横浜の黄金町のヘルス体験 - 官能な体験談・短編、フェチ話


横浜の黄金町のヘルス体験


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筆者より
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『セックスレス新婚女優の利用_女性向け性感 その1』はこちら
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⑤過去にご好評頂いた作品をリメイク。声掛けした超絶美女は....
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横浜の黄金町のヘルス体験

友人から聞いた話を元に作成しました。


被験者は30代半ばの会社員。
たまに取れた有給を使って、風俗に昼間から行こうと決めました。

狙うは10代の若い娘。
店を決めて、これっ、と言った娘を予約指名して店舗に向かいます。

「いらっしゃいませ」


横浜市営地下鉄、伊勢佐木長者町を降りて歩くこと数分、大通りに面した、いわゆる風俗ビルの階上にその店はありました。

エレベーターを降りると、系列のもう一つの店があって、

「どちらのご利用ですか?」


聞かれるのはご愛嬌。



「こっちの方で」


と指差したのはもちろん、予約した若い娘とのプレイがウリの店。


早速、いつも使っている風俗ネーム(予約した会社の同僚の本名)を告げると、笑顔の店員は「お待ちください」と隣室へと誘い、待ってくれるように言いました。

「ああ…久しぶりの店舗型だな」


といつもデリ系ばかりを使っているその男はつぶやきました。

部屋代がかからない分、店のレベルには気を使ったつもりです。

そして指名料を惜しまない。


やがて

「35番様お待たせしましたー」

と声がかかり、店員がひょっこり顔をだしました。


「こちらです。お客様」


狭い通路の向こう、先ほどまでは垂れ下がっていたカーテンが上げられています。


そしてその向こうには、某アイドルグループのセンターやや右寄りにいそうな清純タイプの娘が!


「かのんちゃん(偽名)!」


思わず覚えておいた娘の名前を叫ぶと挨拶も早々に部屋へと向かいました。



ー部屋で


部屋は薄あかりがついていて、上がり間と、向こうには浴室があります。

そしてその浴室には大きなエアマットが。


「ふふふ…」

「緊張するね …」


アイドルフェイスのかのんちゃんは、にこにこと笑い、

「脱がせて」


の声。


男は震えながらボタンを外し、スカートを脱がせ、最後の下着を見てため息をつきます。

「こっちも」


後ろを向いたかのんちゃん。


黒いブラのホックを外すと、ぷちんっ、と乾いた音。

そのまま後ろから手を滑り込ませると、ふにっとした柔らかな感覚。


「ぁぁ……」

「ぁぁぁぁっ……」


華奢な彼女の背中にキスをし、そしてそのまま鼻先を押し当てました。

「やっ…」

「やだ…」


お尻を左右に振り、いやいやをする彼女。

男はそのいやいやも最高のスパイスにして、そのまま下着をずり下ろしました。


「やぁ…」


全裸になった彼女。
小振りの尻がつるんっと見えます。


「あーー..恥ずかし」


こっちを振り向くと、可愛らしいおっぱいと、薄めの陰毛に覆われた恥部が見え隠れします。


「XXXさんもーー」


男を立たせ、トランクスを脱がせました。

「やだっ …」


勃起し、引っかかった部分に触れた彼女は笑います。


そして

「ね、行こう?」


手を引いてマットルームへ。


「やったぁ」


男には期待と喜びしかありません。

普段なら電車で見かけても、ただただ見つめることしか出来ないような清純な若い娘が、全裸でマットへ自分を誘うのです。

そして、うつ伏せになって彼女がローションの準備をする間、それは続きます。


「じゃあ…ね…」


彼女は準備が終わったと言いました。


「かけるね?」


その声に続き、温かな、柔らかな感触のローションが男の肌に触れました。

「やぁ…」


次いで、ローションとは違った感触の、柔らかな肌の感覚。


「ふふふ…」


小さな手のひらが、そして娘の乳房や、太ももの感触が襲ってきます。

「ね…気持ちいいね…」


娘は身体全体を使って男を愛撫しました。


股で挟み、乳房で愛撫し、そして最後は上を向かせ、陰茎を口に含みます。

「ぁぁっ…ぁぁ…」


男は天井を見て、ライトの眩しさに目をくらませながら、まさに天国にも登る気持ちでした。


じゅっぷ…じゅっぽ…


外見によらず、激しくフェラをする娘。

手を伸ばせば、可愛らしい乳房が手におさまります。


「ぁぁ…イキそう…」


男は絶頂が近いことを悟りました。


「ねえ…」

「いっていい?」

「ねぇ…? ぁぁぁ」



すぐに果ててしまうのは惜しい気がしました。
まだ手マンも、素股もしていません。


でも右にあるタイマーを見ると、後45分ありました。

(まだ …後一回は抜ける ……)


まずは1発出すことにしました。

そして、その後でゆっくり楽しもう……

来店の前に高めのユンケルをドンキで買って飲んだのは正解だったと思いました。

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