息子は今日は休みにしたいと駄々をこねます。




「すみません..」




私がそう切り出すと、先生は目の前で私と息子のやり取りを聞いていたからか、




「いいですいいです。」



「また、来ますから」





と屈託の無い笑顔を見せてくれました。





「ええ...」




「本当........、ですか? すみません......」




そうなると、申し訳なくてしようがありません。



私は先生にせめて夕食を食べて行ってもらうようにお願いしました。





でも、まだ料理を済ませておりませんでしたから、先にお風呂でも..となった次第です。




「いいんですか…?」



「じゃ…お言葉に甘えまして…」





先生はペコっとお辞儀をして、恐縮しながら浴室のドアを閉めました。




(ぁぁ…すみません…)




閉まったドアを見て私は本当に先生には申し訳ないことをした、と思っていました。




そして、胸元に手を当て、これからどうしようか、何を食べさせて差し上げようかと考えていました。





まあ、今にして思えば歳下で息子の先生とはいえ成人男性ですから、主人もいない私と彼だけの状況でそうしてしまったのは迂闊だったと思います。



けれども、その時の私はただ先生に申し訳なくって食事、風呂、と息子が帰ってくるであろう19:00くらいまでの時間、先生を引き止めようと必死でした。



だから、当時は仕方ない、と言うところもあったんだと思います。





とにかくーー



私は戸の向こう側からシャワーの湯の音が聞こえるのを確認すると、料理の準備を始めました。




その時、私は鼻歌でも歌っていたのかもしれません。




若い先生に手料理を振る舞える…


そんな無邪気な感じでその状況を楽しんでいたんだと思います。





でも、しばらくして、はっと気づきました。




そして慌てます。




「いけない、先生のバスタオル…」





我が家では、バスタオルはそのまま置いておらず浴室の中の奥まったクローゼットから取り出す、と言う事にしています。



だからきっと先生がお風呂から上がった時に困るだろうとーー



急ぎました。



先生がお風呂から上がるより先にタオルを用意して差し上げないと…





キッチンを抜け、廊下を通って突き当たりへ。




失敗でした。



ろくにノックも、声がけもせずに戸を開けた私の失敗でした。




ガラッ…




そこから先は今この文章を読んでいただいている方が容易に想像がつくことです。



話にしてみれば本当にベタな、ありがちで面白味も無いことですが、現実に起こったことなのでした。



「あっ…」





私の目に映ったのは先生の肌でした。


彼は私に驚き、固まったままです。




そして私自身も驚き、固まってしまって、しばらくの間、時間にして数秒くらいでしょうか。



私は先生と近い距離でいたままでした。




「す…すみません。」




急いでタオルを戸棚から取り出して、洗面所から出て戸を閉めました。




そして、戸に背中をつけて、いつまでもドキドキとしていました。



■どうかしていた私のこと



「ぁぁ…なんて…」




不謹慎であり得ない話ですが、私の頭の中は偶然に目にした先生の筋肉質の身体や、毛深いところ、そして主人のものとは違うモノに見えた立派な陰茎でたくさんでした。



「ぁぁ…」



「ぁぁぁっ……」



顔に手を当てて、狼狽る私。



「ぁぁ…やだ…っ…」




そうなると、もうどうにもなりませんでした。


自分の立場も、先生のことも、意識が吹き飛んでしまって、どうにもなりません。



いけない、いけない、と必死で自制心を保とうとしていましたが、どうにもなりませんでした。



「はぁ…ぁぁ…。」



おそらく、私はどこかおかしいのかも知れません。



自分でも初めてこんな風になったのですが、何かのスイッチが入ってしまって我を忘れるーー


そんなことが本当に起こりました。





「あの…あの…」




私は背中越しに先生に呼びかけ、そしてふらふらと戸に手を掛けました。




ガラッ…



再び戸を開けると、先生はまだタオルで身体を吹いている途中でした。



そして、その後の私の行動に非常に驚き、




「えっ?ええ?」




「だめ。だめっ…です」




と戸惑っていて、聞いた事もない、驚きの声をあげました。




「ぁぁぁ…」



「ぁぁぁぁっ…」





私は呻きながら、先生の身体に抱きつきました。肌に口づけをし、ちょうど口のところにあたった彼の乳首を口に含みます。



「すみません……」



「すみませんっ…」




そして、主人にもしたことの無いのですが、向き合った状態で先生のペニスを握り、しゅごしゅとしごきました。



「ちょっ…」



「奥さんっ…」




先生は驚いたままで、抵抗します。




けれでも、乱暴に抵抗せず、私のことを気遣ってくれているように思えました。



それは私の行動をさらにエスカレートさせ…





「先生っ…」



「先生っ!」




縋り付くように抱きついた私は、タオルがはだけた部分に愛撫を続けます。



胸元からお腹、そして先生のペニスをかくにんすると、それを口に含みました。



後は先生に抵抗されないように、やめてくれ、と言われないように必死で愛撫しました。


じゅっぷ…



じゅぷ…


じゅっぷ…じゅぷ…




何度も言いますが、主人と結婚した頃に教えられた、けれども10年近くしていない、男性器の口での愛撫を一生懸命しました。



これ以上ないっていうくらいいやらしく、激しく愛撫を加えます。



じゅぷっ…じゅるるっ…



じゅるるっ…




唾液をありったけ出して、優しく、強くします。



先生のペニスがすっかり大きくなり、ゴツゴツと口の中を突くと、私自身、おかしくなるくらいに興奮しました。



「先生っ…」




私はただ一生懸命。


ペニスを愛撫し、先生の睾丸を優しく揉みました。



じゅるっ…じゅるるっ


じゅっぷ…



じゅぷっ…



いやらしい音が洗面所に響き、後は先生の呻きが続きました。




「ぁーーーー…」



「だめ…だめっです…」



「だめ…ですっ…」



「はぁぁ…」



先生のペニスからはぬるぬるとしたものが浸み出してきました。




そして少し大きくなったかと思うと…




「あーー…いきっます…」




と私の頭を掴み、彼は少し腰を振りました。



「ぁぁっ…」




「ぁーーー気持っち…いい」





じゅぽっ




じゅぽっ、じゅるっ…じゅぷっ…


ちゅっ......っぷ....




いやらしい音と、荒々しくつかまれて、モノのように扱われていると、頭がぼおっとしました。



それでも懸命に愛撫していると、彼が果てます。



「あーーー…イク」



「……、…………ぁぁ…」





口の中に熱いものが吹き出しました。



びゅる…


びゅ…びゅ…びゅ…




脈動し、びくんびくんと震える先生のペニス。



「ぁぁ…ぁぁ…」




「ぁぁぁぁ …」




私はいつのまにか呻いていました。



そして彼が口の中に出したものを舌で集めて口の中、中央で転がします。



「はぁっ…」



「んんんっ…」




不思議な、苦い味がして、唾液がさらに滲み出ました。




そして口の中がいっぱいになった後、飲み込みみます。



「んんっ……」



「ん…」





飲んだ後で激しく呼吸すると、先生は私の事を優しい目で見ていました。



「奥さん……」




先生は私の頭を撫でてくれました。



そして、その手を肩、胸元へと移し、ゆっくりと乳房を揉みしだいてくれました。


家庭教師の学生さんと浮気してしまった_その2はこちら


2018/9/12 新規掲載
201910/26 内容更新
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